2002年にプレイステーション2で発売された『ユーディーのアトリエ~グラムナートの錬金術士~』をプレイステーション・ポータブル向けにリメイク。
ダンジョンの拡張や、新キャラクタの追加など新要素を盛り込んだ『ユーディーのアトリエ~グラムナートの錬金術士~囚われの守人』(以下、『ユーディーのアトリエ』)として、2010年4月8日(木)にガストより発売される。
本作は、モンスターとの戦いを繰り広げ、入手したアイテムを調合して新たなアイテムを作り出していく『アトリエ』シリーズの一作品。
先日の第1報では概要に触れるということで、200年後の世界にタイムスリップした主人公「ユーディット・フォルトーネ」が、自分の世界へ帰るために冒険する、といった物語の導入部や、基本的なゲームシステムを紹介した。
今回の第2報では、PSP版の新キャラクタの詳細なプロフィールをはじめとする登場キャラクタや、シリーズの欠かせない要素である「調合」に関してじっくりお届けしていこう。
※画面写真をクリックすると、拡大したものを見ることができます
| “記憶喪失”でやっぱり謎!? 新キャラクタのプロフィール |
前回はその存在のみ明かされた、PSP版から追加される新キャラクタの女の子。彼女のプロフィールや声を演じる声優が、今回判明している。しかし記憶喪失らしく、まだその正体は謎に包まれているといったところだ。
| 【登場キャラクタ】 |
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◆?????? <CV:花澤香菜>
PSP版で初登場する謎に包まれたキャラクタ。記憶喪失になってしまっているため、過去の記憶がない。名前すら思い出せず、どうしたらいいのか分からずにファクトア神殿の隅で蹲っていたところをユーディットに見つけられる。
背は小さく性格も見た目同様大人しいが、ユーディットに対して、時々鋭い突っ込みを入れることがある。その時の冷めた表情は、その手の人にはたまらないらしい。 |
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頭も良く、賢い。ただ妄想癖があるらしく、別世界へ旅立ったまま帰ってこないことも。記憶が無いながらも、食べ物などの好みは身体が覚えているようで、甘い物が好き。 |
◆クリスタ・シュルツェ<CV:近藤光世>
16歳(女) 5月29日生まれ(双子座)
152cm 45kg
好きなもの:異国の珍しい物
嫌いなもの:特になし
夢:親の七光りでなく自分をもっと光らせたい
フィンデン王国南東部、つまりメッテルブルグ、ヴェルン、アルテノルト、そしてファクトア神殿付近を中心にねぐらを持ち活動している盗賊団、シュルツェ一家の一人娘。クリスタ本人は盗賊でも犯罪者でもないごく普通の冒険者であるが、親の知名度が抜群のため彼女は常に色眼鏡にさらされている。 |
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無法者が集まるアルテノルトのような街では彼女は英雄のように扱われるが、メッテルブルグやリサのような街では彼女が何もしていなくても周囲の人間は眉をひそめて関係を持たないようにしている。彼女の周辺で親しくしている者も同様に見られがちなので彼女と行動を共にしようとするなら注意が必要である |
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◆パメラ <CV:利田優子>
性別:女
すべてが謎に包まれている幽霊。なぜ、幽霊になったのかはわからない。 |
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◆エスメラルダ(メル)<CV:波岡晶子>
23歳(女) 12月6日生まれ(射手座)
167cm 55kg
好きなもの:読書
嫌いなもの:けむし
夢:もっと強くなりたい
3年前、フィンデン王国北西部に怪物が大量発生した事件の際に、もっとも危険地帯となったリサの街を優れた剣術によって怪物の手から守った女戦士。以後、リサでは英雄扱いである。通称「リサの聖女」。リサは彼女の生まれ故郷でもある。 |
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エスメラルダは今までボッカム山の中腹にひっそりと住む老師ミューレンのもとで剣の修行をしていたが、老師が寿命で亡くなったのを機に山を下り、今ではリサの酒場にいる。 |
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◆オヴァール・アイスベルク<CV:関根宏次>
22歳(男) 2月18日生まれ(水瓶座)
172cm 64kg
好きなもの:氷室や歴史の研究
嫌いなもの:運動すること
夢:氷室の秘密を解き明かすこと
アルテノルトの側にある氷室の管理人。氷の山のオヴァール、と呼ばれている。氷室の側に家があり、親の代からアルテノルト市長たっての希望で氷室の管理を任されている。氷室は、特に周囲が凍っているわけではないのに凍っているかの如くひんやりとした空間で、そこに置いた物は何故か腐敗しない場所である。 |
アルテノルト市民を中心に利用者が多いためトラブルが起きないようアイスベルク家が市長に代わり使用料を徴収したり管理をしているのだ。オヴァールはただの管理人であることに少々嫌気がさしているものの、保管されている様々な品を見たり、この氷室の仕組みを究明することに興味があるのでずっと続けている。 |
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◆ポスト・コールシュタット<CV:園部啓一>
65歳(男) 10月2日生まれ(天秤座)
160cm 47kg
好きなもの:研究、未知の遺産
嫌いなもの:話の分からない人
夢:ファクトア神殿の謎を究明する
ヴェルンの図書館に籍を置く白髪の学者。目つきが鋭く近寄りがたい雰囲気を持っているがそれほど気難しい性格ではない。ファクトア神殿の研究をしており建造時期や仕組み、理由などの謎の究明に一生涯をかけるつもりでいる。彼は昔からこの王立図書館や研究工房で様々な知識を得る生活をしており、大変な博識で知られている。 |
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趣味でアイテムの鑑定依頼を引き受けてくれるのでファクトア神殿などから出土する未知のアイテムは彼に鑑定してもらうといいだろう。本当は自分の足でファクトア神殿に潜りたいと思っているが、老体では出没する怪物には到底太刀打ち出来ないので歯がゆい思いをしているようだ。 |
| ほぼ全てのアイテムを組み合わせできる 「調合」の流れ |
『アトリエ』シリーズで欠かすことができない「アイテム調合」システム。本作では、武器・防具・置物など登場する全てのアイテムの能力が「効力」という情報で分類されるので、ほぼ全てのアイテムを組み合わせて調合をすることができるようになった。
また、アイテム固有で発生する「基礎効力」と調合により遺伝する「従属効力」により、まさに千差万別のアイテムを生み出すことが可能。調合のやりかたは従来シリーズ同様の簡単操作なので、手軽に実験感覚でプレイできるようになっている。
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| ▲ユーディットの顔マークが付いているのが現在調合可能なアイテム |
▲作る個数を選択しよう |
▲最終確認。ユーディットのコメントが成功率を表している |
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| ▲調合中の画面。調合にかかる時間が経過する |
▲調合成功。できあがったアイテムの「効力」が表示された |
▲調合を行うことで錬金術士としての経験をつみ、レベルアップしていくユーディット |
| 調合のキモ「効力」を上手く操り、高性能なアイテムを目指す |
戦闘で使ったり、依頼をこなしたりと様々な用途で使われるアイテム。そのアイテムの種類は、見た目が違うものが100種類ぐらいあり、さらにアイテムを使ったときの効果が違うものを含めるとその数は膨大な数になる。
各アイテムへの性質のつけ方が従来シリーズから大きく変わっていて、同じ見た目でも、その「効力」は全く違うアイテムを調合することができるためだ。
これにより、「高価で、効果範囲が広く、物理ダメージを与える、爆弾」「相手を眠らせる、強力な、物理ダメージを与える、爆弾」「呪われていて、魔法ダメージを与える、爆弾」というように、ひとつひとつのアイテムの性質が違ってくるシステムになっている。
●5つ「効力枠」に、2種類の「効力」が入る
どのアイテムにも、情報が入ることでアイテムの性質が決定する「効力枠」というものが5つ存在する。「効力枠」に入る情報は、「基礎効力」「従属効力」の2種類だ。
●アイテムが出来あがる際に発生する「基礎効力」
「基礎効力」とは、アイテムが出来あがる際に発生するアイテム固有の効力。例えば爆弾の場合なら、“ダメージ”と“爆風”。回復薬の場合“○○回復”という効力が付く。ただし、材料によって微妙に異なったものが発生する場合もある。
●採取地に影響を受ける「従属効力」
「従属効力」とは、採取で入手したアイテムにランダムでついてくる効力。“品質を上げる”“効果範囲を広げる”というものから、“珍しい”“呪われている”といった内容まで様々な効果が存在する。
採取アイテムにどんな「従属効力」がついているかは、採取した場所によって異なる。より貴重な「従属効力」がアイテムに付随する採取地や、「従属効力」が1つも付かない採取地など、様々な条件が用意されている。
さまざまなアイテムを、錬金術で作り出したり、採取場所やダンジョンなどで手に入れたり…。いわば、この「アイテム集め」こそが、本シリーズの醍醐味。
もちろん、おなじみの「アイテム図鑑」は本作でも存在しており、手に入れたアイテムを記録できるだけでなく、調合のヒントとなる情報も得られる。アイテムの効果は作るごとに千差万別、自動的に自分だけの図鑑が作られていくことになるだろう。
ここでは、『ユーディーのアトリエ』に登場するアイテムを一部だが紹介していこう。
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▲ひよこ豆:
リサ周辺で採れるちょっと小さめの豆。プチプチとした独特な歯ごたえがあり、基本的な食材として、さまざまな料理に使われる。リサの家庭ではあまりに一般的なため、特に子供たちは、ひよこ豆料理を嫌う傾向にある |
▲はぐるま草:
特にメッテルブルグの周辺で目にすることができる多年草。まるで歯車のような花を咲かせるため、このような名前がついている。風に吹かれると花びらの部分がくるくると回る |
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▲竜の化石:
鉱山などでたまに目にすることができる琥珀。中に竜が封じ込まれたように見えるため、このように呼ばれる。実はこの竜、鉱山周辺に生息するただの岩トカゲであることは、あまり知られていない事実である |
▲井戸水:
ただの井戸水。都市であればどこでも手に入るが、手に入れる場所
によって微妙に味などが違っている。特にメッテルブルグの井戸水は、あまり評判がよろしくない |
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▲シャリオミルク:
シャリオ山羊のミルク。店などで売っているがその鮮度は手に入れる場所によってまちまち。鮮度のいいものが欲しいなら、リサの農家で直接山羊の乳を搾って手に入れるのが良いだろう |
▲サシャの織物:
丹念に織られた織物で、グラムナートの産物ではない。メッテルブルグにくる商船が積んでいる |
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▲クラフト:
シリーズでおなじみの、木の実爆弾。敵に当たると弾けて、相手に物理ダメージを与える。基本的に威力は弱いが、質が上がると弾けっぷりが良くなり、意外に使えるアイテムになる |
▲貴婦人のたしなみ:
相手を魅了したりすることができる香水。むやみやたらに使わない方が吉 |
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▲ブランクシチュー:
山の幸、海の幸、いろんな食材を一緒に煮込んだグラムナート地方ではごく一般的な食べ物。入れる食材によって味は全然違うものになるが、どんなものでもブランクシチューと呼ばれる |
▲エリキシル剤:
「不老不死の薬」とも「奇跡の薬」とも言われている薬の中の王様。アトリエシリーズではおなじみのアイテムで、これを作れるようになったら錬金術士として、かなりのレベルにあると言える |
▲ケルンズノット:
不思議な力を持ったリボンで、一回だけ何かの効果を防ぐ力がある。何を防ぐかは調合の仕方によって変化するようだ。見た目もかわいいので、一度は作ってみたい |
アイテムを調合するには、その元となる材料が必要。そこでアイテムの採取となるわけだが、ほぼ自動で採取が行われていた以前のシリーズ作品とは異なり、本作の採取は各都市に隣接して存在する「採取地」で行う。
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| ▲「採取地」でアイテムの採取にいそしむユーディット一行。集めているのはキノコ? |
▲本作の舞台となるグラムナート地方にあるフォンデン王国。「採取地」は各都市に隣接しているかたち |
この「採取地」は街内と同じようにクオータービューのマップで構成されていて、マップ内に配置されたアイテムと同じ位置に移動することで材料を手に入れられるのだ。「採取地」を詳しく見ていこう。
メッテルブルグの「採取地」は「近くの森と隣接する海岸」、プロスタークの「採取地」は「ボッカム鉱山と荒地」、ヴェルンの採取地は「深い森と湿地」というように、各街の特徴にあわせた「採取地」が存在する。
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| ▲前回の第1報で画面写真を紹介した森は、メッテルブルグに隣接する、危険度の低い「採取地」なのだ |
アイテムは、「採取地」に入り直すたびにランダムに配置される。ただし、「採取地」に出入りするたびに時間が経過するので、目当てのアイテムが出現しないからといって出入りを繰り返していると、どんどん時間が経過してしまう。目当てのアイテムがどの「採取地」なら採取しやすいのかを、把握する必要があるだろう。
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| ▲たとえば、プロスタークの「採取地」では鉱物などが手に入りやすいという特徴がある |
調合材料を手に入れる手段は、採取だけではない。もっと手軽にお店で購入するという手段も存在する。ただし、目当ての品がその店にあるとも限らない。
たとえば、武器屋は「メッテルブルグ」と「プロスターク」にしかないというように、街によって存在する店も変わる。自分の工房を構えるときには、よく使う店があるか、その品揃えはどうか、といった点が判断材料となるだろう。
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| ▲「プロスターク」の武器屋。一見、調合には関係なさそうだが、溶鉱炉で溶かせば立派な調合材料になる |
農業の街「リサ」。この街に隣接する「採取地」の様子を見てみよう。
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| ▲リサ「採取地」の入り口。このあたりではまだまだ手に入るアイテムも敵も初歩的なものばかり |
▲「ひよこ豆」を拾ったシーン。採取したアイテムには、一つずつ違った従属効果が付いている |
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| ▲敵と遭遇した場合は、もちろん戦闘に突入 |
▲採取地の奥地に行けばいくほど、レアなアイテムが入手可能。もちろん、付いてくる従属効果も変化する |
「メッテルブルグ」以外の各都市には、その都市の特徴を象徴する特殊な施設が存在している。農業の街である「リサ」には「畑」という施設があり、アイテムを植えることで「まめ」や「にんじん」といった農作物を入手できる。もちろん、手に入れた農作物にも効力や従属効果などを引き継がせることも可能だ。
アイテムを植えて、その効力や従属効果を受け継いだ農作物を入手することができる。作物ができるまでは、一定の時間が必要だ。
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| ▲試しに、アルファルの糧食を埋めてみることに… |
▲「清められた」効果をもった「妖精の日傘」をゲット。農作物は調合の最も基本的な材料なので、使いでがありそう |
ほかにも、鍛冶屋の街「プロスターク」には「溶鉱炉」、冒険者のたむろする女神の街「アルテノルト」には「氷室」、学者の町「ヴェルン」には「図書館」が用意されている。
これらの特徴ある施設のどれを頻繁に使うのかを考慮に入れた上で、工房を構える都市を決めたほうが良いだろう。なお、施設によっては使うために条件が必要な場合もある。
アイテムを、そのままの状態で保管しておくことができる、いわば巨大な冷凍庫のような施設なのだ。
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| ▲手持ちのアイテムを氷室に移動中。鮮度のいい状態のアイテムを置いておくといいだろう。ちなみにお金は必要ありません |
| 鍛冶の街「プロスターク」の特殊施設 「溶鉱炉(ケルツェ)」 |
「溶鉱炉(ケルツェ)」でイテムを溶かして「インゴット」に加工。さらに「インゴット」を加工することで、武器防具を作成できる。
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| ▲手持ちの「インゴット」から、どれを材料にするのか選択。トンカチのアイコンが武器防具精製可能の印だ |
▲アイテムから「インゴット」を精製した場面。残念ながら効果はまったく付いていないらしい… |
「図書館」では各種情報収集ができるほか、「ポスト」にお願いすれば「謎のアイテム」の鑑定も行ってくれる。
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| ▲左に見える大きな建物が「図書館」。中にいる「ポスト」に話しかければ、アイテムの鑑定をしてくれる |
『ユーディーのアトリエ
~グラムナートの錬金術士~囚われの守人』 |
| ハード: |
プレイステーション・ポータブル |
| ジャンル: |
RPG |
| メーカー: |
ガスト |
| 発売日: |
2010年4月8日(木)予定 |
| 価格: |
5,040円(税込) |
| プレイ人数: |
1人 |
| CERO審査: |
「A」(全年齢対象) |