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手札にあるモンスターカードならどれでも「戦闘支援カード」として使えるモンスター。支援に付けたモンスターの攻撃値と耐久値を、そのままキマイラの能力にプラスする。例えばケンタウルスヘル(No.45)を支援カードにつければ、攻撃値18、耐久値12がキマイラにプラスされる。とても使い勝手がいいカードだ。 image
移動能力が特殊なモンスターカード。黄色2マスを移動できるほか、移動した後で2マスのテレポート移動を行なう。ワープ移動する場合、飛び越えるマスにいるモンスターは無視できるので、勝ち目がないモンスターをかわすのに役立つ。ちなみに、2マスのワープは絶対にしなければならないので、それを計算して使おう。 image
移動が「無属性移動」となっているカードなので、マスの色に関係なく3マス進むことができるというカード。攻撃値も16と決して弱くないので、初級者はデッキに入れておくと何かと重宝するはずだ。耐久値がやや低いので、防御戦闘時には先制能力を付加するか、耐久値を増加させて戦うなどの工夫が必要だ。 image
対戦時に、対戦相手モンスターの攻撃値と耐久値を入れ替えてしまう特殊能力を持っている。防御力の高いモンスターに戦いを挑む時に、是非とも活躍させたいモンスターだ。ただし、この能力は相手にも先読みされてしまうので、相手が攻撃値を増加させる可能性もある。こちらもよく考えて戦闘支援カードを使う必要があるぞ。 image
この「マップ上魔法」のカードを使うと、そのターン内の移動がすべて「無属性移動」になる。すべてのカードの「移動値」の上限まで、無属性移動で移動するのだ。マスの色を無視してどんどん進めるので、ホルダー、チェイサーを問わず非常に有効なカードだ。手札に入ったら、ターンの最初に使って一気に移動しよう! image
戦闘支援として使うカードで、これを使用するとモンスターの攻撃値に「自分の残りデッキ枚数」がプラスされるのだ。デッキの枚数は30枚。手札は6枚なので、デッキが1周した直後に使用すれば30がプラスされるという計算だ。様々な局面で使えて強力なので、非常に頼りになるカードと言えるだろう。 image
アサシンは「相手モンスターの耐久値%」の確率で対戦相手を即死させる。侵略時にはそのままでも十分な効果を発揮するが、アサシンが防御側の場合、相手は防御値よりも攻撃値の高いモンスターを使用してくる可能性が高い。そこで「目くらまし」の効果で相手の攻撃値と防御値を入れ替え、少しでも即死の確率を高めるというコンボだ。 image
ポイズンスパイクは攻撃が成功した時、対戦相手モンスターを「ゴースト(No.6)」のカードに変えて自分の手札に加える特殊能力を持つ。つまり、攻撃が当たりさえすれば勝ちなのだ。しかし「後攻」の能力もあるので、単体での使い勝手は今ひとつ。そこで「先制攻撃」の能力を付加できるアマゾーネ(など)のカードとセットで使うのだ! image
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