| メーカー |
タイトル |
E3出展 |
プレビュー/予想 |
| 任天堂 |
『SUPER MARIO64×2』 |
○ |
4人同時プレイが可能であった。決められたステージで「スター」ゲットを目指して対戦していく。ジャンプやダッシュはもちろん水を泳いだり、木からジャンプすることも可能であった。 |
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『pikachu』 |
○ |
『ポケモン』でおなじみのピカチューと仲良く遊べるゲーム。タッチパネルではペン型コントローラでピカチュウのほっぺや耳を自由に引っ張ることができた。 |
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『MADE IN WARIO』 |
○ |
発売されている『メイドインワリオ』のDS版。用意されているミニゲームはペン型コントローラに対応したもので、前作をプレイしたユーザーはその操作感に驚くはず。 |
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『ballom trip』 |
○ |
空から落ちてくるマリオを、地上まで誘導するゲーム。プレイヤーはペン型コントローラでブロックを作り敵の攻撃からマリオを助けていく。 |
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『メトロイド』 |
○ |
プライムシリーズに近いタイトル。FPS視点ではペン型コントローラで視点をグリグリ変えることができた。 |
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『どうぶつの森DS』 |
X |
上下の液晶をうまく使った作品になりそう。主に上部液晶がメインで、下段がミニゲームになるのでわないか? |
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『マリオカートDS』 |
X |
レース場のマップが下段に表示される予定の『マリオカートDS』。対戦バトルは盛り上がること間違いない! |
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『Picto Chat』 |
○ |
簡単なテキストや写真のメッセージを送ることができるチャットツール。タッチパネルの感度は良好。自分の字の癖まで反映されます。 |
| セガ |
『ソニック』 |
○ |
ソニックならではのスピード感あふれるアクションは健在であった。 |
| スクウェア・エニックス |
『egg hero』 |
○ |
『半熟英雄3D』に近い作品であった。戦闘時のコマンド入力はペン型コントローラで行う。 |
| ナムコ |
『PACK-pix』 |
○ |
過去のシリーズから大きな変化を遂げた作品。なんとプレイヤーはモンスターを退治するためにペン型コントローラでパックマンを描いていくのだ。上手に描かれたパックマンには命が宿り、直線上にいるモンスターを食べていくぞ。 |
| コナミ |
『Yu-Gi-Oh!』 |
○ |
人気カードゲームのDS版。自分の手カードが下段液晶に。対戦相手の様子が上段液晶に表示される。基本となるシステムは過去のシリーズと同じようだった。 |
| バンダイ |
『GANDAM SEED』 |
○ |
ペン型コントローラでモビルスーツの変更が可能であった。演出シーンもキレイであった。 |
| EA |
『Need for Speed』 |
X |
未確認 |
| Activision |
『Spider-Man 2』 |
X |
未確認 |
| Ubisoft |
『Rayman』 |
X |
未確認 |
| THQ |
『SpongeBob Square Pants』 |
X |
未確認 |