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プレイレポート
 
『ラグナロク』3次職スキル詳細、インターフェース改善など徹底解説
2010.06.25
『ラグナロクオンライン』関連情報
『ラグナロクオンライン』公式サイト
 
 すでにお伝えしたとおり、ガンホー・オンライン・エンターテイメント社(以下、ガンホー)の運営するMMORPG『ラグナロクオンライン』(以下、『RO』)において、3次職を含む大型アップデートが行われる。アップデート予定日は2010年7月6日(火)。
 今回のアップデートは、新職業の追加だけでなく、様々なゲームシステムのリニューアルが行われるという大掛かりなもの。ダメージ計算式やスキルの仕様変更など、その変更点は多岐に渡り、同作品でこれだけの変更が加えられるのは、正式サービス開始前の、いわゆる「β1テスト」から「β2テスト」への移行以来と言っても過言ではないだろう。

 今回、アップデートに先立って、東京・千代田区にあるガンホー本社にお邪魔し、3次職やインターフェイス周りを中心にその内容を見せていただくことができたので、その様子をお届けしよう。
 なお、体験させていただいたのは社内テスト用のワールドなので、本サーバ実装時とは異なる可能性があることをご了承いただきたい。

▲今回説明をしていただいた、ガンホー社のゲームサービス部一課課長の廣瀬高志氏(左)と、同社第一マーケティング部第一企画課主任の中村聡伸氏(右)

※画面写真をクリックすると、拡大したものを見ることができます

“事故”防止&初心者にもやさしいインターフェイス改善
 7月6日(火)のアップデートでは“限界突破”をキーワードにした3次職やゲームバランスの変更などがユーザー間でも大きな話題になっているが、インターフェイス周りの使い勝手の向上というのも重要なポイントだ。
 『RO』は長年サービスが続いているタイトルだけに、最近のゲームと比べると操作周りにやや不親切と思われるような点も残ってしまっている。今回のアップデートでは、初めてプレイする人にもわかりやすいように、というコンセプトで多くの改良が加えられているのである。

 これまではサウンドやグラフィックなどの調整は個別のショートカットキーを押さねば調整ウィンドウが表示できなかったが、そういったオプション系の操作を「ESCキー」を押した際に表示されるウィンドウに集約。中村氏曰く「困ったらとりあえず“ESCキー”を押してみてください」とのことだ。
 また、各種ショートカットやエモーションなどのキーアサインも自由に変更可能となった。もちろん「Shift」や「Ctrl」「Akt」キーの同時押しなども選択できるため、自分の使いやすいようにカスタマイズができる。

▲ESCキーを押すとゲーム終了やキャラ選択とともに各種オプションの調整ウィンドウが表示できるボタンが表示される

 これまでも何度かお伝えしているように、ユーザーからの要望の多かった戦闘不能時のセーブ地点帰還確認ウィンドウも実装。これで、エンドレスタワーなどのインスタンスダンジョンなどから誤って帰還してしまうということも少なくなるはずだ。


▲これまでは、戦闘不能時にセーブ地点に戻るボタンを押すと、確認ウィンドウが出ずに戻ってしまっていた。激しい戦闘のさなかに誤クリックで戻ってしまった人も多いはずだ。確認ウィンドウが出ることにより、こうした“事故”を防ぐことができる

 大幅に変更されたのはスキルショートカット周りだろう。これまでバトルモードと呼ばれていた方式と直接チャットの入力が可能な通常モードの方式を、ショートカット設定ウィンドウの「チャット入力モード変更」のチェックボックスで切り替えられるようになった。このチェックボックスにチェックを入れるとバトルモード、外すと通常モードとなる。




▲ショートカットの設定ウィンドウ。ショートカット2-1以降はデフォルトでは設定されていないため、最初に設定を行う必要がある。画像ではキー設定を行った状態になっている(※画像はSakrayJサーバのものです) ▲インターフェイス設定ウィンドウ。ショートカットなどが一覧表示されており、設定の変更も可能。これとAlt+Yのコマンドリストを合わせれば、ほぼすべての設定が変更可能だ(※画像はSakrayJサーバのものです) ▲エモーションのショートカットリスト。これまでエモーションの使用キーはカスタマイズできなかったが、リニューアルによって変更可能になった(※画像はSakrayJサーバのものです)

 バトルモード方式の場合は「Enter」を押してチャットモードに切り替えてから発言することになるが、4枚まで設定できるスキルショートカットをワンキーで使用可能(ただし、使用キーを設定しておく必要がある)。対して通常モードの場合は従来の『RO』のようにショートカットページを「F12」で切り替え、ファンクションキーの1〜9を使ってスキルを発動させる。
 リニューアルを前に行われた「SakrayJ サーバ攻城戦テスト」に参加した人はご存知とは思うが、テストサーバでは通常モードにしても4枚のショートカットウィンドウの切り替えが実質機能していないという状態だった。だが、本サーバ実装時にはこの点は修正される予定となっているので安心してほしい。

 また、これとは別に個人的に気になったのは、昨年のSakrayJテストサーバで可能だった“バトルモード時にショートカットウィンドウを4枚すべて同時に表示する”という表示方式。結論から言うと、現状これはできないようになっている。廣瀬氏によれば、通常モードの「F12」によるページ切り替えの修正を優先するため“4枚表示”は見送らざるをえないとのことだ。筆者としては6キャラ×4枚のショートカットをすべて記憶するのは難しいため、淡い期待を抱いていたのだが……。

 さらに、SakrayJサーバではデフォルトで一般チャットがログウィンドウに表示されない状態になっていたが、これも現状の日本の状態がデフォルトになるように修正されて実装される予定だ。


▲「SakrayJ」サーバでは「notakmsg」コマンドなどがonになっていたが、本サーバ実装時には従来の『RO』同様off状態での実装となるため、特別な操作をせずとも会話メッセージがちゃんとログに残る

 チャット周りに関してはメッセージログウィンドウも大幅に進化している。誤クリックによる意図せぬウィンドウの移動を防ぐロックボタン(ウィンドウ右上の、一番右の鍵マーク)、「+ボタン」でウィンドウの増加(最大10個まで増加可能)、「-ボタン」で選択中のログウィンドウ自体の削除、さらに「◎ボタン」でウィンドウごとの表示メッセージを細かくカスタマイズ可能。

 ログウィンドウへの表示可能メッセージ自体も増加し、どの敵にどれだけダメージを与えたか、どの敵からどれだけのダメージを受けたかというバトルメッセージや、獲得経験値もログとして表示できるようになっている。さらに、タブの名称をダブルクリックすれば名称変更も行えるので、経験値だけを記録するログウィンドウを作ったりすることもできる。もちろん各ウィンドウは重ねることもできるし、個別に移動させることもできる。


▲メッセージログウィンドウはウィンドウそのものを10個まで増やせたり、配置や内容もかなり自由にカスタマイズできるようになった。画像はタブ名をダブルクリックして名称を変更しているところ

 そしてこれも以前から要望が多かった倉庫のタブ拡張やソート機能の追加も実装される。タブはカテゴリが7つに拡張され、下部に設置されたボタンで別ウィンドウによる種別ごとの確認も可能。さらに検索も可能で、1文字からのあいまい検索ができるようになっている。


▲待望の倉庫のソート(50音順)や検索機能も実装。探したいアイテムもすぐ見つかるようになるはずだ

▲パーティー設定もパーティーを解体せずに変更可能になり、リーダー委任もできるようになった。リーダー委任は「Alt」+「Z」のパーティーウィンドウの該当キャラ名を右クリックし、「パーティーリーダー委任」を選択すればOK

▲「Alt」+「L」で開けるエモーションリストも一覧ではなくページごとになり、コンパクトに。「Alt」+「M」のショートカットリストを併用すれば設定が簡単なのは従来どおりだ

▲昨年の「SakrayJ」テストサーバでユーザーに不評だった装備ウィンドウとステータスウィンドウの統合は撤廃され、従来の方式になっている

使用タイミングもより重要に!5種の「3次職」のスキルを公開
 7月6日(火)のアップデートでは全13種の3次職が実装されるが、残念ながら時間的にすべてを見せていただくわけにはいかなかったため、今回はレンジャー、ウォーロック、アークビショップ、ルーンナイトとソーサラーの5職業に関してお届けしよう。

 紹介に移る前に、まずは3次職に関しておさらいしておきたい。3次職はそれぞれの職系統の最上位に位置し、ノービスから1次職、2次職、レベル99到達後の転生を経て転生ノービス、上位1次職、上位2次職と転職を重ねたあとに初めて転職できる職業だ。
 転職条件は上位2次職のレベル90以上となっており、3次職になることでこれまで限界だったレベル99のベースレベル上限が150まで拡張され、ステータスもこれまでの99から最大120まで振り分けることが可能になる。また、レベル100以上では攻撃速度もAspd190から193に伸ばせるようになる。このような上限突破の拡張もあって、今回のアップデートのキーワードが“限界突破”になっているものと思われる。

【レンジャー】
 アーチャー系のハンターの上位2次職、スナイパーからの転職が可能。これまでの相棒であった鷹と、新たなパートナーとして登場する巨大な狼・ウォグが選択可能。狼を連れている場合は騎乗して移動速度を速めることができる。
 狼に騎乗している場合は通常攻撃が一切行えないが、罠の設置は可能。従来の罠とは違い、任意に発動できる罠もある。また、狼から降りて攻撃する場合は鷹と同様、狼が自動的に攻撃してくれるスキルも。スキルによって狼に攻撃させ、敵を足止めすることもできる。
▲新罠スキル「クラスターボム」と、それを任意に発動させる「デトネイター」スキル。これまでの罠は敵を罠の上に誘導しなければならなかったが、攻撃範囲の広いクラスターボムとデトネイターのおかげで、敵にヒットさせやすくなっている ▲狼に敵を噛み付かせ、一定時間動けなくする「ウォーグバイト」。これまでのアンクルスネア的な使い方が可能
▲狼版のブリッツビートである「ウォーグストライク」。Lukのステータスによって攻撃時に自動発動するのも同様だ ▲狼に乗る「ウォーグライダー」。騎乗中は残念ながら弓などによる通常攻撃は不可能。騎乗時にウォーグライダーを再度使うと降りることができる
▲狼に騎乗時も罠系スキルは使用可能。高速移動を活かして罠を設置し、敵を誘導するのが基本戦術になるのだろうか ▲狼に騎乗時にもウォーグストライクが可能。瞬間移動しつつ攻撃できるので使い勝手はいい。攻撃力はATKの数値依存になるため、持っている弓などの攻撃力にも影響されるが、属性は鷹と同様に乗らないようだ

【ウォーロック】
 マジシャン系のウィザードの上位2次職、ハイウィザードからの転職が可能。地水火風の4大属性の魔法に長けており、かつ、さらなる広範囲の攻撃を可能にした魔法使い。
 ただしスキルごとの詠唱時間やクールタイムが長いものが多く、これまで以上にスキルを使うタイミングが重要になってくる。また、魔法力増幅に続く威力強化系スキルや、習得した魔法スキルを本に封じ、それを解き放つスキルなどを有する。
▲ナパームビートやソウルストライクの上位版といった感じの念属性の範囲攻撃魔法「ソウルエキスパンション」。最大5×5セルの敵を攻撃できる。ご覧のとおりエフェクトが派手なので非常に目を引く
▲攻撃魔法中で最大の範囲を誇る「コメット」。メテオストームの上位版といった感じの火属性魔法だ。新状態異常「発火」を付与し、対象を継続ダメージ状態にするが、クールタイムが長く、単独で使うためにはレッドジェムストーンを2個消費する
▲ダメージを与える目標が連鎖する風属性魔法「チェーンライトニング」。比較的詠唱が短めで使い勝手がいいが、2発目以降は目標が自動選択される ▲術者中心の広範囲に水属性ダメージを与え、新状態異常「氷結」を付与する「フロストミスティ」。氷結状態は頭の上にツララのようなグラフィックが表示され、防御力と移動速度などを低下させる(イシスの頭の上に出ているのがそれ)。ちなみにショートカットウィンドウの肉球マークはクールタイムによるスキルの使用不可を表している
▲敵に水属性ダメージと凍結状態を付与する「ジャックフロスト」。27×27と広範囲で術者中心に発動するが、それだけに使いどころはやや難しいか ▲幅15セルの隆起を起こしダメージを与える土属性魔法「アースストレイン」。ダメージ範囲が術者から見て遠くへ津波のように移動していく地面指定魔法。対象に一定確率でストリップウェポンとストリップヘルムの効果を与える

【アークビショップ】
 アコライト系のプリーストの上位2次職、ハイプリーストからの転職が可能。一定範囲内にいるパーティーメンバーにヒール、ブレッシング、速度増加、キリエエレイソンなどをかける便利な支援スキルを持つほか、回復力の増加したヒールも行える。
 その一方で退魔系を始めとする攻撃スキルも増加。限られたスキルポイントをどのように割り振るかが重要になってくる。
▲一定範囲のパーティーメンバーに所持している最大レベルのブレッシングをかける「クレメンティア」。詠唱はあるものの、ブレッシング同様クールタイムがないため使いやすい ▲一定範囲のパーティーメンバーに所持している最大レベルの速度増加をかける「カントキャンディダス」。クレメンティア同様クールタイムがないため、通常の速度増加よりも使い勝手がいいかも?
▲一定範囲のパーティーメンバーにキリエエレイソンと同様の効果をかける「プラエファティオ」。古くからの『RO』ユーザーには“昔の仕様のキリエエレイソン”に近い感覚と言うとわかりやすいか。ただしクールタイムがやや長く、バードスキルのブラギの詩を併用しないと連続使用はできない ▲一定範囲のパーティーメンバーに所持している最大レベルのヒールをかける「コルセオヒール」。クールタイムは少々長めなので連続使用は難しい。通常のヒールを織り交ぜて回復させていきたい
▲通常よりも高い回復力のヒール「ハイネスヒール」。体感ではクールタイムが長すぎて、ここぞというときにしか使えない感じだった。ただしコルセオヒールやヒールはすぐに使えるようになるので、ピンチのときにはヒール系スキルをすべて使って回復していくことになりそう……? ▲対象とその周囲3×3セルの敵に聖属性ダメージを与える「ジュデックス」退魔系アークビショップのメイン攻撃スキルになりそうだ
▲木のエフェクトが目を引く「エピクレシス」。戦闘不能キャラを復活させたりヒットポイントとSPを一定量増加させつつ回復も行う(戦闘不能キャラの復活は発動直後のみ可能)。SPが回復できる数少ない手段だが、「アンシラ」スキルで作成するアイテム、アンシラと聖水を消費する。ちなみにアンシラは所持個数に制限(最大3個)がある
▲対象のヒットポイントを徐々に回復させる「レノヴァティオ」。アンデッドモンスターに使うとダメージを与えることもできる ▲敵味方問わず対象の強化および弱体化状態を取り除く「クリアランス」。確実に成功するわけではなく、スキルレベルによって成功率が上がっていく
▲強力な聖なる光で敵を攻撃する「アドラムス」。“ちゃらり〜”という感じの効果音が特徴的。対象に速度減少や暗闇の効果を与えることが可能。単独で使用する際にはブルージェムストーンを消費する

【ルーンナイト】
 ソードマン系のナイトの上位2次職、ロードナイトからの転職が可能。ペコペコに代わりドラゴンに騎乗し、自らの作ったルーンの力を解放することで様々なスキルを使いこなす。
 魔力(Int)を攻撃力に加えたり、ドラゴンの吐く炎で遠距離を攻撃できるなど、これまでのソードマン系のイメージを覆すスキルも多い。
▲基本値に加えMATKに応じた攻撃力を増加させる付与系スキル「エンチャントブレイド」。オーラブレイドの魔法版とも言える。ソードマン系にしては珍しく他キャラに使えるため、支援としても使える ▲指定したセルを中心にドラゴンの炎で攻撃する「ドラゴンブレス」。スキル使用時の自身のヒットポイントと最大SP量に応じて攻撃力が高まるという、ちょっと特殊な攻撃スキル
▲超強力なマグナムブレイクといった感じの「イグニッションブレイク」。自身に近いほどダメージが大きいというのもマグナムブレイクと同様。詠唱時間も短めで効果範囲も広く、使いやすいスキル ▲剣圧で遠距離の敵を攻撃する「ソニックウェーブ」。スキルレベルによって射程距離が伸びる。なお、画面右のアイコンには様々な支援・妨害効果の残り時間を表すタイムゲージがついているのがわかる
▲敵指定だが使用者の前方180度に攻撃判定を持つ「ウィンドカッター」。ヒットした敵をノックバックさせる範囲スキル。ソニックウェーブと使い分けていきたい ▲ルーンナイトのスキルではないが、ロードナイトスキルの「スパイラルピアース」は剣でも使用可能に変更された

【ソーサラー】
 マジシャン系のセージの上位2次職、プロフェッサーからの転職が可能。属性場や属性付与を発展させたスキルを多く持つ、ややトリッキーな魔法職。ボルト魔法を武器に込めて打撃を行うスキルや歩いたセルに属性ダメージを与える力場を発生させるスキルなどがある。
 日本では7月6日(火)時点での実装はアナウンスされていないが、韓国では属性に応じた精霊を使役するスキルも実装されている。今回はプレイさせてもらってはいないが、中村氏が操作を行うソーサラーにいくつかスキルを見せてもらえたので掲載していこう。
▲周囲の敵を竜巻で身動きできなくさせ、一定時間拘束する「バキュームエクストリーム」。今回は攻撃スキルの撮影用に大活躍 ▲凍結などを防ぎつつ徐々にヒットポイントを回復させる「ウォーマー」。攻撃スキルではないので注意しよう
▲歩いたセルに一定時間火属性のダメージを与える力場を形成するユニークなスキル「ファイアウォーク」。同様に風属性の「エレクトリックウォーク」もある ▲一定範囲に無属性ダメージを複数回与える攻撃魔法「サイキックウェーブ」。属性に影響されない魔法は珍しい

▲こちらも珍しい毒属性の魔法スキル「クラウドキル」。レッドジェムストーンを2個消費するが、範囲内の対象を毒状態にすることができる

◆その他の3次職
【ギロチンクロス】
 シーフ系のアサシンの上位2次職、アサシンクロスから転職可能。

【メカニック】
 マーチャント系のブラックスミスの上位2次職、ホワイトスミスから転職可能。

【ロイヤルガード】
 ソードマン系のクルセイダーの上位2次職、パラディンから転職可能。

【修羅】
 アコライト系のモンクの上位2次職、チャンピオンから転職可能。

【ミンストレル】
 アーチャー系のバード(男性キャラのみ)の上位2次職、クラウンから転職可能。

【ワンダラー】
 アーチャー系のダンサー(女性キャラのみ)の上位2次職、ジプシーから転職可能。

【シャドウチェイサー】
 シーフ系のローグの上位2次職、チェイサーから転職可能。

【ジェネティック】
 マーチャント系のアルケミストの上位2次職、クリエイターから転職可能。



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※画像および内容はテストサーバおよびSakrayJテストサーバのものであり、本サーバ実装時と異なる場合があります。
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