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最初に、これまでの職歴、そして現在携わっているお仕事を教えてください。また、南治さんが現在のお仕事に就く決心をしたのはいつ頃でしたか?
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本当に好きなことというのは時が経ても色あせずにいつまでも胸の中にあるのですね。それでは、前回ご登場いただいた、高橋さんとのお付き合いの中で、面白いエピソードなどがありましたらお聞かせ下さい。 |
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南治氏:
「ひげひげ団」っていうゲーム業界人が集まる飲み会がありまして、そこで高橋さんとも知り合ったんですよ。毎週、そこにあつまって話をするのが楽しかったです。ゲームの神様みたいな人をはじめ、いろんな人たちと出会うことができたし、面白い話も聞くことが出来て、素晴らしい時間でした。
でも、私が結婚しまってから、あまり参加できなくなっているので、時間を作って参加したいですね! |
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これまで、自分の仕事に影響を与えた映像、文学、音楽作品などはありますでしょうか。また、これまで南治さんが携わってきた作品の中で、特に思い入れが深い作品を挙げてください。 |
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それでは、自分がプレイしたことのあるゲームの中で、「名作」と呼ぶべきゲーム作品を1タイトル挙げるとすれば何ですか?これまでのお仕事の中で、"これは良い"と感じたアイディアが浮かんだ瞬間は、どんなときでしたか? |
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「こんなゲームをつくりたい」「こんなゲームで遊んでみたい」など、今後のゲーム・エンタテイメント業界におけるご自身の展望や、業界全体への希望などをお聞かせ下さい。そして最後に、今後ゲーム業界を目指している読者へ向けて、作品作りにおいて一番大切だと思うことをお聞かせ下さい。 |
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| なぜプロになりたいのか、しっかりとした意思を持つことが大切だとおっしゃる南治さん。しっかりと自分が歩む道を、一歩一歩確かめて進んでいくことで、どんな困難が訪れても乗り越えていく強さを持つということにつながるのではないでしょうか? もっとお話をお伺いしたいところですが今回はここまでです。それでは次回のお友達を紹介していただきましょう。 |
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南治氏:
『Xi[sai]』を作った杉山雄一さんを紹介します。私と同じで「ゲームやろうぜ!」出身なんですよ。『XI[sai]』を考えたアイディアマンです。
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| 大ヒットパズルゲーム『XI[sai]』を生み出した杉山さん。一体、どんなお話をお伺い出来るのでしょうか? 次回もお楽しみに。それでは南治さん、今回は本当にありがとうございました。 |