【90】アイスクライマー |
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FC/85/任天堂 |
頂上にあるナスや大根を取るためにひたすら山を登り続けるゲーム。なぜ、タカが野菜のためにそこまで危険なことを?と問いたくなる。答えは「そこに山があるから」なのか? |
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【89】アーバンチャンピオン |
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FC/84/任天堂 |
手に汗握る元祖格闘ゲーム。パトカーが来るとケンカしてない振りをするチキンぶりが見事。対コンピューター戦を長くやっていると連勝マークがバグって変な記号になっていく。 |
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【88】オトッキー |
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FCD/87/アスキー |
正式名「小沢なつきのオトッキー」。小沢なつきは、特撮「中華なパイパイ」の主役もやったアイドル。だが、彼女とは何の関係もないソフトだった。ちなみに音楽を演奏しながら戦えるなかなかハッピーなゲーム。 |
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【87】忍者龍剣伝 |
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FC/88/テクモ |
ファミコンの限界に挑むグラフィックの美しさと、多彩なアクションで人気だったアクションゲーム。アーケード版の「忍者龍剣伝」は、相撲レスラーがボスキャラで登場したり、ステージクリアのデモで怪しげな寿司を食べたりと、いろいろけれん味のある作品だった。主人公のリュウ・ハヤブサは、最近では乳揺れで有名な対戦格闘ゲーム「デッド・オア・アライブ」にも登場している。ちなみに、ハヤブサの乳は揺れない。 |
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【86】メトロイド |
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FCD/86/任天堂 |
マンガにおける「メガネをかけた女の子は実はカワイイ」と双璧をなす、「強そう戦士が実は女の子」をゲームで確立させた。そういえば、「パラデューク」も女の子だった。 |
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【85】カケフ君のジャンプ天国スピード地獄 |
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FC/88/ビッグ東海 |
子役のジンクスを地でいくカケフ君をキャラクターにしたゲーム。一番の見どころは
ゲームオーバー時の「カケフ君がかなりしょっぱい死に方をしたようですよ、王様」 というセリフ。 |
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【84】所さんのまもるもせめるも |
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FC/87/エピックソニーレコード |
所ジョージがトータルプロデュースをした。「たけしの挑戦状」と似たようなもの。
しかし、当時のエピックソニーレコードはタレントモノばっかりだなぁ。 |
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【83】田代まさしのプリンセスがいっぱい |
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FC/89/エピックソニーレコード |
マーシーのゲームって言われても弱い気がする。ただ一つ言えることはこの当時から女好きだということだ。まさか、ゲーム中でスカートの中を盗撮するようなことはなかったと思うが…。 |
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【82】ソロモンの鍵 |
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FC/86/テクモ |
ファイヤーボールの使いどころが全面クリアのカギ。正統派のアクションパズルで、
個人的には、GBカラー移植希望第1位タイトル。 |
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【81】スペランカーII 勇者への挑戦 |
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FC/87/アイレム |
あの名ク○ゲー「スペランカー」の続編。主人公が3人から選べたり、斬新な「徳」
システムが加わったりと、前作の見る影もなく生まれ変わった。というか、まったく 別のゲームになった。前作の不満点であった「主人公が貧弱」という欠点が改善さ
れ、異常なまでに死ににくくなってしまった。個人的には、あの「すぐ死んじゃう」 具合が「スペランカー」らしさであったように思えたのだが…。 |
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