|
 |
【CEDEC 2008】『ヴェスペリア』講演「PS2ならシリーズが終わっていた」 |
2008.09.10 |
|
『テイルズ オブ』シリーズ初の“次世代機”用タイトルとして各方面の注目を集め、発売されるや否や、たちまちXbox 360用タイトルの初動記録を塗り替えるという好調なスタートをきったバンダイナムコゲームスの『テイルズ オブ ヴェスペリア(TOV)』。
「CEDEC 2008」開催2日目には、同タイトルのプロデューサーである郷田努氏、制作プロデューサーを務めた樋口義人氏、そしてローカライズを担当した三好秀一郎氏の3人による、「Xbox 360『テイルズ オブ ヴェスペリア』から見たハイデフRPG開発」と題したセッションが行われ、人気を集めていた。
|