『ぷよぷよ!!クエスト』対戦モードを『ぷよクエ』大好き声優・篠田有香と丸山エレキが遊んでみた。新しい戦術考えねば!

記事カテゴリ: iPhone Android
篠田有香
2016年08月03日

 皆様「しのだーっす!」声優の篠田有香です。

 今回は、なんと!ななななんと!『ぷよぷよ!!クエスト(以下ぷよクエ)』について記事を書かせてもらえるとか(*^^*)
嬉しいなー嬉しいなー!!!

 しかも…今回はエレキさんと記事の中でコラボするそうな!!
 「ぷよクエ』で、エレキさんに負けられないのはもちろんだが、文章表現でも負けられない戦いがここにはあるな…!!!

 今まで、事務所の先輩方や、他の事務所のみんなと、「ギルド戦」や、「みんなでクエスト」などをマイペースに楽しんできた私。まぁ、篠田のことをご存知の皆様であれば想像に易いとは思いますが…。
 基本、「考えるな!感じろ!」でプレイをしていきます(笑)

 そんな私が、新機能のリアルタイム対戦で遊ぶよ!!
 対戦ってことは、きっと「ぷよクエ」といえど、少し考えて、後は運と速さでエレキさんをボコボコに出来るのではなかろうか。新機能の対戦はどんなゲームなんだろう☆楽しみだなぁ!!

なんでエレキさんにボコられんのよ!?ええ!?バランスとかも考えなきゃだめ!?

 昔、据え置き機の『ぷよぷよ』で遊んでいた時も、基本は右の3列に3色ずつ繋げて、あとは着火してみての運!何連鎖かは、神のみぞ知るところ!!( * ´ ▽ ` )

 そして、「ぷよクエ」でも、スキル「タフネス」を持つ「すけとうだら」、スキル「封印」の「カーバンクル」、全体攻撃の「くろいポポイ」がいれば、後は、1番可愛くて好きな「グリフォ」と、カッコ良い「ストルナム」!!
 「好き!」と「良さそう」だけで組んでいるデッキでいつも特攻です(笑)。

 カワイイとかっこいい、そして好きだって愛情あるキャラでつくるデッキがやっぱ一番強いんですよ!

 そんな私ですが、今回の「リアルタイム対戦」を開いてみてビックリ!

 対戦機能では、デッキは3人1組×3つで、1チーム。合計9枚選べるじゃないですか(*^^*)

 これは好きな子ばかり並べて…3人でどんな可愛い感じになるかなと…☆

 早速、今回一緒に記事を書くエレキさんと対戦です!どうせ、ゲームがへたくそなエレキさんのことですから、キリキリ舞いになるはずなんです!
 初回は、何が何やらわからず適当にデッキを組んで出発。・・・エレキさんに、ボコボコにされてしまったので、イラっ(笑)

 なんで負けんのよ!!

 ここで、よくよく考えてみました。

 私が本当に好きなのは、この子達なのか…?

 もっと、よくよく考えたら、私の大好きな、この見るからにちょっと意地悪っぽい微笑みが可愛い「ウィッチ」と、初期の頃から変わらぬカッコ良い王子様「シェゾ」(2人とも若干性格に難ありだけど!!)が、入っていないじゃないかぁぁぁ!!!

 なんてことだ!デッキ、くみなおしだぁ~~~!

 そんなこんなで、デッキを組み直したら…「コンビネーション」が発動しましたよ!(・□・;)
 あ…「ぷよクエ」で3枚って言ったら、そうか。コンビネーションを駆使して戦うのか。

 普段から篠田は全く「コンビネーション」を全く考えないので、すっかり失念していました。

 今、こうしてコンビネーションを思い出してしまった篠田を誰も止められまい。ふふふ…。
 もうエレキさんにも…いや、誰にも負けないはず!!

感覚だけでやってきた篠田には負けるわけないよね。対戦のポイントは、対戦時ではなく、対戦しないときに「考えること」とみた!

 エレキです。そんなわけで『ぷよクエ』対戦をプレイしてみたよ!
 リアルタイムで1対戦120秒の制限時間付き!カード3枚×3のチーム戦…だと?

 とりあえずね・・・。考えてる暇ない!(笑)

 かと言って考えてる暇ないかというとそうでもない(哲学)。ではいつ何を考えるか?対戦してないときに9枚のカードを考えるのだ!

 必要とされるのは瞬間火力(個人の感想です)。『ぷよぷよ』ではおなじみの相殺システムも採用されている(じつは重要)が、現段階ではだいたいすごい1回強い攻撃がいけば
あいてを1チーム倒せる(1本とれる)のだ。だからチームリーダーはHP満タン時に攻撃力3倍とか青属性は常時攻撃力2倍などのリーダースキルを持ったカードが求められる。

 そして3枚×3の9枚というのがミソで、3枚というと、コンビネーションが発動する枚数。

 『ぷよクエ』ではおなじみのコンビネーションは男の子キャラや女の子キャラを3枚揃えて並べると発生する(まものとかボス!?を揃える物もアリ)攻撃力やHP&回復力を底上げするシステム。
 少しでも高いダメージを求められるからこれは重要。

 あとは、これ以外にもデッキの組み方は工夫が必要になりそうだ。
例えば紫の1色特化型のチームも厳しいということ。
 5枚VS5枚の今までのバトルはならば、最大5キャラが攻撃してくれるので、多色パーティ攻撃のチャンスがあった。3枚だと消すぷよの偏りが発生しやすくなり、どんなに消しても攻撃してくれるのは最大3キャラ。どうしてもお目当ての色ぷよの枯渇が発生してしまう。

 新しいルールだからこそ、今までのクエスト用やバトル用のパーティではなく、完全にこの対戦モード用のパーティを考え直さなくてはならぬのだ。

 これは大変ではあるが朗報でもある。このカードかわいいけど、戦力にはならないなぁ…とBOXの中で眠っていたカードが活躍できるチャンスでもあるのだ。

 さて、自分のデッキは紫特化なのにキャラはアルル(青です)好きなの。困ったもんだなぁ。
 アルルリーダーにするのは必須として…なんともかんとも。

 あとは連鎖と同時消し、どちらがダメージ効率がいいかも検証が必要!直感でいける同時消しが強いといいな…(願望)。

 さらに今までのバトルとの違いは、あいてを邪魔するアイテムの数々。あいてのなぞり消し数を制限するものや、ある一部分をおじゃまぷよに変えてしまうもの。ぷよの全シャッフルなんてものもある。

 このお邪魔アイテムの出現頻度によっては戦略が大幅に変わってくる。それなりの実力や無課金デッキだったとしても上級者に勝つ可能性が生まれてくるのだ。

 今までのバトルでは相手のカードを見た瞬間にこれは勝てないわぁと諦めモードになりがちだったが、自分の好きなカードのみで固めたデッキでもワンチャンあるかもよ!?
 あくまで現段階での話になるがコインやプレイヤーランクを上げるため経験値がけっこう貰える。そのためにプレイするのもじゅうぶんアリと言えるだろう。(どや顔)

本気でやってる篠田とエレキが細山田Pをガチで倒しに行く!!

 というわけで、篠田有香と丸山エレキのふたりが「ぷよぷよ」シリーズ総合プロデューサー細山田水紀さんに対戦を挑みに行きました!

 そして、細山田さんをボッコボコにして、勝利を、もしくは、接戦の様子をお届けする企画だったんですけど、対戦開始して10分以内で二人の挑戦は終了。

 内容伝えてって言ったのに、「キャーーー!」と言って「終わったわ。あははははは!」って言う篠田。

 自信あるって言いまくってたのに「・・・むう!」「はっ!」と唸って細山田さんに捻られたエレキ。

 対戦の様子も何も伝わらんわ!
 満面の笑顔の細山田さん。このままだと、プロデューサーのドヤ顔を見に行くだけの内容になってしまうので、急遽企画内容を変更してお送りします。

 「新企画!本気でやってる篠田が、細山田さんに教えてもらいながらエレキをガチに倒しに行く!」スタートです!

負けたくせに、なぜか自信まんまんのエレキのデッキ自慢

 いやはや、さすが「最強」細山田さん。まったく歯が立たず...か。

 だが、この丸山エレキ。この日のために編成を考えてきたわけですよ。
先ほども書いたが新バトルは3枚×3のチーム戦。
勝敗が決まるのは3チーム先に倒した時と、タイムアップ時。
タイムアップ時は残り体力の割合に応じて勝敗が決まる。

 ゲームの思い出、キャラ愛、戦略にこだわったチームだったが、緊張による操作ミス、そもそもこのチームに、この新バトルのシステムに慣れていないってか、細山田さんが強すぎる・・・。

 だがこのままでは終われない。・・・せめて篠田はボコボコにしたい。

 では自慢じゃあないが練りに練った我がチームをご覧いただこう。

 まず最初のチームの3人には、「ぷよクエ」を始めた時に一目ぼれで選んだ魔導学校のアミティをリーダーに!リーダースキル「赤属性攻撃力UP Lv.2」により
赤属性のカードの攻撃力が2倍に!

 そして、体力面では最強!と一時期騒がれ、「赤デッキ」には必須とまで言われたキキーモラ。そしてボイスが個人的に好みのセリリ。(セリリのボイスはなんだか聞いていて恥ずかしくなるほど・・何というか・・たまらんのだ。ヤバイ!)

 このチームの属性は、赤、青。まずは相手の出方を見る。いきなり主力の紫染めにはしないのだ。
これにより一気に決着!とはならずバトルの盛り上がりも演出できるぞ。うむ。
さらにコンビネーションも・・・・。

 女の子カードを3枚並べたことで「ガールズ」のコンビネーション発動!
 そもそもコンビネーションとは特定のカードを3枚以上並べることで、カードの攻撃力、HP、回復力が底上げされる現象。
 コンビネーションを全チームに発生させることは戦略には必須と思われる。

 そして、2チーム目は初代『ぷよぷよ』からやっていた自分が最も好きなキャラであり、ぷよクエ3周年記念の人気投票でも堂々1位の皆大好きアルルをリーダーに。なにしろカワイイ。ばよえ~ん。リーダースキル「全能力値UP Lv.3」でメンバーの全能力が1.3倍だ。
 そこにシェゾ、ルルーという初代『ぷよぷよ』カードを並べることにより「初代メンバー」のコンビネーション発動。

 必ず使うことになる2チーム目だからこそ長く付き合ってきた初代メンバーははずせない。古参のぷよファンであることも地味にアピールできる。 うまく戦略に組み込めればいいな…という希望的観測も。ちなみに属性は青、紫、赤。3属性あるため、盤面や相手によって柔軟に対応できるのが強み。

 3チーム目は自分の主力、相手の属性をあまり気にしなくて良いむらさき属性に染めるべく、クルークをリーダーにし「紫属性攻撃力UP Lv.2」で、紫属性のカードの攻撃力を2倍にし、ラグナスを組み込みHPを底上げ。さらにインキュバスを並べる。

 コンビネーションも、男の子カード3枚による「ボーイズ」を発動!イケメン配置で女子目線にも配慮!
日ごろから使っている紫属性での慣れと安心感。黄色属性にのみ弱いが、全ての属性に対しダメージが等倍以上になる紫を持ってくることで、勝利を磐石なものにできる。
 ふむ、我ながらゲーム愛と経験と知識に裏づけられ、バトル演出まで盛り込まれた完璧な布陣。(たまたまだけど全てのキャラにボイス付き!)

 細山田さんならまだしも、考え無しのフィーリング篠田には負ける気がしないわッ! ふふふ。

まずは篠田のデッキをですね…。

 まずは上にも書いてありますが、エレキさんがペラペラと自分のデッキを自慢していたのを聞いて、細山田さんが「篠田さん勝てますよ!」と!!!おもむろに私の端末を手に取り…。

 何をしてくださるのかと思ったら、なんと、私のデッキを構築してくれました!!!

 普段から頭を使わずにプレイしている私。エレキさんのデッキ説明を聞いても何もピンと来ていなかったのですが、さすが細山田さん♪
 そうか…色さえ分かってしまえば、相手デッキへの対策が、ババっとできてしまうのですね(*^o^*)

 細山田さん…いや。細山田先生!!ありがとうございます!!

 そんな細山田さんが作ってくださったデッキ。
 エレキさんの1番最初のデッキリーダーが「アミティ」だったので、私は赤属性に強い青属性の「アルル」をリーダーに据えてもらいました。
 更に、篠田が若干下手なのを見越して、2つめのデッキリーダーも青属性の「シグ」。しかも、「シグ」は青の攻撃力が2倍になるので、「まぐろ」もいるし、青さえ消したら攻撃力絶大!!たとえ私の方が不利になっていたとしても、ここで少なくとも勝負を五分五分に持って行ける予想。

 そして、最後のデッキは、エレキさんが「俺は~むらさきが~好きだし~得意なので~」ってニヤニヤしていたので、私の方はそれに対抗する黄属性。でも、反属性同士なので、こちらもこれは賭け。故に、一枚だけ紫属性も入れてあるそうです。

 ふふふ。細山田先生さすがっっっ!!これは…エレキさんに勝てる気がしてきました☆

消し方は??

 最初に細山田さんとやった時も、そして、その次にエレキさんとやった時も敗因となったのが、消し方でした。
 この対戦機能には「相殺」が入っているので、当たり前ですが、たくさんのダメージ数を稼いだほうが、勝利に近づくのです!!

 そこで細山田先生が教えてくださったのが…「色を意識すること」と「連鎖を意識すること」当たり前のように思うでしょう。
 が、しかし!何も考えずに消していた篠田には、大きな大きな変化でした!
 特に、「色を意識」する面で気づいたのが、上に出ている相手のデッキと、そこに出てくる“今”の相手の攻撃量です!
 これを見ると、自分が属性の法則に則ってどの色を消したほうが、相手の攻撃を防ぎやすいのかがわかってくるのです。

 青だ!とにかく青!青!!(笑)
 青が私を呼んでいる!
 だんだん細山田さんが仰っている場所と自分の消す場所が、指をさしてもらわなくてもシンクロしてきました!!!

 見る場所がわかると、消すぷよがわかってきますねぇ☆(ニヤニヤ)

まだまだ消せるよ

 更に!相手が連鎖している間は自分の画面に「まだ消せるよ」の文字が出ます。
 相手が連鎖している間は、自分も続けてぷよを消せるのです。なので、自分の連鎖中も、相手のデッキを見ながら、盤面を見、どこを消すのか考え続けるのです!!!

 細山田先生曰く、「1つのぷよを素早くタップし続けるでも良いので、とにかく一点集中で次の連鎖を呼び込む」のだそうです!

 篠田!一個しか消さなくて良いのならば、超タップします!!
 「エレキさん!しねしねしねしねぇぇぇ!!」(口が悪くてごめんなさい…)

 確かに!エレキさんの一個の長ーい連鎖にも、私の「属性+短い連鎖2回」の方が強い(*^^*)

 エレキさんの「あれ?」って顔に、ニヤニヤが止まりませんなぁ~(笑)

アイテムはすぐ使う!

「篠田さんアイテムが出てきたら必ずすぐ消してください」細山田先生の最後のアドバイス!!

 この対戦モードには、独自のアイテムがあります。アイテムは温存しておいて後で使うのではなく、出てきたらその場その場で駆使していくのが有効とのこと。

 確かに!この対戦って、もともと120秒しかないので、一回一回の消す行動で戦況がどんどん変わっていきますしね。

 このお邪魔アイテムの中で、私が1番辛かったのは「10秒なぞり制限」ですね。たくさん頭を使えない私としては、いっぱいなぞって色を一色揃えたいのに、それができない!!くぅぅぅ!!!

 そして、エレキさんが辛そうだったのは「ぷよシャッフル」。先を読んで、消すぷよを頭で計算しているエレキさんにとって、ちょっとしたシャッフルがとっても困ることになるそうです。
 確かに自分のデッキには3色のカードしかいないので、確実にダメージを稼ごうとしっかり考えていると辛いかもしれないですね。。。
 逆に、篠田は何も考えずに消しているので、「ぷよシャッフル」されても全然動じず消せるところを消していました(笑)

 さてさてさてさて…。ここまで来たら、もう私も負ける気がしません☆

 エレキさん、華麗に散って、約束通り私にアイスクリームを買ってくださいね♪♪♪

結果発表!!フィーリング篠田vs挑戦者@丸山、勝負の結果は…

 篠田有香の勝ち~~~~!!!(*^▽^*)v

 細山田さん、本当にありがとうございました。このヘッポコ篠田でも、ぷよの色やアイテムを駆使することによって、強いエレキさんにも勝てるってわかりましたーーー!!

 ただ、今回は、エレキさんのデッキがわかっている前提で、対エレキさんデッキが作れたから勝ち取れた勝利でした。
 なお、普段の対戦モードでは、お互いが準備完了になるまで相手のカードは見れません。

 なので、対戦が始まったら、まずは相手のデッキをしっかり見て、消していく色をその都度判断していくのが、勝利への1番の鍵になるのかな…と、フィーリング篠田は考えました♪

 やっぱり、細山田さんもエレキさんも強かったけど、最後の最後に勝って終われるのはとっても気持ち良いです!!
勝ち逃げ最高!!!ふぃーーーーー☆

 エレキさん、アイスクリームご馳走様でした!そして、細山田さんたくさんの極意を教えてくれてありがとうございましたーーー!!

おまけコーナー「第二回:丸山エレキの細山田さんにガチャを回してもらう!」

 取材終了後、帰り支度をしているとおもむろに細山田さんに近づくエレキ。

 「今日のために貯めてきたので、10連ガチャを回していただきたいんですけど・・・。」

 というのも、細山田さんにガチャをまわしてもらうと、ほしいキャラが入手できるという都市伝説級のジンクスがあるからなんです。(ただし、女性に限る)
 昨年末にも細山田さんにガチャを回してもらったエレキ。結果に関しての感想は、「う・・・うん。」。
 どうやら、リベンジの機会を虎視眈々と狙ってたようです。

 「本当にいいんですか!?」

 という細山田さんに「いいんです!」と端末を渡すエレキ。「知りませんからね!」と回す細山田さん。

 そのガチャの結果をここに載せて、今回の対決企画は終了です!

ジーパラドットコム 編集部の評価:  5
 
ジャンル パズル / 思考・知略
リリース日 2013年04月24日 (【スマホ】iPhone(アプリ))
2013年06月11日 (【スマホ】Android(アプリ))
価格 基本プレイ無料
コピーライト (C)SEGA (C) SEGA Networks
編集部の評価  5点
公式コミュ https://twitter.com/puyoquest
PRサイト http://puyopuyoquest.sega-net.com
 

この記事のカテゴリ

この記事を共有しよう!

この記事を書いた人

篠田有香

 
アル・シェアで声優をしています篠田有香(ザリエル)です。
何の因果か記事を書かせて頂くことになりました!!
5教科で一番苦手なのは「国語」!筆者の言いたいことは大概抜き出せません。
こんな私の「篠田ワールド」の広がる記事…。
是非、ご堪能くださいませませ。
あ、チョコとアイスラテが大好きです!


公式プロフィール
twirrer@11hagunya17
ブログ

ぷよぷよ!!クエスト関連記事

 

セガゲームス 関連記事

 

その他のレビュー関連記事

 
『マリーのアトリエ Plus ~ザールブルグの錬金術士~』スマホゲームとして配信決定 [コラボ]『サーヴァントオブスローンズ』、『NieR:Automata』とのコラボを2/28(水)より実施 『けものフレンズぱずるごっこ』全1000ステージ収録された「けものフレンズ」初の公式パズルゲーム 『スクフェス』『スクフェスAC』『スクコレ』の3作で「神田明神シャンシャン祭2018」を3月17日秋葉原で開催 石原良純さんが解説する『Pokémon GO』天気連動機能映像「Pokémon GO Weather News(ウェザーニュース)」を公開。伝説のポケモン「レックウザ」登場中 [コラボ]『ヴァルキリーコネクト』、「エヴァンゲリオン」とのコラボにて限定キャラクター「戦乙女アスカ」が登場 『バンドリ! ガールズバンドパーティ!』、アパレルブランド「WEGO」とのコラボレーションアイテムの販売を記念したキャンペーンの開催が決定 『魔界ウォーズ』20万ダウンロードを突破。新たに「ラハール」「ヴァルキリー」2名のキャラエピソード追加 【フィンクロ 連載第1回】どんなキャラでも“最強”になれちゃう!? リセマラ不要のひっぱりアクションRPG『フィンガーナイツクロス』 【マイクラPE】0から始める『マインクラフト』第8回:牛やニワトリをお世話する「牧場」を作ってみよう!