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最初に、これまでの職歴、現在携わっているお仕事を教えてください。また、米良さんが現在のお仕事に就く決心をされたのはいつ頃でしたでしょうか? |
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前回ご登場いただいた、森気楼さんと出会った時の第一印象はどのようなものでしたか? |
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米良氏:
第1印象は無口なヒト~~って。でも実は映画のハナシとか興に乗ると熱く語るヒトだ!って目からウロコ(笑)。面白いヒトですね。仕事っぷりとか信念とか尊敬してます。面白いことは山盛り有りますよ。あんなコトとかこんなコトとか(笑)。言うと怒られちゃうので、今は焼肉仲間(笑)。 |
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これまで、自分の作品に影響を与えた映像、文学、音楽作品などはありますでしょうか。それは米良さんにどんな影響を与えてくれましたか?そして、これまで米良さんが携わってきた作品の中で、特に思い入れが深い作品を教えてください。 |
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280枚を2ヶ月でですか!?1日に約5作品程描かれていたということですよね?驚くべき速さです!それでは、自分がプレイしたことのあるゲームの中で、「名作」と呼ぶべきゲーム作品を1タイトル挙げるとすれば何ですか? また、「こんなゲームをつくりたい」「こんなゲームで遊んでみたい」など、今後のゲーム・エンタテイメント業界におけるご自身の展望や、業界全体への希望を教えてください。 |
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お仕事柄、煮詰まってしまうことなどあると思うのですが、そんな時はどのようにしてリフレッシュされてるのでしょうか?そして最後に、作品作りにおいて一番大切だと思うこと、作品を世に送り出すにあたって心がけていること、今後ご自身が挑戦してみたいことを教えてください。 |
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| 「ウソを描くには本物を調べないと真実味が出ない」という言葉には長くイラストの世界で戦ってこないと言えない“重さ”を感じられるように思います。モンゴルでの乗馬対決は是非リベンジを果たしてください(笑)!もっとたくさんのお話をお伺いしたいところですが今回はここまでです。それでは、次回のお友達をご紹介していただきましょう。 |
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| 山口さんは“NaoQ”というアーティスト名で活躍されているデザイナーさんです。一体どんなお話をお伺いすることができるのでしょうか。次回もお楽しみに。それでは米良さん、今回は本当にありがとうございました! |