Gparaトップページに戻る
ジーパラストア

インデックスページへ戻る
 
対戦をメインにしたEXHIBITION。シングルやタッグ戦があるのは当たり前だが、
8人が繰り広げるバトルや路上での対決など数多くのシチュエーションが用意されているぞ

※各画面をクリックすると、ほかの画面写真を見ることができます


 
 

 1人対1人の「SINGLE」と、2人対2人による「TAG」。 『エキプロ』ならではの要素としては、マネージャーを2人まで付けることができる。試合中、不用意に場外にいくと相手のマネージャーから攻撃を受けるので要注意。またTAGにある「TORNADO」とは、各チーム全員がリングに上がって戦うというもの。
 

 3人対3人によるタッグ戦。4人まで参加可能となっている。TAG戦同様「NORMAL」「TORNADO」がある。6-MANS の場合、リングの上に6人のレスラーが同時に戦うことになる。
 なお『エキプロ』の特徴として同じチームの選手にも攻撃ができるので、間違えて技を仕掛けないように注意しよう。

 

 プレイヤーと対戦相手に実力差がある場合に、楽しめるモード。プレイヤーは常に一人だが、対戦相手側は2人~3人。さらに2人の場合でもシングルが2人と、タッグの場合というバリエーションが用意されている。
 かなり慣れていないと、袋叩きになるので、実力をつけてから挑戦しよう。
 

 スタート時は4人で戦うが、一定時間ごとに選手が入場してくるという対戦形式。自分以外全て敵なので油断はできないぞ。
 ちなみにいくら体力があっても場外に落ちると、負け。ロープの上から場外へ落とされそうになった時、ロープを捕まえることにより、負けを間逃れるので、最後まであきらめないで戦おう。

 

 参加人数8名で組まれたトーナメントシングルマッチ。「SINGLE」「SPECIAL」の2タイプあり、「SINGLE」は、通常のシングルマッチであるが、「SPECIAL」の方は、マネージャー有り無し、CAGE(金網デスマッチ)、LADDER(はしご)など様々なシチュエーションの試合がランダムで組まれている。
 

 選手全員が凶器を握って試合に臨んでいるというハードな試合。形式も「SINGLE」から「TAG」、といったものから、ハンディ戦、タッグが3組リング上で一度に戦う「TRIPLE THREAT」などが用意されている。
 ちなみに登場する凶器は、折りたたみイスや、鉄パイプ、ハンマーなど。

 

 四角いリングの上ではなく、人通りの激しい道路脇や、控え室まえの廊下、理事長室など、限られた空間で行われるプロレスの常識を超えた試合をすることができるぞ。
 試合そのものは、場外とロープの類が無いくらいで、さして違和感をかんじないでプレイできる。
 

 最後の一人になるまで戦い続ける。試合形式は、3組のタッグチームで争う「TRIPLE THREAT」、4人・6人・8人で行われる「BATTLE ROYAL」などがある。 特にオススメは「8-MANS BATTLE ROYAL」。8人のレスラーがリングの上に、所狭しと戦っている光景は圧巻。

 

 リングが金網に囲まれた「CAGE(金網)」。「LADDER(はしご)」が用意され、凶器として使ったり、トップロープの替わりとして使うことができる試合。またレフリーとして他の選手を2人まで選ぶことができる「SPECIAL REFEREE」など、ちょっと違ったプロレスを楽しむことができるようになっているぞ。


『エキサイティングプロレス3』特集TOPへ

World Wrestling Federation, its logos and all character likenesses are trademarks of World Wrestling Federation Entertainment, Inc.
(C) 2001 World Wrestling Federation Entertainment, Inc. All Rights Reserved. Game and Software (C) 2001 THQ/JAKKS Pacific, LLC. Used under exclusive license by THQ/JAKKS Pacific, LLC. JAKKS Pacific and the JAKKS Pacific logo are trademarks of JAKKS Pacific, Inc. THQ and the THQ logo are trademarks and/or registered trademarks of THQ Inc. All Rights Reserved.(C)YUKE'S