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プレイレポート
 
街が完全崩壊…!? 『RO』魔王モロクアップデート直前レポート
2008.09.05
関連URL:『ラグナロクオンライン』公式サイト
関連URL:魔王モロクアップデート記念キャンペーン
 
 2008年9月9日(火)、『ラグナロクオンライン(以下、RO)』に大型アップデート「魔王モロク」が実装される。
 この魔王モロクアップデートは大きく3つに分けられる。クエストや新マップ、新装備アイテム、新カードなどが実装される第一弾、戦場システム、新攻城戦など、主に対プレイヤー戦関連のアップデートとなる第二弾、そしてメモリアルダンジョンなどの新仕様が追加される第三弾だ。
 今回は第一弾、“古代に封印された魔王「モロク」が復活する”というクエストに関連したアップデートのレポートをお届けしよう。

 毎回恒例になりつつあるが、今回もガンホー・オンライン・エンターテイメント社内のテストワールドを使用させていただいた。案内してくれたのはRO制作担当の大岸秀典氏とROプロモーション担当の中村聡伸氏。なお、テストワールドは検証作業中ということで、実装される内容と異なる場合があるのでご了承願いたい。また、案内役のキャラクタはテストワールド検証用の特殊な装備を利用しているため、実際のキャラクタとは異なっている点も明記しておく。

今回使用させていただいたキャラクタ。レベル98、ジョブ70のロードナイトで、すべて+10精錬のヴァルキリーシリーズという激レア装備

※画面写真をクリックすると、拡大したものを見ることができます

大穴が開き、崩壊してしまった都市 「モロク」
 テストワールドにログインすると、そこはモロクの街。カプラ職員、グラリスがいるため、一見通常と変わらないように見えたが、ほとんどのNPCがいなくなっており、かつてモロク城のあった場所には大穴が開いている。よく見れば街並も崩れたものになっていたり、あちこちに復興を願うボランティアのNPCがいたりする。
 どうやらモンスターはいないようで、先述のカプラ職員、PvP関連など一部のNPCは元のままの機能を保っている。なお、PvPマップもモロクは崩壊後のものに変更になるとのこと。かつてのモロクの街並は完全になくなってしまうと考えてよさそうだ(スクリーンショットを残しておきたい人は、アップデート前に!)。

 さて、都市機能がなくなってしまったモロクだが、NPCたちはピラミッド周辺のオアシスに避難している。実は、HPとSPを回復させる宿屋以外の機能はこちらで補間できるようになっている。クエスト関連NPCも移動しているので、モロク関連のクエストを遂行中の人も安心。ただし、魔王モロク復活に関わる「モロクの子供失踪クエスト」はクエスト自体が削除される。ちなみに冒険者アカデミー内のクエストや案内もモロク崩壊後の内容にアップデートされるとのこと。

 NPCが集うピラミッド周辺に、新たなNPCも追加される。新たなスロットエンチャントを行ってくれるレアブルレムだ。アイテムにスロットを追加できる「スロットエンチャントシステム」のNPCは今までもいたが、レアブルレムは新たなアイテムにスロットエンチャントを施すことが可能になっている。2億(200M)Zenyと黄金2個を消費するが、90%の確率でスロットエンチャントが成功する太陽神の兜など、これまでになかった特殊なパターンも用意されている。

大穴が開いているモロク城跡。城の地下に魔王モロクが封じられているという伝説があったが、どうやらそれは本当だったようだ

カプラ職員やネットカフェNPCなど、一部のNPCは崩壊したモロクでも機能を維持している。モロク内で完全に失われる機能は宿屋のみだ

モロクの住人はモロク北西のワープリンクの先のピラミッド周辺に避難キャンプを作っている。ほとんどのNPCはこちらに移動しているのだ

新スロットエンチャントを行ってくれるNPC。太陽神の兜以外にも、新たなスロットエンチャントアイテムが実装されている


ソグラト砂漠の一部が「次元の狭間」に飲み込まれる!
 魔王モロクの復活にともなって変化したのはモロクの街だけではない。モロクとプロンテラの中間位置にあるソグラト砂漠も8つのマップが消滅し、新たに「次元の狭間」というマップが追加される。
 今まであったマップ(ソグラト砂漠04、05、06、08、09、10、14、15)に移動するワープリンクをくぐると、次元の狭間 01マップに移動する。ここは数は少ないながらもアクティブモンスターが徘徊する場所なので、プロンテラから徒歩でモロクに行ける安全なルートは絶たれてしまったことになる。消滅したマップに存在した蟻地獄ダンジョンの入口は、この次元の狭間 01に移動している。なお、このマップから出たい場合には入口にいるNPC「コンチネンタルガード」と会話して移動させてもらうことになる。

 次元の狭間01には、通常のモンスターのほかに、「モロクの現身(うつしみ)」という4種の新規モンスターが1体ずつ出現する。モロクの現身には天使型、物質型、人間型、精霊型の4タイプがおり、いずれもボス属性で非常に強力。もし戦う準備ができていない状態だと困難な状況になってしまうので。準備はしっかりしておこう。

次元の狭間ではコンチネンタルガードと話かけることで外のマップへと移動できるようになっている。外へのワープリンクはないので注意しよう

蟻地獄ダンジョンの2つの入口は次元の狭間 01に移動している。ちなみに、内部は今までのダンジョンと同様だ

モロクの現身(天使型)。攻撃力が高く、範囲攻撃やモンスター専用スキルを多数使用する。魔法を反射するスキルがあるので、大岸氏のハイウィザードが反射ダメージで一撃で倒されてしまう場面も

モロクの現身(物質型)。悪魔種族の闇3属性。現身シリーズの中では比較的対処しやすいが、HPの吸収などを行ってくる

モロクの現身(人間型)。Aspd(攻撃速度)が速いのが厄介。人間型と言いつつも悪魔種族で不死3属性なので注意しよう

モロクの現身(精霊型)。念3属性なので無属性の攻撃が無効化されてしまう。自分や周囲のモンスターに9999ヒールを頻繁に使う


 次元の狭間 01をあとにして案内されたのは洞窟の村と呼ばれるイベント用マップ。この村は魔王モロク討伐クエストには関連のないクエスト用の場所となっている。異形の身体になりつつある村人が多数おり、外界とは隔絶された場所になっている

明らかに人とは異なる身体を持った洞窟の村の住人。言動もどこかおかしい。まともな住人もいるが、よそ者に対しては警戒心が強いようだ

洞窟の村には思わぬところに通路があったりする。アサシンの転職試験のように、見えない通路を通り抜けると部屋があったりするのだ


 実際はクエストを進めないと入れない次元の狭間 02へ特別にワープさせてもらい、内部を探索するも、01とは比べものにならないくらいの数のモロクの現身シリーズの歓迎を受け、いきなりピンチに。頼みの綱のハイウィザードも魔法反射で倒されてしまったりと、少人数では耐えるのも難しい場所となっている。大岸氏曰く「狩場として成り立たせることができれば、おいしいマップではあるんですが……」とのこと。

次元の狭間 02はモロクの現身の数が多く、複数に襲われることも多い。ある程度しっかりしたパーティー構成で挑まないと狩りをするのは危険かも


最も戦いにくいMVPボスモンスター!? 「傷ついた魔王モロク」
 さらに奥、最深部となる次元の狭間 03には02よりも多くのモロクの現身が出現。また、MVPボスモンスターの「傷ついた魔王モロク」がおり、危険度はさらに増している。

 テストプレイ時にはちょうど魔王モロクが出現していたが、かなりの豪華装備をしているロードナイトでもほぼ一撃で倒されてしまった。中村氏のハイプリーストにリザレクションで復活させてもらいつつしばらく戦ってみたが、イグドラシルの実(HP・SP完全回復)を連打しても間に合わずに倒される、という八方塞がりの状態だった。
 傷ついた魔王モロクが強力なのももちろんだが、通常よりも強化されたモロクの現身4種類を取り巻きにしており、そちらの攻撃もキツイ。すでに述べたように、天使型の魔法反射や精霊型の9999ヒール、傷ついた魔王モロクのランドプロテクターなど、複合されたスキルのおかげで戦いにくいことこの上ないといった感じだった。

MVPボスモンスター、傷ついた魔王モロク。取り巻き召喚を頻繁に行いつつ攻撃をしかけてくる。赤字でセリフをしゃべるのが特徴。取り巻きの現身は通常のものより強化されているので、取り巻きを抱えるのもタンカーひとりでは不安かもしれない


新規アイテムとスロットエンチャントによる装備強化
 魔王モロクアップデートでは既存のモンスターのドロップテーブルが変更され、新アイテムの入手が期待できる。変更されるのは特にモスコビアのダンジョンのモンスターが多いので、まだの人は今のうちに進入クエストをこなしておこう。
 また、新規装備とは別に、ピラミッド周辺や数箇所に存在するNPCによる新スロットエンチャントも可能になる。スロットのないゼピュロスに一気に3つもスロットが付いたり、ランニングシャツとのセット装備として強力なブリーフにスロットが付いたりと、かなりの強化が予想される。スロットエンチャントに失敗してしまうとアイテムが消滅し、費用も戻ってこないが、チャレンジしてみる価値はあるかもしれない。

【新規追加アイテム】
 新規追加アイテム。セット装備なども多く、組み合わせを考えるのも楽しい。呪われた手はドロップ時の未鑑定画像が水かきになっているという珍しいアクセサリ。

スロットエンチャントにより、スロットが増加する装備
 スロットエンチャントによりスロットが増加する装備。RWCルールでは「アローバルカンとミュージカルストライクのダメージ+10%」のオプションが削除されていた琵琶[2]は、RWCルール準拠だったそうで、日本では通常どおりオプションは健在とのこと。

 さらに、今までカードをドロップしなかった一部のモンスターに、カードが追加される。フレイヤ大神殿聖域やトール火山、氷の洞窟、名もなき島(修道院)などでは今までのアイテムに加えて、カードのドロップによって一攫千金のチャンスが増加する。

人気の出そうなカードが多数実装予定
 アイスクリームの回復力も増加するスノウアーカードなど、地味に嬉しいカードや、シロマ、インプカードなどのようにボルト魔法が強化されるカード、汎用装備に使いたいホドレムリンカード、ボウリングバッシュが強化できるソードガーディアンカードなど、人気の出そうなカードが多数実装予定。

あのシステムは? クエストは?「魔王モロクアップデート」インタビュー
 さて、魔王モロクアップデートの案内をしていただいた大岸氏と中村氏のお二方に気になる質問をぶつけてみた。非常に答えにくい質問もあって、『RO』ユーザーからすると歯痒いポイントもあるかもしれないが、先に断っておくと、けっしてユーザーの要望を放置しているわけではないので、悲観的にとらえないでいただきたい。ちなみに、いつもながら細かい質問も多いので『RO』ユーザーは特にじっくり読んでほしい。

案内役の大岸氏(右)と中村氏(左)。仕事とは別に『RO』ユーザーとしても楽しんでいるだけあって、様々な新要素をユーザー視点で解説してくれることも多かった


――次元の狭間 02から03に行くためにはちょっと難しい条件があるそうですが、そのあたりをおうかがいできますか。

大岸氏「事前に条件をお話ししてしまうと興ざめになってしまうと思いますので、今はまだ秘密ということで。ただ、おっしゃるように、とても大変かもしれません」

――ひとつだけ。条件をクリアするためにアイテムが必要になるようですが、これはイベント戦闘でトドメを刺した人だけが獲得できるのでしょうか。それとも戦った全員がもらえるものなのでしょうか。

大岸氏「これも詳しくはお話しできませんが、トドメを刺した人だけではありません」

――とりあえず安心しました(笑)。さて、MVPボスモンスターの「傷ついた魔王モロク」と戦わせていただきましたが、アレはどうやって倒したらいいんでしょうか。

中村氏「いやぁ、難しいですね~」

大岸氏「どうしたらいいですかね~」

――そんな(笑)。たとえば、ハンターのアンクルスネアで無力化させつつモンクの阿修羅覇凰拳をガンガン撃ち込む以外に、何か手はあるんでしょうか。

大岸氏「韓国ではすでに倒されていまして、ドロップアイテムなども出回っています。攻略法としてはいくつか形があると考えています。おっしゃったような戦法もひとつの手ですよね。ただ、魔王モロク自身のHPも高いうえに、取り巻きが回復を行いますので、少人数での攻略を考えるのは難しいかなと思います」

中村氏「魔王モロク自身もそうですが、召喚される現身の能力が高いこともあって、両方を相手にする場合はかなり作戦を練らないと厳しいですね」

大岸氏「通常ですと、壁役が取り巻きを抱えるということになりますが、現身も強いので、そういう戦法が通じにくいと思います。各人がきちんと役割をこなすことが前提で、さらに大人数という条件が必要ではないでしょうか。取り巻きの種類が多く、異なる力を持っているので、今までよりも格段に戦いにくいMVPボスモンスターだと思いますよ」

――魔王モロクアップデートにともなってワールドの内部的なサーバ構成(ゾーン構成)が変更されるというお話を、以前おうかがいしたのですが、そのときにモンスター配置の変更も行っていきたいということでした。このあたりはどうなっているのでしょうか。

大岸氏「はい、この先、戦場システムや新攻城戦(GvG)などの実装が控えていまして、ゾーンの追加によってGvGを軽くさせようという計画があります。ですので、モンスターの配置変更などはそのあと……今回の魔王モロクアップデートの後になってしまうと思います。実は、日本独自で狩場の状態などのデータ収集を行っていまして、どこが人気なのか、どこが過疎マップになっているのかなど、リストアップはできています。どのように変更するかは開発内部でも意見の分かれるところですが(笑)。前回の配置変更から時間も経っていますし、なるべく早く変更していきたいとは思っています」

中村氏「個人的には、魔王モロクアップデートと同時に配置変更を行ってしまうと、アイテムドロップの追加もあって、ユーザーさんに混乱が広がってしまうのではないかなと考えているんですよ。ドロップ関連の情報が落ち付いてきた頃に配置変更ができれば、と」

――その頃には戦場システムなどのアップデートが来てしまう気もするのですが。

中村氏「戦場システム自体は対プレイヤー戦ですので、モンスターとの戦いへの影響は比較的少ないかなと。逆にモンスターとの戦闘に関しては配置変更で楽しんでもらえるようになればと思いますね」

大岸氏「『RO』は対プレイヤー戦とモンスター戦が比較的分かれたスタイルになっていますよね。戦場システムや新攻城戦で対プレイヤー戦の強化を図ったときに、モンスターの配置変更などでモンスター戦の強化も提供できればいいなと考えています」

――韓国では魔王モロクアップデートと同時にワールドマップが見られるシステムや、クエスト情報が見られるシステムが追加されていますよね。日本ではこれらは導入されるのでしょうか。

大岸氏「現在検討中という状態です。特にクエストウィンドウに関してはナイーブな問題も含んでいます。韓国でもクエスト情報は順次対応している感じでして、一気に全クエストの情報が見られるという完成型ではないんですね。弊社としては、未完成の状態でユーザーの皆さんに提供してしまうのは問題があると思っています。システムの仕様を先にいただいて、こちらで対処できるところは進めてはいるのですが、提供できると判断できたタイミングで実装を行っていきたいと考えています」

――なるほど。韓国ではクエストウィンドウが実装されたあとに作られたクエストにしか対応していないという話もありますね。

大岸氏「あとはJobクエスト、転職クエストに対応していたりするんですが、転職クエスト自体はもうほとんどのユーザーさんがクリアされていますし、いまさらこの情報を見ても……という感じなんですよね。逆に経験値の報酬の高い人気クエストなどに未対応だったりと、まだまだ調整が必要です。」

――日本では過去のクエストまで遡って全情報が見られる状態での実装を?

大岸氏「欲を言えばその状態で実装したいところです。というか、そういう状態で提供するのが筋だと思うんですよね。ただ、オンラインゲームということもありますし、各国々での思惑も異なりますから……。」

――ところで、おうかがいする度に聞いてしまって申し訳ないのですが、以前から実装が見送られている傭兵システムは……?

大岸氏「詳しくはお話できないのですが、問題点が継続して残っていまして、今回のアップデートでは実装を見送る形になっています。ユーザーの皆さんからの要望などもいただいていまして、こちらとしても新しい遊びの形として早く提供していきたいと思っているのですが……申し訳ありません」

――魔王モロクアップデートとは直接関係ないのですが、名もなき島アップデートのときに実装が見送られたディバインクロスとスタッフオブデストラクションはどうなっているのでしょうか。

大岸氏「実は修正されたデータは開発元からいただいていますが、バグが完全に解消されているかどうか、詳しく検証を行わねばならない状態なんです。が、最優先は魔王モロク関連のアップデートになりますので、実装時期はまだ確定していません」

――アップデートと関係ない質問ですがもうひとつ。ネットカフェ専用のダンジョンの設置期間が過ぎましたが、再び設置されることはあるのでしょうか。

中村氏「実際、ネットカフェさんからは好評をいただいていまして、またやってほしいという要望も来ています。どういう形でやるかは未定ですが、再び期間限定で設置していきたいという考えはあります」

――常設にはならないと?

大岸氏「そのあたりはユーザーさんからのご意見を聞いて検討してきたいと考えています」

中村氏「ネットカフェ特典自体も“増やしてほしい”という意見と“ネットカフェ特典はやりすぎ”という意見をいただいていますので……。ネットカフェの特典施策に関してはこれからも計画があるのですが、そのあたりのバランスを考えていきたいなと」

――何かお話しいただける施策など、ありますか?

中村氏「5枚綴りの1Dayチケットのセットが発売開始されまして、さらに、1Dayチケットを1ヶ月に5枚使っていただくことでノベルティーがもらえるキャンペーンなども開始しています」

大岸氏「絵柄も人気があるんですよ。それとノベルティーグッズではポリンバッグなんかも人気が高かったので、そういった方面も考えてきたいなと」

――なるほど。わかりました。本日はありがとうございました。

気になる 「韓国最新情報」 に関しては……
 実は筆者としても気になっていた韓国最新情報に関してもうかがってみたのだが、現段階での公式な場でのコメントは、ユーザーさんに余計な混乱を与えてしまうということでお答えいただけなかった。ただ、具体的なことが決まった段階で公式コメントが発表されるハズなので、気になる人はそれを待っていただきたい。まずは9月9日の魔王モロクアップデート、そして戦場システム&新攻城戦、メモリアルダンジョンなど、目前に控えている新要素を楽しんでいこう。

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■『ラグナロクオンライン』関連リンク

『ラグナロクオンライン』
ハード: PC
メーカー: 開発元:グラビティ
運営元:ガンホー・オンライン・エンターテイメント
ジャンル: MMORPG
発売日: サービス中

(C)Gravity Co., Ltd. & Lee MyoungJin(studio DTDS). All Rights Reserved. 
(C)2008 GungHo Online Entertainment, Inc. All Rights Reserved..

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