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最初に、これまで携われた作品を教えてください。また、TAMAYOさんが現在のお仕事に就く決心をしたのはいつ頃、どんなことがきっかけでしたか?その時のエピソードなどと合わせてお聞かせ下さい。 |
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前回ご登場いただいた、小倉さんと出会った時の第一印象はどのようなものでしたか?また、小倉さんとのお付き合いの中で、面白いエピソードなどがありましたらお聞かせ下さい。 |
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TAMAYOさん:
初めて小倉さんにお会いした時は「写真とおんなじだ!」と思いました。写真というのは、某スタジオで見せてもらった某雑誌の「OGR(小倉さんのペンネーム)氏、2年連続大賞!」という輝かしいものです。小倉さんは『ダライアス2』レコーディングの真っ最中で、スタジオ近くの喫茶店で「タラコスパゲティ」を食べていました。「ここのタラコスパゲティおいしいんだよ」という言葉が今でも耳に残っています。
氏は、スカート丈は限りなく短いのがお好みで、以前ライブの衣装を決める際「ミニスカート」と提案していたところ、いつのまにか「マイクロミニ」に変化していたことがありました。
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これまで、TAMAYOさんのお仕事に影響を与えた作品はありますでしょうか?また、ご自身のこれまでのお仕事の中で、“これは良い”と感じたアイディアをどんな風に使われたのか教えてください。そして、TAMAYOさんが携わってきた作品の中で、特に思い入れが深い作品をお答えください。 |
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それでは、「こんなゲームをつくりたい」「こんなゲームで遊んでみたい」など、今後のゲーム・エンタテイメント業界におけるご自身の展望や、業界全体への希望などをお聞かせ下さい。また、自分がプレイしたことのあるゲームの中で、「名作」と呼ぶべきゲーム作品を1タイトル挙げるとすれば何ですか? |
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今、TAMAYOさんが一番興味を持っていること、今後挑戦してみたいことを教えてください。そして最後に、今後ゲーム業界を目指している読者へ向けてメッセージをお願いします。 |
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| 人に想いを伝えるということが全ての始まりだとメッセージを送ってくれたTAMAYOさん。確かに、クリエイターという仕事は多くの人に自分のイメージを伝えることができなければできない仕事だと思います。まだまだお話をお伺いしたいところですが今回はここまでです。それでは、次回のお友達を紹介していただきましょう。 |
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TAMAYOさん:
せっかく紹介するのだから、絶対お気に入りの人がいいですよね。シュウ・ナカザワさんを紹介します。彼のグルーブ最高!彼自身も最高!性格も姿勢も大好きです。いつか組んで仕事をしてみたいな?と野望を抱きつつ…。 |
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| シュウ・ナガサワさんは『JETでGO!2』『ランディング・ギア』などの作品の楽曲を手掛けられているクリエイターさんです。一体どんなお話をお伺いできるのでしょうか?それではTAMAYOさん、今回は本当にありがとうございました。 |