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| 発売日 |
2001/07/12
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| メーカー |
バンダイ |
| 定価 |
\7,800 |
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「ワンダースワンカラー」のハイグレードモデル。第一の特徴は、画面表示部をFSTN液晶からTFT液晶にしたこと。TFT液晶はFSTN液晶より、高精細で上視野角も広く、応答速度も速いなどの利点があるため、従来と比べ、残像がない美しい表示を可能にする。また、フォルムもワンダースワンカラーに比べ丸みを帯びたものになっている。また、現在発売されている発売されたタイトル、周辺機器と完全互換しているのも嬉しいところだ。
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ハードスペック |
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●CPUコア:1V30MZ
●LCD:カラーTFT反射型
●サウンド:4ch(回路)
●解像度:ドットマトリックス + アイコン
ドットマトリックス部 224×144ドット
アイコン部 13セグメント
● 階調数 互換モード 8色中4色(モノクロ)
拡張モードA 8色中4色(カラー)
拡張モードB 4096色中241色(カラー)
●画面 2.8インチ
●電源:単3乾電池×1 もしくは WonderSwan専用充電池 (ニッケル水素ガム型充電池)×1
●外形寸法:77.5×127.7×17.5mm (突起部含まず)
●本体重量:約98g(電池含まず)
●その他:イヤホン・通信兼用端子搭載
●使用可能拡張機器:モバイルワンダーゲート、ワンダーウェーブ、ワンダーボーグ、ワンダーウィッチ
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| 発売日 |
2000/12/09
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| メーカー |
バンダイ |
| 定価 |
\6,800 |
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| バンダイの携帯ゲーム機ワンダースワンが同時発色241色のカラー対応になって登場。従来のワンダースワンソフトも全て遊ぶことができる。一番の目玉は、スクウェアの本格参入。『ファイナルファンタジー』シリーズがグラフィックをリメイクしたうえ、他機種に初めて移植される。昆虫ロボットをプログラミングする「ワンダーボーグ」、ソフト開発キット「ワンダーウィッチ」など、本体機能拡張ツールも充実しており、クリエイティブに遊びを楽しみたい人にぴったり。
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ハードスペック |
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●CPU:16ビット(動作クロックMHz)
●LCD:反射型FSTN 224×144×RGB/総色数4096色/同時発色241色/画面サイズ2.8インチ
●サウンド:デジタル音源4ch・ステレオ
●カセット容量:
ROM・FRASHROM:最大512Mbit
RAM:最大512Mbit
EEPROM:最大32Kbit
●電源:単三アルカリ電池×1本 または 別売専用充電池
●外形寸法:74.3×128×24.3ミリ(単三電池使用時)/74.3×128×17.5ミリ(別売専用充電池使用時)
●本体重量:95g(電池除く)
●その他:イヤホン・通信兼用端子搭載
●使用可能拡張機器:モバイルワンダーゲート、ワンダーウェーブ、ワンダーボーグ、ワンダーウィッチ
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| 主な周辺機器 |
可愛いだけのロボじゃない!
ワンダーボーグ(ガンメタリック)
\12,000 |
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ワンダースワンを使って、簡単にプログラミングができる「完全自律型昆虫ロボット」。パーツの取り外しも可能で、自分だけのボーグを作ることができる! |
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ワンダースワンでインターネット
モバイルワンダーゲート
\3,500
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NTTドコモの携帯とつなげるための接続キット。ワンダースワン上でインターネットアクセス、メール送受信ができるほか、対応ソフトでは、パーツダウンロードなどができる。 |
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これでキミもクリエイター!
ワンダーウィッチ
\3,500 |
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ワンダースワン対応のゲーム、アプリケーションなどを手軽にプログラミングできるツール。他に必要なものは、PCとワンダースワンだけ。作成したソフトは、転送することもできる。
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サウンドを楽しみたい方へ
ヘッドホン付きアダプタ
\2,700 |
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ワンダースワン本体の拡張コネクタに接続することで、ヘッドホンを通し、クリアなサウンドを聞くことが出来る。ステレオ音声のゲームを楽しむ時や、電車の中でプレイする時などに使用すると便利。
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