「忍殺」を決めるためには、相手と対峙することはおろか、発見されることも許されない。もちろん「忍殺」のためだけでなく、忍として速やかに任務を遂行するためにも、できる限り隠密に行動したほうが得策。敵の種類は、歩き回っている者や一箇所に留まって周囲の様子を伺う者、あるいはよそ見をする者など、多岐に渡る。彼らの動きや向いている方向などを確認しながら進むのだ。
なお、ステージ終了後には忍としての評価が表示されるが、相手に発見されるとそれだけでもポイントが下がってしまうので注意。
|
 |
| ↑壁に張り付いて影から相手のスキを伺うのは基本中の基本。息を殺しながら、一撃必殺のチャンスを狙え! |
|
 |
| ↑屋根の上に登ることも、地上を歩くより安全なことがある。ジャンプで屋根から屋根へと飛び移ることも可能だ |
|