日本一ソフトウェアのアメリカ子会社、NIS America主導のもと、ヒットメーカーが企画と開発を担当するRPG『ドラグナーズアリア 竜が眠るまで(以下ドラグナーズアリア)』。前回の記事で紹介した主人公らに続き、世界に混乱をもたらす邪竜のほか、新たなキャラクタの姿が明らかに。加えて「AOTバトルシステム」や「スキル」「マナ」などRPGの醍醐味とも言える戦闘システムについての情報も届いている。それでは、これらの内容をお伝えしよう。 ※画面写真をクリックすると、拡大したものを見ることができます。