2009年8月にXbox 360向けソフトとして登場し、同年9月に開催された
「東京ゲームショウ2009」の会場でライブイベントが行われたことも記憶に新しい、ディースリー・パブリッシャーの『DREAM C CLUB(ドリームクラブ)』。 同作のプレイステーション・ポータブル向け移植作品が、2010年秋に発売されることが決定した。タイトルは、『DREAM C CLUB Portable(ドリームクラブ・ポータブル)』。
『ドリームクラブ』は、大人の社交場「ドリームクラブ」を舞台に、魅力的な女の子「ホストガール」たちとの楽しい一時を楽しめる恋愛アドベンチャーゲーム。プレイヤーはホストガールたちと楽しくおしゃべりしたり、彼女たちが歌を披露する「カラオケ」シーンを楽しむことができる。
PSP移植版『ドリームクラブ・ポータブル』では、Xbox 360の内容を踏襲しつつ、PSPだけの新機能も追加されている。今回の記事では、『ドリームクラブ』にも用意されていた各種ゲームシステムをもう一度おさらいしつつ、PSPならではの新機能もお届けしていこう。
※画面写真をクリックすると、拡大したものを見ることができます。
| お嬢様、ツンデレ、アイドル…「ホストガール」の魅力に迫る |
まずは、ゲーム中に登場する「ホストガール」8人の自己紹介コメントと、代表的なセリフの数々を紹介していく。夢見がちなお嬢様や、甘えん坊の女の子、素直になれないツンデレな娘や、ブレイク寸前のグラビアアイドルまで、非常に個性豊かなメンバーが揃っているぞ。
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| ▲プレイヤーのお相手をしてくれる「ホストガール」たち。見た目も性格も個性的で、どの子と会話したらいいか思わず迷っちゃう? |
| 【登場キャラクタ】 |
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◆亜麻音(あまね)(CV:小清水 亜美)
引っ込み思案な、籠の中の鳥。夢見るお嬢様…。
【自己紹介コメント】
亜麻音です。映画の話をするとつい止まらなくなってしまいます。将来はそんな素晴らしい作品たちの輪に私も入れたら…と、思っているのですが、それにはまず私が変わらないと。
最初の一歩がふみだせない自分が嫌になってしまいます。そんな私を応援して下さる方とお話ができればと思います。
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【代表的なセリフ】
「私の家は普通の一軒屋ですよ。部屋の数は…ちゃんと数えたことがないので、正確な数はわからないです」
「そんな……告白されたことなんて、一度もありませんよ。ウソじゃありませんよ」
「でも、あんまり私を甘やかさないでくださいね。そういうこと言われると、甘えたくなっちゃうから……」 |
◆みお(CV:喜多村 英梨)
次の発明はなんと!?失敗続きの発明家。京都弁です。
【自己紹介コメント】
みおです!なんといっても生き甲斐は発明です。む…胸大きいんは発明のせいじゃないですよ!!!そんな目で見んで下さい。もぉ~。
世の中み~んなが幸せんなる、ホレクスリの完成が目標です!
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【代表的なセリフ】
「“着付けマシーン”を発明したんです。名前のとおり、着物の着付けをやってくれるマシーンです」
「でも、帯を締める時……、お代官様に巻き取られるようにえらい速さでグルグル回されるんで……確実に酔うのが難点です……」
「雷は世紀の発明の瞬間に必ず鳴るものなんです!」 |
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◆雪(せつ)(CV:水橋 かおり)
自称パティシエ。甘えん坊で気まぐれな女の子。
【自己紹介コメント】
セっちゃんだよ!将来はちょーカリスマパティシエになるんだ!その目は…こう見えても大人なんですぅ~!でも、亜麻音チンが子供扱いするの。
セっちゃんの好みのタイプはね、森のくまさんみたいな人!あと、特撮ヒーローとか大好きだよ! |
【代表的なセリフ】
「セッちゃんはね、ホントはもっと背が欲しいんだよ。天井に頭をぶつけるほど背が高いのって、セッちゃんの憧れだよ。今なんか、ジャンプしたって天井に届かないんだから」
「お兄ちゃん……セッちゃんと会う度にドキドキしてたの?…それって、心臓のどこかが悪いんじゃないかな?」 |
◆玲香(れいか)(CV:早水 リサ)
いまどきプロボウラーを目指す関西系で姉御系。
【自己紹介コメント】
玲香です!自慢できる事は有りすぎるくらいやけど、一番はボウリングやね。夢はプロボウラーや!絶対あきらめへんで!ちょっとお店じゃ古株の方...ってコラー!誰が古株やねん!
せやなぁ…いざという時の勇気ある男、現れんかなぁ~? |
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【代表的なセリフ】
「ちょっとーレディに歳を聞くとは失礼な人やねー」
「うちはやっぱり暇があったらレーンに立ちたいんや、練習してしまうな」
「だって、うち手ぇつないで街を歩いたことなんかないねんもん。そんなん、めっちゃ照れるやんか、めっちゃ恥ずかしいやんか」 |
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◆魅杏(みあん)(CV:真堂 圭)
超弩ツン。とりつく島もない冷徹な娘。でも本当は…。
【自己紹介コメント】
魅杏です。モデルをやってるわ。先に言っておくけど、人付き合いは苦手…。だ、だから何よ!これでも上手くやってるつもり!でも、どうしてもって言うなら私につき合ってくれてもいいわよ。
…って、何よ!まるで私が何も出来ないみたいじゃない!ほっといてよ! |
【代表的なセリフ】
「誰が怖いのよ、私は怖くないわよ!私は怖くないっていってるでしょ、いい加減にしないと殴るわよ」
「バッカじゃないの!男の人の前で脱ぐわけないでしょ」
「そんなこと言われたら…、私まで意識しちゃうじゃない。それで緊張したら、私しゃべれなくなっちゃうじゃない!」 |
◆るい(CV:原田 ひとみ)
ムンムンな大人の色気と教養。その昼の顔は…?
【自己紹介コメント】
るいです。昼間は高校の教師。このお仕事はいい息抜きになってるわ。だから学校の話はあまりしたくないの。お店でのキャリアは女の子の中では長い方ね。でも、このお仕事もあと少し…かな…。
…なんて、ウフフ、私の胸見て興奮してるの? |
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【代表的なセリフ】
「女教師の生態を知らないからそんなこと言うのよ。本物の女教師と付き合えば、あんなことやこんなことができるのに」
「目の前に好意を持ってる女の子がいるのに、なかなかそれに気づかないニブチンかな?」
「男って……ホントにバカな生き物ね……」 |
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◆理保(りほ)(CV:後藤 邑子)
ブレイク寸前のグラビアアイドルが何故ここに?
【自己紹介コメント】
双葉理保です!趣味はボディーボードと、スノボ。趣味の合う人とお話してみたいかな~。
お店には、一応映画の役作りの勉強で来てます。でも、マネージャーさんには内緒だよ。そうそう!恋人役のオーディション、受付中だよ! |
【代表的なセリフ】
「あ~あ…。私って、ホントは、ダメな人間なのかな…」
「じゃあ、忙しい芸能人みたいな人は、あまり恋人にしたくないのかな?そっか…寂しいな…」
「本当は私、一億円の借金を返済しなきゃいけないんだ…」 |
◆ナオ(CV:又吉 愛)
女の子らしさに憧れる、実家の道場の師範代。
【自己紹介コメント】
ナオです。強くなる方法はいくらでも思いつくんだけど、女の子らしくっていうのがボクにはちょっと難しいみたい。
守ってあげる…なんて言われてみたいんだよね…。ビックリして思わず蹴り飛ばしちゃうかもしれないけど…。 |
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【代表的なセリフ】
「ホントはお店の制服も恥ずかしいんだよ?でも、ボクは女の子なんだから、慣れなきゃダメだよね」
「いいよ、恋愛なんて。だって、どうしたらいいかわからないし。憧れるけど、ボクには無理だよ」
「酷い!真剣に相談してたのに、からかうなんて!」 |
| 会話を重ねて仲良くなろう。じっくり見つめることも… |
「ドリームクラブ」に来店すると、好みのホストガールを指名して会話を楽しむことができる。会話を重ねることで、ホストガールの誕生日や年齢、血液型、趣味、スリーサイズまで聞き出すことが可能だ。時には将来の夢や悩み、コンプレックスを打ち明けられることもある。聞き出したプロフィールは、「アルバム」に掲載されていくことになるのだ。
会話シーンは、ホストガールにどんな話題を振るかを3つの選択肢の中から選ぶ「ETS(エモーショナル・トーク・システム)によって展開。どんな話題を振ったかによって、ホストガールたちからの好感度が変化する。また、ホストガールから質問を受けて、3つの選択肢の中から回答を選ぶ局面もある。プレイヤーのトークセンスが試される瞬間なので、答えは慎重に…。
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| ▲どんな話題を振るかを3つの中から選択。相手の性格などを考えながら、慎重にチョイスしよう |
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| ▲ホストガールごとに、会話の発展の仕方は様々。相手を理解し、楽しく会話できるように心がけたい |
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ちなみに、会話中にカメラをズームアップさせて、ホストガール達の表情や衣装などをじっくりと見ることもできる。意中のあの娘の姿をじっくりと観察できるが…ほどほどにしておくのが大人のマナーかも。
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| ▲こんなにドアップでホストガールたちの顔をじっくりと観察できる |
▲この後紹介する「コスプレ」を着用している時など、ぜひ活用したいシステムだ |
さらにホストガールたちとは、一緒にゲームを遊ぶことが可能。例えば、オムライスにケチャップで文字を書く「オムライスラブ」や、女の子が咥えたチョコレートスティックを反対側からかじっていく「チョコレートラブ」など、食べ物を使ったゲームが色々と用意されている。
| 縦画面表示にも対応!持ち歌を披露してもらえる「カラオケ」 |
ホストガールたちとの親密度が上がると、「ドリームクラブ」店内にあるカラオケステージで歌を披露してもらえる。ホストガールたちにはそれぞれ“十八番(オハコ)”の曲が1つずつ用意されていて、ダンサブルな振り付けと共に持ち歌を披露してくれる。条件を満たせば、他のホストガールの十八番も披露してくれるかも。
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| ▲ダンスを踊りながら、ノリノリで自分の持ち歌を披露してくれる |
ちなみにPSP版では、横持ちの画面に加えて、縦持ちの画面でもカラオケステージを堪能することが可能。ワイドに広がる画面で、彼女たちのオンステージを楽しもう。
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| ▲縦持ちの画面でも、カラオケシーンを楽しめる |
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また、条件を満たすことで「VIPルーム」で接客してもらえる。VIPルームでは、カラオケを歌っている最中、カメラをズームしてホストガールたちが歌う様子をじっくりと見ることが可能だ。
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| ▲特別待遇が受けられる「VIPルーム」。招待してもらうには、女の子たちと仲良くなるのが鍵らしいが…? |
月によっては「コスプレデイ」という特別なイベントが開催されることもある。「コスプレデイ」は、ホストガール達が季節にあわせた様々なコスプレをして接客してくれるという、かなり嬉しい内容。普段と違う姿の彼女たちを存分に堪能してほしい。
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| ▲体操服や水着、サンタ服や魔女のコスチュームなど、季節にあわせたコスプレでお出迎えしてくれる「コスプレデイ」。カラオケシーンでも、コスプレしたまま歌ってくれるのだ |
| お酒を飲むと「ほろよい」に。会話にもカラオケにも変化が…!? |
女の子と会話を楽しむ際には、お酒やおつまみを注文することになる。プレイヤーがお酒飲むペースは、お酒入ったグラスの傾け方を調整することで自由に決められる。これを「IIS(インタラクティブ飲酒システム)」と呼ぶ。ホストガールたちは自分のペースで飲むが、プレイヤーがたくさんお酒を飲めば、自然と飲酒量も多くなるかも…。
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| ▲好きなお酒を注文して、ホストガールと乾杯。自由なペースでお酒を飲むことができる |
ただし、プレイヤーが飲酒した量に比例して、画面右上の「飲酒ゲージ」が上昇。一定量のゲージを越えると視界がぼやける「ほろよい」状態になり、ゲージMAXになると倒れてしまって、強制的に退店となる。お酒を飲むほど経験値が溜まって、経験値が一定量を越えると「飲酒力レベル」が増加。さらにお酒を飲める量が増える。
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| ▲右上のゲージがMAXになると、酩酊状態になってしまい、店から即退場。お酒はほどほどに |
そして、ホストガールたちもお酒の量が増えれば「ほろよい」状態になる。ホストガールたちがほろよい状態になった場合、会話の選択肢が「○」「×」「△」という非常に曖昧なものになってしまう。しかし、シラフの時とは違った、意外な一面を見せてくれる場合もあるのだ。
そのうえ、ほろよい状態のホストガールにカラオケをリクエストすると…歌い方もダンスも、普段とは違ったものに変化。このあられもない姿をぜひ自分の目で確かめてほしい。
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| ▲会話シーンでも、カラオケシーンでも、普段とは違った一面を見ることができる |
ちなみに、「ドリームクラブ」で接客してもらえるのは、ゲーム内時間で「1時間」と決められている。時間を過ぎてしまった場合、追加料金を支払うことで、さらに40分間延長することができる。
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| ▲延長料金は、入店時の料金に比べてリーズナブル。もっと女の子たちと話していたい…と思ったら、ぜひ! |
| 平日はバイトでお金稼ぎ。アクセサリーのプレゼントも可能 |
ホストクラブは週末にオープンする。それ以外の平日には、アルバイトをしてお金を稼いだり、女の子たちへのプレゼントを購入できるのだ。また、女の子たちから届いたメールを確認することもできる。「ドリームクラブ」からのメールマガジンも届くことがあるので、こまめにチェックしよう。
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| ▲アルバイトをしたりメールを見たり…何もしないで週末を迎えることもできる |
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アクセサリーを購入して女の子にプレゼントすれば、次回の入店時にホストガールに身につけてもらうことができる。好感度が上昇するうえに、見た目の変化が楽しめるという、一粒で二度おいしいシステムだ。
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| ▲プレゼントしたアクセサリーは、ホストガールに身につけてもらえるのだ |
| アフター、デート、お触りも…!? 仲良くなって女の子と急接近 |
仲良くなったホストガールは、お店が終わった後に遊びに行く約束を持ちかけてくれる。これは「アフター」と呼ばれ、プライベートな時間をホストガールたちと一緒に過ごせる絶好のチャンスなのだ。
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| ▲「アフター」では、女の子たちとお酒を飲みに行ったりして、楽しい時間を過ごすことができる。さらにお近づきになるチャンス!? |
さらに仲良くなると、平日にデートのお誘いを受けることも…。公園や中華街、ボウリング場に映画館と、デート先もバラエティに富んでいる。楽しく時間を過ごせれば、デートの時間が延長になったり、連続でデートが発生したりすることもあるかも。
デートが終わった後は、女の子からメールが届いたうえに、デートシーンを収めた写真も送られてくる。思い出をいつまでも保存しておけるのは嬉しい要素だ。
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| ▲女の子の好みによって、色々なデート場所に向かうことに。デート後はメールも送られてくる |
さらにデート中は、女の子に“タッチ”できるシチュエーションまで登場。きっかけは、服に付いたゴミを取ったりするようなものだが、タッチする場所は自由に選択できる。つまり、女の子の好きな部分を触れる…ということだ。
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| ▲触る場所は、プレイヤーの良心次第。変なところを触ったら、女の子に嫌われちゃうかも…!? |
| 「受付さん」が小ネタ披露!おまけ機能「ドリーム☆クロック」 |
PSP移植版『ドリームクラブ・ポータブル』だけの新機能として、「ドリームクラブ」の案内役である“受付さん”が1年365日、時刻を読み上げてくれる時計機能「ドリーム☆クロック」が用意される。「ドリーム☆クロック」では、日付にちなんだホストガール情報や、小ネタを披露してくれたりと、かなり豪華な仕様だ。
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| ▲こちらが噂の“受付さん”。毎日『ドリームクラブ・ポータブル』を起動したくなるような、楽しいコンテンツに仕上がっている |
さらに本作では、ゲーム発売後より順次、ダウンロードコンテンツの配信も予定されているとのことだが…。詳しい情報については、また後日お届けしよう。