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| スター・ウォーズは永遠に不滅です!ルーカス・アーツブース |
2006.05.13 |
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「スター・ウォーズ」や「インディージョーンズ」などの映画を生み出した巨匠 ジョージ・ルーカス監督の作品のゲームタイトルを発表しているルーカス・アーツ。今年のE3でも、もちろん監督の作品をモチーフにしたタイトルを出展している。出展されていたのは『レゴ スターウォーズII』『STAR WARS EMPIRE AT WAR』『INDIANA JOHNES』などといった作品だ。それでは、各作品のスクリーンショットを交えながらブースの紹介をしていこう。
各画像をクリックすると、拡大した画像を見ることが出来ます。
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まずはブースの入り口でパチリ。左右の壁には「スター・ウォーズ」と「インディー・ジョーンズ」のイメージアートが飾られている |
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| まずは「スター・ウォーズ」から。ベイダー卿がバウンティ・ハンターらしき人物たちに指示を与えているようなイラスト。見たことが無いキャラクタばかりだ。右から2番目の人物がちょっとだけグーリーバース将軍に似てる |
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ウーキー族との戦闘シーン。ライトセイバーを振りかすベイダー卿。後ろにはAT-ATとAT-STの雄姿が! |
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| 墜落するスター・デストロイヤー。中央に立つ人物は一体何者!?ライトセイバーの色からシスの暗黒卿のようだが、ストームトルーパーのようなアーマーを身に着けている |
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フォースでAT-ATを撃破するジェダイ。顔を見ることができないので何とも言えないが、このローブはアナキンか!? |
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| フォースでストームトルーパーを吹き飛ばすジェダイ三人組。劇中では見たことが無い人物 |
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続いて、「インディ・ジョーンズ」のコンセプトアート。建設途中のゴールデンゲートブリッジを見つめるインディ |
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| 象に乗って市場を疾走するインディ。市場がメチャクチャだ…。でも、映画でもありそうなシーン |
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『レゴ スター・ウォーズII』の試遊台前にはレゴ化された様々な「スター・ウォーズ」キャラがお出迎え。まずは、ルークとレイア姫 |
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| エピソード4でルークを襲ったクリーチャー、ランコアもいますよ |
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こちらはチューバ…、いや、頭はチューバッカで体はストームトルーパーで足がソロ船長!? |
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| それでは、早速『レゴ スター・ウォーズII』をご紹介!前作、『レゴ スター・ウォーズ』はエピソードI・II・IIIを描いていたが、本作ではエピソードIV・V・VIが描かれる。GBA、NDS、PS2、PSP、GC、Xbox360、Xbox、PCの全8機種でリリースされる! |
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まずは登場キャラクタのご紹介。最後のジェダイ騎士、ルーク・スカイウォーカー。後半のスター・ウォーズ3部作は、彼が一人前のジェダイになるまでの姿が描かれていく。 |
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| 宇宙を股にかける運び屋、ハン・ソロ船長!皮肉屋の彼だが、頼りになる皆の兄貴分だ。イザという時にドジるところがタマにキズ。 |
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オルデラーンのお姫様、レイア姫。「助けてオビ・ワン!」という彼女からのメッセージをルークが見たことから物語は動き出す。若く見えても、帝国に立ち向かう反乱軍の指導者の一人だ! |
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| ルークの父親、アナキンが作成したプロトコル・ドロイドC-3PO。600万語の宇宙言語、暗号に精通する。かなり運が悪い |
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宇宙用のアストロメク・ドロイド R2-D2。C3-POの親友。高度な電子頭脳を持ち、宇宙船の修理から暗号解読までこなすことができる様々な能力を持っている |
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| 本作は、レゴ化されたカワイイキャラクタたちを操作し、映画と同じストーリーを楽しむことができるアクションゲーム。見た目はレゴだが、しっかりと本編のストーリーを追体験することができる |
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エピソードIVのハイライトシーン。帝国軍の宇宙要塞「デス・スター」に攻撃をし掛ける反乱軍の戦闘機「X-Wing」 |
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| 本作からの新しいシステムがコチラ。レゴということで、キャラクタのパーツを組み替えることができるのだ。こちらは、顔はダース・ヴェイダー、体はエピソードVIのレイア姫 |
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こちらはNDS版の『レゴ スターウォーズII』。レイア姫の髪型に、ヨーダの顔、ダース・ヴェイダーの体にボバ・フェットのジェットパックを装備したキャラクタ。名づけて、「プリンセス ヨヴェイダー フェット」!!日本での発売は未定だが、是非にも発売してもらいたい作品! |
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| コチラはPS3とXbox360で発売される『INDIANA JOHNES』公開スペース。インディーが電車の上でムチを振るっています |
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ムービーの公開だけとなった本作だが、ごらんの人だかり |
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| こちらは公開されたムービーの一幕。路面電車の屋根を舞台にインディーが大立ち回りを演じる |
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もちろん、得意のムチによる攻撃シーンも公開された
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| 羽交い絞めにされたジョーンズ博士に悪漢の拳が振り上げられる!危うし! |
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こちらはPC『STAR WARS EMPIRE AT WAR』。その名のとおり「スター・ウォーズ」をテーマにしたアクションストラテジーだ |
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| 建造途中のデス・スターと攻撃を受ける帝国軍の巨大戦艦スーパー・スターデストロイヤー |
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TATOOINE、CORUSCANTなど、シリーズお馴染みの惑星を制圧し、銀河の覇権を握るのだ! |
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| トルーパー軍団の苛烈な射撃を受けるドロイド。一体でこの人数に太刀打ちできるほどの性能を持つのか? |
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帝国軍が誇る機動兵器「AT-AT」と「AT-ST」。高い攻撃力を持っているに違いない!日本での展開は未定だが、アメリカでは2006年秋に発売を予定している |
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