『KINGDOM HEARTS -HD 2.5 ReMIX-』の魅力や見所をCo.ディレクター・安江 泰氏に直撃!『III』の“予習”には欠かせない『キングダムハーツ』叙事詩

記事カテゴリ: PS3
2014年06月11日

チーム一丸となり“本気”で作り上げるHD版!全ては『III』へと繋がる―

 2014年(発表後に日付修正致します)に発売されることが発表された、スクウェア・エニックスのプレイステーション3向け新作ゲーム『KINGDOM HEARTS -HD 2.5 ReMIX-』(キングダム ハーツ エイチディ ツーポイントファイブ リミックス)。

 本作は、ディズニーとスクウェア・エニックスの共演による大人気RPG『KINGDOM HEARTS』(キングダム ハーツ)シリーズを語る上で欠かせない『KINGDOM HEARTS II』や、その後を描いた『KINGDOM HEARTS Re:coded』、シリーズの起源が描かれた『KINGDOM HEARTS Birth by Sleep』の3作品を、HDクオリティで一挙に楽しむことができるタイトルです。

 そんな『KINGDOM HEARTS -HD 2.5 ReMIX-』のCo.ディレクターを務めた安江 泰氏にインタビュー!映像のHD化にあたってのエピソードや、安江氏が個人的にオススメしたいポイントなどを教えていただきました。

最新作『III』と並行して、各開発メンバーがしっかりと開発!

――『KINGDOM HEARTS II』、『KINGDOM HEARTS Birth by Sleep』、『KINGDOM HEARTS Re:coded』のHD化にあたり、こだわった点などを教えてください。

★Co.ディレクター 安江泰氏(以下、安江氏):
 “HD版”と聞くと、まるでプログラマーがパパッと作業して簡単に作り出しているような印象を受ける人もいるかもしれませんが、この『2.5 ReMIX』は、キャラクターデザイナー、背景のデザイナー、UIデザイナーなど、開発チームの様々なメンバーが幅広く関わっていて、全ての要素のハイグレード化をしっかりと行っています。すごく時間も人数もかけて、丁寧に丁寧に作っていますよ。

『KINGDOM HEARTS -HD 2.5 ReMIX-』の魅力や見所をCo.ディレクター・安江 泰氏に直撃!『III』の“予習”には欠かせない『キングダムハーツ』叙事詩
▲『KINGDOM HEARTS -HD 2.5 ReMIX-』Co.ディレクター・安江 泰氏

――どのような体制で、開発が進められていったのでしょうか。

★安江氏:
 現在『KINGDOM HEARTS』シリーズは、大阪にいる開発チームが母体となって、東京の開発チームと連携して開発を進めています。『2.5 ReMIX』の開発メンバーは、最新作『KINGDOM HEARTS III』の制作も担っている場合がかなり多く、それぞれ分担しながら作業を進めている感じです。
 『2.5 ReMIX』は、プログラマーやデザイナーなど、それぞれの専門職のメンバーがきちんと揃った形で開発を進めています。

――なるほど、『KINGDOM HEARTS III』と並行して開発が進められていたのですね。

★安江氏:
 そのとおりです。『III』の開発も邁進中で、企画も、ゲーム作りもガシガシと進めている状況です。

――HD化の作業で苦労したポイントは?

★安江氏:
 開発メンバーの様子を見ていると、『1.5 ReMIX』の開発時と比べて、結構手慣れてきたという印象が強いですね。前回では難しかった部分もスムーズに進行して、順調に進んでいます。『III』の開発も進めているし、仕事量は半端ないのでみんな苦労していますけどね。

――ということは、前作よりも早く開発が完了しそう、という印象でしょうか?

★安江氏:
 前作の開発期間は1年未満というところでしたが、スムーズに進む分、欲が出てきて、「あれも、これも」と、どんどん綺麗にしていって(笑)。我々が最低ラインだと思っていた段階より遥かに綺麗な、正直「ここまで綺麗にしなくて良いんじゃない!?」というレベルまで行ってくれて。そのため、前作よりも開発が早く済みそう、という印象ではありませんね。

――ちなみに、『KINGDOM HEARTS -HD 1.5 ReMIX-』や『KINGDOM HEARTS -HD 2.5 ReMIX-』の企画が立ちあがったきっかけについて教えてください。

★安江氏:
 元々、『III』とセットで計画されました。『III』は開発に時間がかかっていることもあって、プレイヤーの皆さんが『I』や『II』をプレイしていない状況で『III』に入ってしまうのは酷かなと。そこで、タイムリーに『1.5 ReMIX』、『2.5 ReMIX』、『III』と出すことで、きちんと順を追って楽しめるという。一作目のリリースから13年も経過しているので、そこは繋いであげるべきかなという思いもありました。

目玉となるのは『KINGDOM HEARTS Re:coded』の大ボリューム新規映像!

――『KINGDOM HEARTS Re:coded』は、『KINGDOM HEARTS -HD 1.5 ReMIX-』に収録された『KINGDOM HEARTS 358/2 Days』のように、映像作品として制作が進められていますが、具体的にはどのような内容になるのでしょうか?

★安江氏:
 元々オリジナル版にあったイベントシーンをHD化している部分以外に、今回はバトルシーンを新たに映像化したものもあります。どうしてもバトルシーンがないと理解できない部分があったので、格好よく仕上げています。
 さらに、オリジナル版には存在しなかった、他の『KINGDOM HEARTS』シリーズのストーリーに繋がるような“隠し玉”的な映像ももちろん入っているので、ファンの期待にはお答えできる内容になっていると思います。

――なんと!もしや“隠し玉”的な映像って、今後登場する『KINGDOM HEARTS III』にも繋がる映像になっているのでしょうか…?

★安江氏:
 同じ時間軸で直接『KINGDOM HEARTS III』に繋がるわけではありませんが、『1.5 ReMIX』の収録作品も、『2.5 ReMIX』の収録作品も、これまで登場した『KINGDOM HEARTS』シリーズの、1つの章(ダークシーカー編)の“終着点”が『III』になると思いますので、すべて見ておけば、『III』の物語をより深く理解できると思います。非常にたくさん伏線があって、それぞれの伏線を全部辿っていくのが『KINGDOM HEARTS』シリーズの楽しみ方のひとつと思いますので。

『KINGDOM HEARTS -HD 2.5 ReMIX-』の魅力や見所をCo.ディレクター・安江 泰氏に直撃!『III』の“予習”には欠かせない『キングダムハーツ』叙事詩
▲『KINGDOM HEARTS Re:coded』のワンシーン

――映像としては、どれくらいの収録時間になるのでしょうか?

★安江氏:
 ボリューム的には大体3時間ぐらいです。元々は『1.5 ReMIX』の『358/2 Days』ぐらいのボリュームにしようと考えていたのですが、どんどん増えていって(笑)。
 そのうち1時間はオリジナル版にあったイベントシーンをHD化したもので、残りの2時間はバトルシーンも含めた、新規に作り起こした映像になります。

――バトルシーンの映像については、どのような演出になっているのでしょうか。

★安江氏:
 開発メンバーが操作したバトルシーンをキャプチャーする……といったものではなく、カットシーン演出のスタッフが“理想とするバトル”を新たにカットシーンとして作りなおしたというものになるので、アクション映画的な見応えがありますよ。

『KINGDOM HEARTS -HD 2.5 ReMIX-』の魅力や見所をCo.ディレクター・安江 泰氏に直撃!『III』の“予習”には欠かせない『キングダムハーツ』叙事詩
▲オリジナル版ではバトルシーンだった部分も、新たに映像化

『Birth by Sleep』の「ミラージュアリーナ」は大きく仕様変更

――では、『KINGDOM HEARTS II』、『KINGDOM HEARTS Birth by Sleep』については、オリジナル版から新たに追加された要素などはありますか?

★安江氏:
 まず、それぞれの『ファイナルミックス版』での追加要素はすべて網羅されており、すべて日本語ボイス対応となっています。
 もちろん映像は全般的に綺麗になっていますし、トロフィー機能や、ゲームクリアでおまけのカスタムテーマが入手できるという機能も、『1.5 ReMIX』と同様に追加されています。

――映像のテクスチャー量としては、オリジナル版と比較してどれくらい増えていますか?

★安江氏:
 例えば『Birth by Sleep』の場合は、キャラクター1人あたりのテクスチャーはオリジナル版の約4倍は使っています。入れすぎてしまって、PS3のディスクにすら入りきらないぐらいです(笑)。なので、かなり綺麗な映像になっているかと。
 『1.5 ReMIX』では、キャラクターモデルの部分にはそこまで手を入れていなかったのですが、今回の『Birth by Sleep』に関してはキャラクターモデルもテクスチャーも修正をしています。例えば、PSPでは薄かったキーブレードが、HD版ではちゃんと厚みがあったり。細かいところですが、色々と修正されています。

『KINGDOM HEARTS -HD 2.5 ReMIX-』の魅力や見所をCo.ディレクター・安江 泰氏に直撃!『III』の“予習”には欠かせない『キングダムハーツ』叙事詩
▲『KINGDOM HEARTS Birth by Sleep』のワンシーン

――トロフィーについてはどれくらいの量が用意されているのでしょう。

★安江氏:
 ゲームのやり込み要素が多いので、数はかなり入れています。具体的な数は言えませんが、『1.5 ReMIX』よりも少し多いボリュームを入れています。割と簡単に手に入るものもあれば、結構“攻めて”プレイしなければ入手できないものもあったりと、様々です。

――『KINGDOM HEARTS II』、『KINGDOM HEARTS Birth by Sleep』のバトルシステムについて、調整を加えている部分はありますか?

★安江氏:
 バトルシステム自体は変更していません。『II』は『ファイナルミックス版』の出来がすごく良かったので、あまりいじりたくなかったというのが正直なところです。
 ですので、そのまま綺麗にワイドでバトルを楽しめるようになった、というのが違いですね。特に『II』は画面比率も変わっているので、ゲームプレイの感覚がだいぶ変わると思います。

 『Birth by Sleep』については、オリジナル版ではマルチプレイ要素として用意していた「ミラージュアリーナ」に変更を加えています。
 本作ではミラージュアリーナにおける通信プレイ機能がないため、バトルを調整したり、クリアするとボーナスメダルが手に入る“チャレンジ条件”を追加したりしています。
 調整については、例えばオリジナル版では3人で戦うことを前提として作られていた強敵を、1人でもきちんと倒せるようにしたりなどですね。さらに一部、スピード感がアップした敵も存在します。

――『Birth by Sleep』はPSPからPS3への移植ということで、操作感自体が変わっているでしょうか?

★安江氏:
 操作体系についてはボタンの割り当てなどを変更し、PS3のコントローラでも自然に遊べるようにしています。例えば、PSPでは「Rボタン」「Lボタン」でカメラを操作していましたが、本作ではちゃんとコントローラの右スティックでカメラを動かせます。

『KINGDOM HEARTS -HD 2.5 ReMIX-』の魅力や見所をCo.ディレクター・安江 泰氏に直撃!『III』の“予習”には欠かせない『キングダムハーツ』叙事詩
▲バトルシーンの一幕。操作感はPS3のコントローラにあわせて最適化されている

『Re:coded』新規シーンに加えて、「XIII機関」再現データとのバトルもイチオシ!

――ちなみに、3DSで発売された『KINGDOM HEARTS 3D [Dream Drop Distance] -』については、HD化は検討されていないのでしょうか。

★安江氏:
 そのあたりは、まだ何も言えませんね。ただ、ファンの方から一部要望があることは把握しています。

――「E3 2014」の開催にあわせて新たに公開された『KINGDOM HEARTS -HD 2.5 ReMIX-』のプロモーションビデオには、ラストに『KINGDOM HEARTS III』の“冒頭”部分の会話が収録されているようですね。

★安江氏:
 そうですね。今後のお楽しみですが、あの台詞は『III』の“軸”となる部分になるとは思います。


――現在サービス中のブラウザオンラインゲーム『KINGDOM HEARTS χ [chi]』と本作で、何かしら絡みがある部分はあるのでしょうか?

★安江氏:
 ハッキリとは言えませんが、ストーリー面で何かしら『χ [chi]』のバックストーリーがわかる部分があります。

――『KINGDOM HEARTS -HD 2.5 ReMIX-』の収録作品の中でも、安江さんが思う、イチオシのシーンを教えてください。

★安江氏:
 『KINGDOM HEARTS Re:coded』で追加された新規カットシーンの中では、ソラとダークリクが戦うシーンがイチオシです。キーブレードの剣アクションに勢いがあり、アクション映画並みの迫力があります!
 また、僕自身が元々開発に関わっていた『Birth by Sleep』については、ヴェントゥスを操作しながらプレイできるシンデレラの家がイチオシです。広い立体的なシーンを大きな画面でプレイできるようになり、携帯機では味わえないような感動があります。
 あと、最近ひたすらプレイしているのは『II』の、「XIII機関」のメンバーの"再現データ"とのバトルシーン。オリジナル版でも出来が良かったシーンですが、HD化によって画面が広くなり、すごくクッキリと周囲も見渡せて、緊張感たっぷりのバトルシーンとなっています。強敵ぞろいなので、仕事中に何十回も倒されて、やっと倒す…の繰り返しでした(笑)。勝利した時の達成感を仕事に持ち越して、気持ち良い気分で仕事しよう、って(笑)。

『KINGDOM HEARTS -HD 2.5 ReMIX-』の魅力や見所をCo.ディレクター・安江 泰氏に直撃!『III』の“予習”には欠かせない『キングダムハーツ』叙事詩
▲『ファイナルミックス』版で追加された、ロクサスとのバトルシーンも、もちろんHD化されて収録

――『KINGDOM HEARTS』シリーズって、作品によって時系列がバラバラだと思いますが、やはり時系列に沿って順番にプレイするのがオススメなのでしょうか?

★安江氏:
 そこはプレイヤーの皆さんに委ねるところかなぁ、と。例えば映画やドラマでも、時系列が最後の方のストーリーが初期に公開されていたり…色々ありますよね。ただ、『1.5 ReMIX』、『2.5 ReMIX』の順でプレイした方が分かり易いと思います。

――では、『KINGDOM HEARTS -HD 2.5 ReMIX-』の製品版をプレイする際に、「ここを見逃さないように!」というポイントはありますか?

★安江氏:
 メニュー、エフェクト、キャラクター、背景、サウンドと、本当に細かいところまで全部いじっています。オリジナルと今回の2.5では誰もがハッキリとクオリティの違いがわかると思います。元が良かった分、HD対応したことで、超ド迫力のシーンの数々に感動できると思います。特に力を入れているのは『Re:coded』の新たな映像。多くのメンバーが関わり、新たな演出などを一から作っているので、ぜひ注目してください。

――前作も大ボリュームでしたが、『KINGDOM HEARTS -HD 2.5 ReMIX-』は、かなり長い時間楽しめそうですね。

★安江氏:
 そのとおりです。グラフィックデータの容量をかなり大きくとって、良い意味でプログラマーが悲鳴を上げている状態です。もうブルーレイディスクに入りきらないぐらい、容量がパッツンパツンです(笑)。

――『III』の“予習”として、また『KINGDOM HEARTS』シリーズファンにとって忙しい日々がやってきますね(笑)。それでは最後に、ファンへのメッセージをお願いします。

★安江氏:
 『KINGDOM HEARTS』シリーズは、世界中で熱いファンがたくさんいるな、という事を本当に実感しています。
 我々開発チームは、昨年の「E3 2013」のSCEカンファレンスで、『III』が発表された瞬間、海外のシリーズファンの方が大歓声を上げて喜んでいる映像を見て、それを励みに頑張っていたりもしています(笑)。

――ああ!あの映像、私も何度も見ました。思わずこちらも感動してしまって…(笑)。

★安江氏:
 仕事の大変さが吹き飛ぶくらい、ものすごく嬉しかったですよ(笑)。今回の『2.5 ReMIX』は、そういう熱烈なファンの方や、まだ『キングダムハーツ』をプレイしていない方に向けてに向けて、丁寧に、細かいところを作っています。
 コスト意識よりもクオリティ最優先で、開発チーム全体が投入されて、オリジナル版の良さを損ねずにHD化することに集中しているので、ぜひプレイして頂き、クオリティの違いに息を飲んでほしいと思います。

――本日は、ありがとうございました。


◆『キングダム ハーツ -HD 2.5 リミックス-』
ハード:プレイステーションR3
発売予定日:2014年10月2日(木)
価格:6,648円(税抜)

◆『キングダム ハーツ スターターパック -HD 2.5 リミックス-』
※数量限定
ハード:プレイステーション3
発売予定日:2014年10月2日(木)
価格:9,800円(税抜)

[同梱内容]
・PS3『キングダム ハーツ -HD 1.5 リミックス-』 ×1
・PS3『キングダム ハーツ -HD 2.5 リミックス-』 ×1

◆『キングダム ハーツ コレクターズパック -HD 1.5+2.5 リミックス-』
※「SQUARE ENIX e-STORE」専売商品/数量限定
ハード:プレイステーション3
発売予定日:2014年10月2日(木)
価格:14,000円(税抜)

[同梱内容]
・PS3『キングダム ハーツ -HD 1.5 リミックス-』 ×1
・PS3『キングダム ハーツ -HD 2.5 リミックス-』 ×1
・Blu-ray Disc Music (収録曲数未定)×1
・小冊子(シリーズ歴代アート等を収録予定)×1

※Amazon.co.jp限定特典 プレイステーション3用オリジナルカスタムテーマ付(2014/10/1注文分まで)

 
ジャンル RPG / 声優 / ファンタジー
リリース日 2014年10月02日 (【TVゲーム】PS3)
価格 6648円(税抜)
コピーライト (C)Disney Developed by SQUARE ENIX
公式コミュ
PRサイト http://www.square-enix.co.jp/kingdom/khhd2/
 

この記事のカテゴリ

この記事を共有しよう!

キングダム ハーツ -HD 2.5 リミックス-関連記事

 

株式会社スクウェア・エニックス 関連記事

 

その他のインタビュー関連記事

 
『艦これ』フィギュアシリーズ“鹿島”受注スタート。フィギュア「艦隊これくしょん -艦これ- 鹿島」 【マイクラPE】0から始める『マインクラフト』第8回:牛やニワトリをお世話する「牧場」を作ってみよう! 「けものフレンズ」市営動物園内ショップコラボ企画「Meeting Zoo Friends!」が、ラフォーレ原宿Hybrid Mind Market(HMM)にて期間限定で開催 『消滅都市2』アニメ「とある魔術の禁書目録」との復活コラボで、「量産された能力者 シスターズ」が登場する新クエストも 『ディバインゲート』TVアニメ「Re:ゼロから始める異世界生活」とのコラボを実施。「ナツキ・スバル」「エミリア」「レム」といった人気キャラが登場。 初級エリアをクリアすると「銀髪の少女:エミリア」を入手可能 『グリモア~私立グリモワール魔法学園~』、テレビアニメ「とある科学の超電磁砲S<レールガン>」とのコラボレーション企画を実施 アーケードゲーム機『ダライアス』の筐体をモチーフにしたスマホスタンド誕生!で!どこにスマホを!? 『誰ガ為のアルケミスト』アトラスとのコラボレーションを実施。第1弾は『ラジアントヒストリア パーフェクトクロノジー』 『ファイナルファンタジーXIV』拡張パック『蒼天のイシュガルド』6月23日に発売。Mac版の展開も同日より開始 『SOULREVERSEZERO』仲間と遊べるギルド機能などを追加するVer.2.0へアップデートを実施。バージョンアップを記念してアイテムをプレゼント