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| ▲あらゆるモンスターをペットとして捕獲できるクラス「テイマー」や、好きな土地にマイハウスを建てられるなど、次世代の『ウルティマオンライン』とでも言うべきシステムが組み込まれている |
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| ▲キャラクタメイキング画面。選択できるのは顔、髪型、髪色とクラス。クローズドベータテスト環境のせいか、顔や髪型は5種類程度から選ぶようになっていた |
▲プロローグではプレイヤーキャラが漂着した場面をカットシーンで表現。序盤のストーリー部分はこのようにイベント的に見せてくれる。今後のクエストでも同様のシーンがあるのだろうか |
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| ▲チュートリアルフィールドのベナフィール村。後々訪れることになるベナフィールとは構造は同じだが別マップ。まずはここでゲームの基礎を学ぶことができる |
▲チュートリアルで戦闘を行うことになるリトルラット。最弱モンスターだが、攻撃された後に側面に移動するなど、ゲームの特徴である武器の攻撃範囲を意識させる動きになっている |
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| ▲クエスト先のNPCには頭上に「!」のアイコンが表示されている。同様にマップにもアイコンが表示されるので、迷ったらMキーでマップを開けばいい |
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| ▲レベルアップとお金稼ぎを兼ねてまずはクエストに挑戦。レベルごとにクエストが提示されるので、難易度的にはムリのないものが受けられるようになっている |
クエストはレベルによって受けられるものが増加していく。レベル1の時点ではネズミ退治、果物収穫、大麦収穫の3つだった。『アルカディアサーガ』ではモンスターはお金をドロップしないため、モンスターのドロップアイテムを売ってお金に換えるか、クエストで稼ぐことになる。
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| ▲収集系のクエストでは、フィールドにあるオブジェクトを攻撃してアイテムを採取する。わかりやすいと言えばわかりやすい集め方ではあるが、なんとなく納得がいかないのは筆者だけだろうか |
▲ポルトゥーンエリアのマップ。左のG3エリア付近にある村がベナフィール。E10の大きな矢印がナストリタン南街道エリアへの移動地点。ベナフィールが2〜3画面分程度の大きさなので、マップ自体はかなりの広さだ |
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| ▲武器の攻撃範囲内にあれば、複数のターゲットに攻撃をしかけることもできる。逆に、うっかり複数のモンスターを攻撃して、2体以上の敵を一気に相手にすることにならないように注意が必要だ |
▲キャラクタはレベルアップごとにボーナスポイントが獲得でき、それを消費することで能力値をアップできる。力を上げれば攻撃力が上がるなど、自分のキャラクタに個性を持たせることができる |
▲ライフゲージが0になるとその場に倒れる。戦闘不能から5分間は衰弱状態になり、ライフやAPが10分の1程度に制限され、まともに戦うことはできなくなる。5分間経過してからその場で復活するか、本拠地(特定の街の宿屋)に戻る場合はこの衰弱状態は解除される |
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| ▲弓の攻撃範囲はこんな感じになっている。弓の場合は近づかれたらアウトなので、ペットに先制させるなどの工夫が必要だ。弓を使えるのはテイマーだけなので、ペットの使役はお手のものだ |
▲1対1の戦闘の基本的な流れを紹介しよう。まずは左クリックで敵をターゲッティングしておくと戦いやすい。ターゲッティングせずに攻撃してもいいが、その場合は、敵の動きに合わせて自分で向きを調整しなければならなくなる |
▲敵を武器の間合い内におさめて右クリック。通常攻撃をヒットさせる。ミスしなければアクションポイントゲージも溜まる(画像は事前に何匹か敵を倒しているのでアクションゲージはMAX状態) |
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| ▲通常攻撃後にすかさずスキルショートカットボタンを押し、スキルコンボを発動させるこのとき、別の戦闘スキルを覚えているならば連続でスキルを繋げられる |
▲敵のアクションタイムゲージを見て、攻撃がきそうならガードスキルを発動させるのもアリ。ガードが成功すれば敵は少しの間行動できなくなるため、攻撃し放題だ |
▲敵を倒したら死体を左クリック。敵がアイテムを持っている場合はドロップアイテムが表示されるので回収しよう |
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| ▲装備できるアイテムはクラスとレベルによって制限がある。ウォーリア、テイマー、バード、ウィザードの順で装備できる種類が多くなっている |
▲スキルはレベルと前提条件を満たしていないと修得できない。修得条件には前提スキルの熟練度などが必要になる。スキルは数回使って0.1%程度上昇するので、熟練度5%や10%を溜めるのが意外に長く感じる |
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| ▲テイマーはラヴィッチスキルと檻アイテムの「サギールシュリンゲ」でモンスターを捕まえる。クローズドベータテスト環境ではこの檻が4,000G以上の価格だった。ある程度クエストを繰り返してお金を貯めないと気軽にラヴィッチは行えない |
▲ラヴィッチスキルを使うには敵のライフをある程度削る必要がある。ラヴィッチスキルが発動すると緑色の光玉が飛んでゆき、モンスターの姿が掻き消え、インベントリ内の檻に収容される |
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| ▲クラフトの材料になるアイテムは採取を行って入手する。採取の際、対応した採取系スキルがあると獲得量が増加するメリットがある。採取系クエストも多いので、今回は全種類の採取スキルを修得してみた |
▲クラフトスキルは採取、精製、作成の3種類が用意されている。今回は木材採取、木材精製、木製品作成を修得してみたが、1系統だけのスキルではアイテムを作るのは難しい。他のクラフトスキル素材をNPCやプレイヤーから購入する必要がある |
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| ▲木材精製スキルは道具であるノコギリを購入し、木材精製設備のあるところで使用する。クラフト系全般に言えるが、レシピ通りに素材ウィンドウに移動させると完成品の予想図が表示される |
▲試行回数を決定すれば自動的に複数回の生産が行える。もちろん確率で失敗する可能性もある |
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| ▲Nキーで開けるコメントボードウィンドウ。パーティの一覧が確認でき、リーダーにささやきを送ったり、パーティへの加入申請を行うことができる。いわゆる野良パーティも非常に組みやすいシステム環境だ |
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| ▲マクロも設定できるので、自分でカスタマイズして登録しておけば便利。ちなみにこれはヘルプ画面。Hキーで参照できるので、操作に迷っても安心だ |
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| ▲チャットウィンドウは複製が可能で、チャットフィルタもかなり充実している。マクロ同様自分の使いやすいようにカスタマイズが可能だ |
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| ▲クローズドベータ中、唯一の家「スーパーバイザーMの家」。ハウスリストに登録すればポータルから移動が可能になっており、もちろんこの家からもポータルへ移動できる。どちらも料金は0Gに設定されていた |
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| ▲クローズドベータテスト最終日に行われた座談会。GMの問いかけに対して、テスターがそれぞれの思うところを発言していった。ちなみに会場となったのは「スーパーバイザーMの家」の内部だ |
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| ▲座談会のあとではスーパーバイザーMの家の前にモンスターが召喚され、大混乱のバトルが繰り広げられた。ちなみに頭の上に天使の輪のようなエフェクトが出ているキャラは、戦闘不能から復帰直後の衰弱状態 |