宇宙石発掘の舞台には、森や砂漠などいろいろな環境の惑星があり、そこに住む動植物も実にバラエティ豊か。人食い花に近づいたとたん、バクっと食べられてしまったが、なんとそこが新しい地下道への入り口だった! なんて驚きの新発見も至るところに転がっているのだ。ただ宇宙石だけを追い求めるのではなく、こういった惑星特有の生き物やアイテムなどに触れて歩くことが、惑星開拓への一番の近道というわけだ。



 惑星には、ヒヨコ、キューイー、モグラといった宇宙生物がたくさん存在している。彼らはプッカ同様に見た目や動きがとってもかわいいので、見ているだけでも楽しい。また積極的にコミュニケーションを計ることで、とっておきのヒミツを教えてもらえることも…!?
↑ラブリーな宇宙生物達と遊ばせると、プッカのやる気もアップ。一粒で二度おいしい?


 各惑星ごとの気候や風土が生み出したナゾの仕掛けは、宇宙石発掘の大きなハードル。パズル的な仕掛けもあれば、なぞなぞっぽい仕掛けもあるが、決まってその先にあるのは貴重な宇宙石! こういった仕掛けを試行錯誤して解いていくのもこのゲームの醍醐味の1つだ。
↑目を開いているときに動かすと危険な謎の三角岩。どんなときに目を閉じるのかな?



 ラフレシアの子供をつっつくと、地面に生えているラフレシアの親の口が開いて地下に潜ることができる。ちょっとコワイが、かわいがってあげよう。 
 プッカ達発掘員にしか入ることのできない、ナゾの建物。どうやら発掘員のストレス解消のための建物らしいが、中で何が行われているかはナゾ 
   
 電池になる宇宙石を探してきてセットすれば、エレベーターが動いて、さらに地下に潜って発掘作業を続けることができるようになるのだ。 
 見た目がかわいいので、つい近寄ってしまいがちだが、いつもビリビリしていて、うかつに手を出すと電撃を食らってしまう。



プレイヤーとプッカの最終目的は、伝説の宇宙石「銀河石」をゲットすること。ただし、銀河石がどんなもので、どこにあるのかも、さっぱりわからない。宇宙石採取を続けるうちに少しずつそのヒントが見えてくるが、どうやら各惑星に1つずつあるナゾのロケットと、さびれた最果ての惑星・途上星が関係しているらしい。銀河石採取を目指し、プッカ達と探索の旅を続けよう!

その1 プッカを育てるのが楽しい!
その2 宇宙石コレクションがアツイ!
その3 ドキドキワクワクの惑星開拓

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