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松嶋初音&ミニスカポリス!『高速』『ギャル雀2』 |
2005/09/18 |
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タイトーブースでパトランプを光らせ、周囲に眼を光らせる1台のパトカー。ジャレコが贈る『高速機動隊』に登場するパトカーの1/1モデル(実車)だ。そして、ジャレコが2005年11月にリリースするもうひとつの作品。それが『おとなのギャル雀2』である。同ブースでは9月18日(日)、ゲストを交えた両タイトルのイベントが開催された。
まずは『おとなのギャル雀2』に出演している松嶋初音さんがゲーム中と同じ衣装で登場。「麻雀だけでなく恋愛も楽しめるんです。でも、さっき楽屋でプレイしたときに自分に振り込んじゃいました」とコメント。場内を沸かしていた。ちなみに、松嶋さんは幼少時に父親から麻雀のルールを教わったそうだ。 トーク終了後、松嶋さんのサイン入り色紙とポラロイド写真を賭けたジャンケン大会を実施。見事、勝利を収めたユーザーが両アイテムを手に入れていた。
続いて、タレントグループ「ミニスカポリス」が登場しての『高速機動隊』イベントを開始。待てよ? ミニスカポリスって…と、気付いたアナタ、そのとおり。再び松嶋初音さんが他のメンバー2名を連れて壇上に姿を荒らしたのである。しかし、衣装はミニスカポリスのもの。清楚なイメージだった先ほどの衣装とは打って変わって、露出度が高いミニスカポリスに“変身”した松嶋さんに、来場者は拍手喝采。イベントが大いに盛り上がった瞬間だった。
松嶋さんをはじめ登場メンバー全員が挨拶をしたところで、ゲーム大会を実施。来場者のうち3名がステージに上がり、ゲームをプレイ。その一人一人にミニスカポリスのメンバーがそれぞれサポートとして付き、応援するという形で行われた。 ルールは「制限時間内にフォーメーションをうまく使って犯人を撃破」というもの。その判定はジャレコの篠崎氏の独断によって行われ、勝利を収めたユーザーにプレゼントが渡されていたぞ。 |