Gparaトップページに戻る
ジーパラストア


インデックスページへ戻る



まずは、ゲームの舞台となる世界観の紹介。年表形式で見るリーベリアのヒストリー。始める前に知っておきたい。リーベリア大陸に分布する4つの王国「リーヴェ」「カナン」「レダ」「サリア」の物語だ

 
 勇者カーリュオンと聖女ユトナによって「ゾーア帝国」が打ち倒される
 聖女ユトナによって「リーヴェ」「カナン」「レダ」「サリア」が建国
 4つの王国は600年の間繁栄を続ける
 

 ■レダとサリアが全面戦争に入る
 ■激戦の末、レダ滅亡
 ■サリアも諸侯が力を得てしまい、王権は衰退
 ■古の邪神ガーゼルを信仰する「ガーゼル教国」が出現
 ■カナン王国第35代国王バハヌークがガーゼル教国に出兵、20年余の戦争に
 ■
バハヌークはリーヴェ王国に援軍を要請するが、リーヴェは出兵せず

 
 ■バハヌークが突然、ガーゼル教団と和平を結ぶ
 ■カナン王国が南カナン王国連合の5王国を併合して、ゾーア帝国の再興を宣言
 ■カナン軍がリーヴェに侵攻、リーヴェ4公国のひとつ「ノルゼリア」を占領
 ■リーヴェの名将「ラゼリア公国」の「グラムド大公」が反撃、戦争は膠着状態に
 ■バハヌークの長子、アーレス王子、親交あるグラムド大公に和平を申し入れる
 ■ゾーア帝国占領下のノルゼリアで和平会談および調印・・・
 ■リーヴェの守護聖竜ミュースが470年ぶりに出現、会談参加者を焼き尽くす
 ■ラゼリア公子「リュナン(当時15歳)」は父グラムド大公をミュースに殺される
 ■この事件をリーヴェの策略と信じたカナン軍がふたたびリーヴェに侵攻
 ■カナン軍を指揮したのはアーレス王子の弟「バルカ王子」であった
 ■リーヴェ4公国の「ゼムセリア公国」の「ドルム伯爵」が謀反を起こす
 ■リーヴェ王家虐殺、リーヴェ王国が陥落
 
 ■リュナンは守り役のオイゲン将軍とともに「グラナダの砦」に逃れる
 ■リュナンたちは海賊ヴァルス提督とゾーア帝国軍と一年あまり戦う
 ■しかし、帝国軍の総攻撃にグラナダの町も陥落
 
 ■リュナンはヴァルス提督の息子「ホームズ」とともにグラナダを脱出
 ■新興国の「ウエルト王国」へと向かう・・・リュナン17歳であった
 ■プレストーリーからチェックすべきはココ!

(1)バハヌークが突如、ガーゼル教国と和平を結んだのはなぜか?
(2)護聖竜ミュースはなぜノルゼリアの和平会談を焼き払ったのか
(3)リュナンはどのように新ゾーア帝国に立ち向かうのか?
(4)聖竜ミュースと父親を殺されたリュナンはどのような邂逅があるのか?


ティアリングサーガ特集TOPへ戻る


(C)2001 ENTERBRAIN Inc. (C)2001 TIRNANOG Co.

一つ前に戻る