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プレイレポート
 
『CSO』AI兵器が勝負のカギを握る!新要素「メタルアリーナ」体験レポ
2011.03.25
『カウンターストライクオンライン』関連情報
『カウンターストライクオンライン』公式サイト
 

 ネクソンの運営するオンラインFPS(一人称視点シューティング)『カウンターストライクオンライン』(以下、『CSO』)。本作において2011年3月30日(水)に実施される予定の新ゲームモード「メタルアリーナ」モードを一足先に体験してきた。


 『CSO』は、アメリカで人気のFPS『ハーフライフ』のMOD(変形)バージョンとして1999年に発売された『カウンターストライク』を題材とするオンラインゲーム作品。3Dで構成されたマップを舞台に、テロリスト側と、対テロ特殊部隊の2チームに分かれて戦っていく。

 新たに実装される「メタルアリーナ」モードは、近未来風のマップを舞台に、REDチームとBLUEチームに分かれて戦い、先に規定のポイントを獲得した方が勝利となる。敵にも味方にもなりうる「AI兵器」の存在が大きな特徴となり、これまでにない戦略を楽しめるモードとなっているのだ。

 今回の体験プレイでは実際に、「メタルアリーナ」モードを楽しめる2つのマップを体験。3種類の能力が異なる兵種や、勝負のカギを握る「AI兵器」をじっくりと触れてきたので、その詳細をお届けしていこう。

「メタルアリーナ」プロモーション映像を見るには この画像↓をクリック
【ストリーミング映像】 WMV形式: 4.44MB 30秒

※画面写真をクリックすると、拡大したものを見ることができます。

「ミニオン」「ガーディアン」といったAI兵器の存在が重要に

 3月16日(水)のアップデートでは、「メタルアリーナ」モードを楽しめる新規マップとして、「メタルゲート」と「クェーサー」の2つが実装される予定だ。まずは基本的なマップとなる「メタルゲート」から見ていこう。

 「メタルゲート」と「クェイサー」のどちらのマップにも、マップ上に5つの「拠点」が存在する。これらはゲーム開始の時点では"中立"の状態であり、拠点に近づけば「制圧率」を示すゲージが増加していく。自チームの制圧率が70%を越えると制圧が完了し、自チームのものにできる。

 5つのうち3つ以上の拠点を占領した状態になると、数秒ごとに自分のチームにポイントが加算されていき、ポイントが規定の数値に先に達したチームが勝利となる。規定ポイント数は「500」「1000」など、試合前に設定しておくことが可能だ。
 敵チームのプレイヤーをキルしても1ポイントだけ加算されるが、拠点を3つ制圧していれば「5秒ごとに4ポイント」、4つ制圧で「5秒ごとに5ポイント」、5つ全て制圧すれば「5秒ごとに10ポイント」が加算されていく。敵プレイヤーのキルと比べて、爆発的にポイントが入手できるというわけだ。

▲こちらが新マップのひとつ「メタルゲート」。所々に機械が設置された、工場や基地を彷彿とさせる場所となっている

▲目の前に見えているのが、「制圧率」を示したゲージ。近くに留まっていれば、自軍の制圧率が上昇していき… ▲制圧率が70%を越えれば、見事制圧完了。3つ以上の拠点制圧で、徐々にポイントが増えていく

 自分が占領した拠点には、自動的に敵チームのプレイヤーを攻撃するマシンガンを装備した「ガーディアン」と呼ばれるAI兵器が出現。敵に奪われた拠点を奪取するには、このガーディアンの攻撃を避けるか無力化して、「制圧率」のゲージが70%を越えるまで留まらなければならない。
 ガーディアンは一定時間ごとにHPが回復する。また、その拠点を持つチームのプレイヤーが拠点に近づけば、「制圧率」のゲージがどんどん回復していく。状況を見て、相手に下げられてしまった「制圧率」を回復させる、という戦法も必要になるわけだ。

▲制圧した拠点からは「ガーディアン」が出現。近くにいる敵チームのプレイヤーを、マシンガンで自動的に攻撃する

 拠点を制圧するもう1つのメリットとして、拠点から次々と出現するAI兵器「ミニオン」の存在がある。「ミニオン」は、敵チームのプレイヤーやミニオンを攻撃してくれる、頼もしい仲間となってくれるのだ。
 敵のミニオンを倒してもポイントは得られないが、「経験値」は入手可能。「メタルアリーナ」モードでは「Co-op」モードと同じく、プレイヤーにレベルの概念が設けられており、経験値を溜めればレベルアップして、体力や防御力が強化されていくのだ。

 わざと敵チームに拠点を渡して、湧き出る「ミニオン」を大量に破壊し、一気にレベルを上げてパワーアップする…なんて戦法もアリ。反対に、全ての拠点を占領した状態なら、敵の「ミニオン」が出現せず、敵プレイヤーを倒すことでしかレベルアップできなくなってしまう。
 “全ての拠点を占拠して安心していたら、相手チーム全員があっという間にレベルアップしていて、手も足も出ない状態になってしまった…”ということだってあり得るわけだ。ただ闇雲に拠点を制圧しても上手くいかない、というところが駆け引きのひとつとなっている。

▲制圧した拠点からは「ガーディアン」が出現。近くにいる敵チームのプレイヤーを、マシンガンで自動的に攻撃する

 実際に「メタルゲート」のマップで何度か対戦してみたが、まず「ガーディアン」が守護する相手チームの拠点は、真正面から1人で制圧するのは非常に難しいと感じた。なぜなら、「ガーディアン」の持つマシンガンに集中砲火を浴びせられ、なす術もなくあっという間にやられてしまうからである。

 レベルアップを重ねてキャラクタが強化されていれば1人で立ち向かえなくもないが、できれば“2人以上のプレイヤーで、別々の方向から「ガーディアン」を攻める”という戦法をオススメしたい。
 この手法を取れば、「ガーディアン」がどちらのプレイヤーに狙いを定めればいいか混乱し、その分攻撃回数も少なくなるので、アッサリと破壊できるからだ。

 おまけに、拠点の「制圧率」ゲージは、拠点に留まる自チームのプレイヤー数に比例して、溜まるスピードも早くなる。以上の理由から、2人以上で固まって拠点奪取に向かうのが推奨できるということだ。

▲たった1人で真正面から「ガーディアン」に挑んでも勝ち目は薄い。チームメイトとの協力が必要不可欠となって来る

 また「ミニオン」については、1体1体の耐久力・攻撃力が低く、数が少なければ楽に破戒できるが、複数のミニオンが一斉に押し寄せてくる場合は、手も足も出せず倒されてしまうということが分かった。集団でタコ殴りにされたくなければ、敵のミニオンが大量に出現している時の単独行動は避けるように…。

▲「ミニオン」の数が増えてくると、スタート地点にまでミニオンが押し寄せてきて、リスポーンした直後にやられる…ということもある。囲まれて身動きができなくなるとかなり厄介だ

恐怖の巨大兵器「ヘクター」が襲う…!もう1つのマップ「クェーサー」

 「メタルアリーナ」モードでの対戦を楽しめるもうひとつのマップ「クェーサー」も体験。こちらも、「マップ上に5つ拠点があり、3つ以上の拠点制圧でポイントが溜まっていく」という点や、「拠点制圧でミニオンやガーディアンといったAI兵器が味方として出現する」という点など、基本的なルールは「メタルゲート」と同じだ。

 ただし大きく異なっているのは、巨大なAI兵器「ヘクター」の存在だ。「ヘクター」は敵と味方の拠点(スタート地点)にそれぞれ1体ずつ存在しており、相手チームの「ヘクター」を倒せば大量にポイントを獲得できる。

 倒しても自動的に「ヘクター」は復活するので、何度も「ヘクター」を倒していれば、それだけで勝利することもできるだろう。しかし、「ヘクター」の攻撃力は非常に高く、数発攻撃を受けるだけ即座にやられてしまうほど。拠点制圧を優先させるか、複数のプレイヤーで「ヘクター」を攻めていくか…。どんな戦法を取るかを臨機応変に考えていこう。

▲「クェーサー」は「メタルゲート」と比べてマップが広めになっている ▲5つの拠点があり、制圧した拠点から「ミニオン」が出現するなど、基本的な要素は同じだ

▲こちらが、恐怖の存在である「ヘクター」。近づく敵に放ってくる攻撃は、数発喰らっただけでやられてしまうほどの高威力だ ▲こちらは、味方チームのスタート地点にいる「ヘクター」。拠点制圧だけでなく、味方「ヘクター」のサポートも念頭に置いて戦おう

 なお、「メタルゲート」と「クェーサー」、どちらのマップについても、有利なチームの方がリスポーン時間が長くなるというシステムが採用されているのが、駆け引きをさらに熱くしている。
 ポイント、占拠した拠点数が圧倒的に多いチームなら、リスポーンまでに1分近くかかってしまう。逆に圧倒的に不利なチームは一瞬でリスポーンする…という具合だ。追い詰められていても、最後まであきらめずに戦いたいものである。

 さらに1つの戦略として、「0」キーを押せば、自分チームの拠点(スタート地点)にワープすることができるというシステムも覚えておきたい。拠点の中にいる間は、「HPの自動回復」および「弾薬を無限に使用できる」というバフがかかるため、ピンチになったらすかさず拠点に戻るということも大事だ。

▲「0」キーを押せば約3秒でスタート地点に帰還できる。ピンチに陥ったら迷わず使用しよう

使用武器&スキルに違いアリ!3種類の「兵種」の特性を覚えておこう

 「メタルアリーナ」モードでは、3種類の兵種を使用することができる。デフォルトで使用できる「ライフルマン」「タンカー」と、課金コンテンツとなる「アリス」という3つの兵種を使ってそれぞれプレイしてきたので、その模様もお届けしたい。

 ちなみに、経験値を溜めてレベルアップすることによって、プレイヤーキャラクタは「スキルポイント」を獲得可能。これを消費して、戦闘を有利に進める“スキル”を習得できるのだ(スキルに関するメニューは「B」キーを押せばいつでも呼び出せる)。
 一度覚えたスキルでも、スキルポイントを消費してさらに効果を強化することも可能。レベル6以上にならないと覚えられないものもある。

 使用できる武器の種類から、習得することができるスキルまで、兵種ごとにそれぞれ違いがあるので、対戦を有利に進めるには、それぞれの特性の違いを理解しておくことが重要だ。1つずつ解説していこう。

●ライフルマン

 ライフルマンは、ハンドガンやナイフ、アサルトライフルといった、攻撃スピードが速い代わりに威力も低い武器を扱える。「脇差」(短い日本刀のようなもの)を振りまわして戦えるのも面白いところだ。
 覚えられるスキルには、爆弾のダメージを上昇させるパッシブスキルや、一定時間命中率・クリティカル率が上昇するスキルなどがある。そして、命中すれば大ダメージを与えられる爆発攻撃も…!


【「ライフルマン」が使用可能な武器】

<Primary>
・SCAR
・Maverick M4A1 Carbine、およびそのバリエーション
・CV-47、およびそのバリエーション
・M14 EBR
・AT-Lance

<Secondary>
全て

<Melee>
・基本ナイフ
・Hunting Dagger
・バタフライナイフ
・Combat Knife
・Master Combat Knife
・dragonナイフ
・脇差

<Grenade>
・HEグレネード
・M24 Grenade
・ハート手榴弾


【「ライフルマン」が習得可能なスキル】

●クリティカルアンプ(パッシブ)
 敵の弱点を分析して攻略する装置。攻撃時に一定の確率で、最大200%のクリティカルダメージを与える。

●ジアゼパム注入器(アクティブ)
 神経安定剤「ジアゼパム」を投与することで、命中率とクリティカル率を一定時間上昇させることができる。

CPガンパウダー(パッシブ)
 高性能の圧縮火薬を使い、「M79」などの爆発型武器や、「プラズマ爆弾」などの爆発型スキルのダメージを上昇させる。

●プラズマ爆弾(アクティブ)
 標準した場所に遠隔プラズマ弾頭を誘導して、一定時間が経過した後、指定ポイントにすさまじい爆発ダメージを起こす。


▲ライフルマンの使用できる武器 一覧 ▲ライフルマンの習得できるスキル 一覧

▲ライフルマンのスキルのひとつ「ジアゼパム注入器」。一定時間命中率とクリティカル率をパワーアップできる ▲ライフルマンのスキルのひとつ「プラズマ爆弾」。広範囲の的に大ダメージを与えられる

 ライフルマンに関しては、「プラズマ爆弾」のスキルが非常に強力。発動までに少し時間がかかるが、一定の範囲内に居る敵をまとめて倒すことができる。上手く使えば「ヘクター」さえも簡単に倒せてしまうかもしれない。「プラズマ爆弾」の習得にはレベルを6以上にする必要があるので、序盤からできるだけ多くの経験値を稼いでおきたいものだ。

 ただしライフルマンは、高火力のミニガンなどを使用できないので、銃撃による大ダメージはあまり期待できない。味方との協力が必要不可欠と言えるだろう。

●タンカー

 強力な装甲に身を包んだタンカーは、他の兵種に比べて防御力が高く、ヘッドショットも無効にしてしまうが、移動スピードが遅いのが難点。攻撃の開始は遅いものの、連続で大ダメージを与えられる「ミニガン」などを使用できるのも利点だ。また、新登場となる斧のような武器「SKULL-9」も扱える。
 覚えられるスキルとしては、移動の遅さを補うように、一定時間素早く走れるものや、一定確率でダメージを無効化するものもある。


【「タンカー」が使用可能な武器】

<Primary>
・KM UMP45
・Leone YG1264 Auto Shotgun
・USAS12、およびそのバリエーション
・M134 ミニガン、およびそのバリエーション

<Secondary>
なし

<Melee>
・基本ナイフ
・Hunting Dagger
・バタフライナイフ
・Combat Knife
・Master Combat Knife
・dragonナイフ
・SKULL-9

<Grenade>
・HEグレネード
・M24 Grenade
・ハート手榴弾


【「タンカー」が習得可能なスキル】

●オートシールド(パッシブ)
 防御システムを活用して、一定確率でダメージを無効化、もしくは減少させる。

●タンク(アクティブ)
 タンカーの装甲出力を瞬間的に増幅させて、攻撃力と防御力を大幅に増加させる。ただし、装甲システムが硬直するため、移動速度は大きく制限されてしまう。

スタンパーティクル(パッシブ)
 ショットガンの火薬や近接武器の刃にスタン微粒子を仕込んむ。攻撃時に一定の確率で追加ダメージを与え、敵を気絶(スタン)させる。

●マッハブースター(アクティブ)
 マッハブースターを作動させて、正面に向かって爆発的なスピードで突進。衝突した敵はダメージを受けて後退する。


▲タンカーの使用できる武器 一覧 ▲タンカーの習得できるスキル 一覧

▲タンカーのスキルのひとつ「タンク」。攻撃力・防御力が大幅に強化され、ガーディアンを1人で倒すことも可能に ▲強力な武器を扱えるのもタンカーの魅力。こちらは、斧をモチーフにした新武器「SKULL-9」だ

 タンカーは移動スピードが遅いが、撃たれ強く、攻撃力も高い。「タンク」のスキルを使えば爆発的な攻撃力と防御力を得られて、たった1人でガーディアンを破壊してしまうことも可能だ。
 ただし、レベル6から習得できるスキル「マッハブースター」は、最初の段階では効果時間が一瞬で、ほとんど意味がない。さらなるレベルアップを重ねて「マッハブースター」の効果を強化していく必要がありそうだ。

●アリス

 課金コンテンツとなるアリスは、味方チームのプレイヤーを回復させられるスキルを覚えるのが最大の特徴となる。また、一定時間相手プレイヤーから見えなくなる「光学迷彩」のスキルが覚えられるのもユニークだ。
 使用できる武器の種類も、ハンドガンやマシンガンなど幅広い。ただし装甲が非常に弱く、油断するとあっという間にやられてしまうのが弱点となっている。


【「アリス」が使用可能な武器】

<Primary>
・KM UMP45
・M249およびそのバリエーション
・QBB95およびそのバリエーション
・MG3およびそのバリエーション
・HK23E
・SKULL-7
・M60E4

<Secondary>
M79 SawOff以外のすべてのハンドガン

<Melee>
・基本ナイフ
・Hunting Dagger
・バタフライナイフ
・Combat Knife
・Master Combat Knife
・dragonナイフ

<Grenade>
・HEグレネード
・M24 Grenade
・ハート手榴弾


【「アリス」が習得可能なスキル】

●NHP装備:散布(アクティブ)
 NHP(ナノ治療粒子)を味方陣営前方に散布して、自分を含めた周囲の見方の体力を回復。自分は基本治癒量の50%しか適用されない。

●NHP装備:設置(アクティブ)
 NHP装備を地面に設置して、周囲の味方の攻撃力と防御力を上昇。さらに「NHP装備:散布」の治癒量と治癒範囲距離をアップさせる。

オートガード(パッシブ)
 ヘッドショットやクリティカルのような致命的ダメージを受けた場合に自動作動。体力を回復し、防御力が上昇する。このスキルが作動していない時は、即死ダメージを受けても倒されない。

●光学迷彩(アクティブ)
 自分の身を隠し、徐々に体力を回復させることができる。潜伏状態は、「オートガード」以外のスキルを使用したり、武器で攻撃をした場合に解除される。


▲アリスの使用できる武器 一覧 ▲アリスの習得できるスキル 一覧

▲アリスのスキルのひとつ「NHP装備:散布」。自分を含めた周囲の味方プレイヤーを回復する。早めに強化して威力を高めたいところだ ▲アリスのスキル「NHP装備:設置」。周囲の味方を強化した上に、「NHP装備:散布」の効果も高められる。どこに設置するかが重要に

 アリスは、タンカーと同じく高威力の武器を使えて、味方を回復することもできると良いことづくめだが、やはり装甲の弱さは大きな弱点となる。「オートガード」のスキルを強化して、少しでも生存率を高めた方が良い。
 またスキル「光学迷彩」は、タンカーの「マッハブースター」と同じく、最初は効果時間が一瞬で、ほとんどその恩恵にあずかれない。おまけに、AI兵器には「光学迷彩」の効果が通用しないので、身を隠して「ヘクター」を破壊しに行く…という事はできない。味方の支援に徹した方が賢明かも…といったところだ。


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