プレスリリース  

アーティストの歌に合わせてタイピング!アルゼブース

2005/02/18
   
 
 アルゼは、2005年2月18日(金)より、千葉県・幕張メッセにて行なわれている「AOUアミューズメンEXIPO2005」にブースを出展し、ネットワーク対応ゲーム『ダイダロスの迷宮』『雀風道』などのタイトルをプレイヤブル出展している。

 アルゼの出展作品の中で、最も目をひいたのはなんといっても『Type Tunes』(『タイプチューン』)だろう。これは、オレンジレンジ、Gackt、そして、松平健といったアーティストのヒット曲に合わせて歌詞をタイプしていくというもの。収録曲には、オレンジレンジ「花」、Gackt「Last Song」、松平健「マツケンサンバII」といった2004年に大ヒットした曲が名前を連ねている。画面は、プレイヤー用の画面と、上部に1画面用意されており、プレイヤー用画面には歌詞が、上部画面にはアーティスト本人が出演しているオフィシャルビデオクリップが流される。タイピングは、歌とタイミングを合わせて打たなければならないので、少し慣れが必要だが、本人の歌声と映像に合わせてのタイピングに盛り上がること間違いなしだ。
 その他にも、アルゼブースでは多数のメダルマシーンも展示されている。

 今回の出展で遊ぶことが出来る曲は全6曲だが、今後、随時曲の追加を行なっていくとのこと。稼動時期は4月を予定しているので、それまでにタイピング技術に磨きをかける!?

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