 |
 |
名作アニメ『ヤッターマン』がRPGでFOMAに登場! |
2006/04/27 |
|
|
コトブキソリューションは、2006年5月1日(月)に、iモードで『RPGヤッターマン』と『not light』、Vodafoneで『カミツマキ』、WILLCOMで『ロード オブ ザ ラビリンスDX』、をそれぞれ新規配信する。
『RPGヤッターマン』は、タツノコプロの人気アニメ「ヤッターマン」を題材にしたRPGアプリ。新作ストーリーとなる本作でもアニメと同じく、大金鉱脈のありかを示した石(ドクロストーン)を捜すドクロベーの手下、ドロンジョたち「ドロンボー」一味と、それを追う「ヤッターマン」たちのコミカルな戦いが楽しめる。 イベントシーンにはイラストが挿入されるほか、「ヤッターワン」を呼び出し、さらに小型メカによる攻撃を行ったり、「ドロンボー」一味がやられると「ドクロマークの爆発」が起こる、などお約束の展開も堪能できる。 なお本作のシナリオライターには、マルチクリエイターの寺田憲史氏が起用されており、「ヤッターマン」ならではの世界観やギャグ要素が見事に再現されている。
『not light』は、自分の胴体を壁にぶつけずにステージ上に点在するジュエル(宝石)を集めていくアクションゲーム。ジュエルを入手するたびに自分の胴体が長く延びていくので、最後まで集中してプレイする必要がある。
『カミツマキ』は、アイテム収集要素を含んだ和風テイストのダンジョンRPG。洞窟の中に潜む「物の怪」たちを倒して、剣や鎧、頭や肩などの装飾品を獲得して装備を強化していく。なお洞窟は、入る度に構造が変化する。
『ロード オブ ザ ラビリンスDX』は、さまざまな能力を発揮するマスクを集めながら迷宮を探索するダンジョンRPG。プレイヤーは「レンジャー」「魔法使い」「戦士」の中からキャラクタを選択して探索を進めていく。アイテムとして登場する約20種類のマスクには、それぞれ特徴的な効果が付与されており、マスクを装着することによりその効果を得ることができる。また、時間によって道具屋の販売アイテムが変化する「タイムゾーンエンカウントシステム」も本作のポイントといえる。
■『RPGヤッターマン』 情報料:1アプリケーション420円(税込) 対応端末:FOMA900シリ−ズ以降 アクセス方法: i-mode:[メニューリスト]→[ゲーム]→[ゲーム1]→[ミニゲーム]→[ケムコスペース200]
■『not light』 月額情報料:210円(税込)/1アプリケーション210円(税込 対応端末:505、FOMA700、FOMA900シリ−ズ以降 アクセス方法: [月額プレイ]:[メニューリスト]→[ゲーム]→[ゲーム1]→[ミニゲーム]→[ケムコスペース200] [売り切りプレイ]:[メニューリスト]→[ゲーム]→[ゲーム1]→[ミニゲーム]→[ケムコスペース200]→[ウリキリ!ケムコ帝国]
■『カミツマキ』 情報料:1アプリケーション315円(税込) 対応機種:256K、256K Ver2、3G端末 アクセス方法: Vodafone live!:[メニューリスト]→[ケータイゲーム]→[ゲームパック]→[ケムコ帝国]
■『ロード オブ ザ ラビリンスDX』 情報料:1アプリケーション315円(税込) 対応機種:WX310J、WX310SA、W-ZERO3 アクセス方法: AIR-EDGE:[公式サイト]→[カテゴリから探す]→[ゲーム]→[ケムコ帝国]
|
『RPGヤッターマン』 (C)タツノコプロ (C)2006 KEMCO/寺田憲史
『not light』 (C)2006 KEMCO/COOL&WARM
『カミツマキ』 (C)2006 KEMCO/evolve
『ロード オブ ザ ラビリンスDX』 (C)2004-2006 KEMCO/WorldWideSoftware |