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【東京ゲームショウ2007】
コンシューマ、PCゲームが大充実!テクモブース
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2007.09.20 |
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テクモブースは、巨大なブーススペースを二分し、コンシューマゲームを出展するスペースと、PCゲームを出展するLievoスペースを設けている。
コンシューマスペースにはNDS『DS西村京太郎サスペンス 新探偵シリーズ「京都・熱海・絶海の孤島 殺意の罠」』、NDS『NINJA GAIDEN Dragon Sword』、Wii『スイングゴルフパンヤ 2nd ショット』がプレイアブル出展されており、映像出展では『アルゴスの戦士 マッスルインパクト』が上映されている。
Lievoスペースには、同社がSeedCとともに運営しているポータルサイト「Lievo」でサービス中のオンラインゲームの展示となっている。
なかでも、注目なのがゲームポットが運営するMMORPG『モンスターファームオンライン』のプレイアブル出展であろう。先日、クローズドベータテストのテスター募集を締め切ったばかりの本作だが、試遊台付近で配布されているクライアントを使うことで、クローズドベータテストに参加することが可能とのことだ。さらに、このクライアントCDは、特別なモンスターを呼び出すことができるレアCDになっているという。配布は、数に限りがあるとのことなので、どうしても手に入れたい人は、真っ先にテクモブースへと走ることをお勧めしよう。