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(※1)某ちびっ子料理人が活躍するマンガの続編……おそらく元ネタは講談社のイブニングで発売されている「ミスター味っ子II」だと思われる。元ネタが分らない人は2巻の第19話「驚きの鴨ムース」を読んでみよう。ちなみにリアクションは「うーまーいーぞー」とかではなく、「旨し!!!」だけだった。
(※2)「食の千年帝国」を作れそうな気がしてくるスープ……ドーピングコンソメなんとか。ものすごく強くなれる。集英社から発売中の「魔人探偵 脳噛ネウロ」1巻を参照のこと。
(※3)『奇々怪界』……移植作のほか、ファミコンやゲームボーイアドバンスなどで続編も出されたタイトーの人気アクションゲーム。アクション本編云々ではなく、ヒロインの巫女・小夜ちゃんに関して語られる事は多いが、この変貌振りには賛否両論のようだ。
(※4)ピストルのようなもので飛行機などの敵を戦うところが面白そうで……1992年にデータイースト(通称「DECO」)からリリースされた『ザ・グレートラグタイムショー』の本来のキモは飛行機に取り付けられたフックを操って、何でも引っ掛けられてぶつけられるところ。やっぱり変なゲームはDECOだ。ちなみに筆者は『フロントミッションシリーズ ガンハザード』のパイロットモードようなものを想像していた。
(※5)ゲーム好きの店長……前回大好きだと言っていたメガドライブ版『アドバンスド大戦略』。現在もバリバリ遊んでいるらしい。気の合いそうなセガっ子は話しかけてみよう。
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