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異色RPG『リンダキューブ アゲイン』今度はゲームアーカイブスで復活! |
2008.09.10 |
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ソニー・コンピュータエンタテインメントは、PLAYSTATION Storeの「ゲームアーカイブス」において、2008年9月10日(水)より『リンダキューブ アゲイン』など4タイトルを配信開始した。
9月10日(水)にダウンロード販売が開始されたのは、タイトー、『サイキックフォース2』と『PUZZLE BOBBLE 2』、SEモバイル・アンド・オンライン『できる!ゲームセンター』、そしてSCEより『リンダキューブ アゲイン』の4作品。
『リンダキューブ アゲイン』は、直径200kmの隕石が衝突した星を舞台に、その星の動物たちを救うために少年と少女が奔走するRPG。狂気、愛憎、未来、と複雑に伏線が絡み合った3つのパラレルな展開を提示したのは、こちらも配信中のRPG『俺の屍を越えてゆけ』を手がけたゲームクリエイター・桝田省治氏。
『サイキックフォース2』は、キューブ状の3D空間で超能力バトルを繰り広げる業務用対戦格闘ゲームの移植版となっている。 本作では、全8ステージのCPU戦「アーケードモード」と各キャラクタのエピソードが楽しめる「ストーリーモード」のほか、技を磨く「トレーニングモード」、1試合毎の対戦が可能な「VSモード」、チームを組んで戦う「グループVSモード」、CPU10体と連戦する「サバイバルモード」などがプレイできる。
『PUZZLE BOBBLE 2』は、アーケードで大ヒットしたパズルゲームの第2弾。狙いを定めてカラフルな「バブル」を発射し、同じ色の「バブル」を3個以上くっつけて「バブル」を消していく。 ゲームモードには、豊富なステージが用意された「ひとりでパズル」、対戦プレイの「ふたりで対戦」、CPUと対戦する「ひとりで対戦」、そして記録に挑戦する「タイム・アタック」がある。
『できる!ゲームセンター』は、1978年から1998年にかけてゲームセンターを経営していくシミュレーションゲーム。ゲーム中には、名作ゲームのパロディ版も登場する。
【「ゲームアーカイブス」9月10日(水)ダウンロード販売開始タイトル】 ●ハード PS3およびPSPでプレイ可能 ●価格 各タイトルとも600円(税込) ●ラインナップ 『サイキックフォース2』 ジャンル:格闘アクション 発売:タイトー
『PUZZLE BOBBLE 2』 ジャンル:パズル 発売:タイトー
『できる!ゲームセンター』 ジャンル:その他 発売:SEモバイル・アンド・オンライン
『リンダキューブ アゲイン』 ジャンル:RPG 発売:ソニー・コンピュータエンタテインメント
■関連リンク 「プレイステーション」オフィシャルサイト
『サイキックフォース2』 (C)TAITO CORP. 1997-2008 『PUZZLE BOBBLE 2』 (C)TAITO CORP. 1996-2008 『できる!ゲームセンター』 (C)1999 SE Mobile and Online Co.,Ltd. 『リンダキューブ アゲイン』 (C)1997 Sony Computer Entertainment Inc. Under License from Alfa System,MARS,and NEC BIGLOBE,Ltd.
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