「はいだらー!」声優陣トークも盛り上った『Z.O.E HD EDITION』イベント

 
イベントレポート  

「はいだらー!」声優陣トークも盛り上った『Z.O.E HD EDITION』イベント

2012.05.25
『ZONE OF THE ENDERS HD EDITION』関連情報
『ZONE OF THE ENDERS HD EDITION』公式サイト

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 KONAMIは2012年5月25日(金)、PS3/Xbox 360向け新作ソフト『ZONE OF THE ENDERS HD EDITION』(以下、『Z.O.E HD EDITION』)に関するプレミアムイベントを開催した。

 「ZONE OF THE ENDERS HD(はいだら)-NIGHT 宇宙最速~ReBOOT Preview~」と名付けられた本イベントでは、『Z.O.E HD EDITION』および『Z.O.E』コンテンツに関連した新情報の発表を実施したほか、スペシャルLIVEなども行われた。
 小島秀夫監督をはじめとした『Z.O.E』シリーズの開発陣や、井上和彦さん、鈴村健一さんなど、『Z.O.E』シリーズの豪華声優陣が登場するスペシャルトークステージも実施されている。

 こちらの記事では主に、ステージイベントの模様についてお届けしていく。


■■『Z.O.E』や『ANUBIS』の誕生秘話も!開発スタッフのトーク

 まず最初に行われたのは、開発スタッフによるトーク。「小島プロダクション」の監督であり、『ZONE OF THE ENDERS Z.O.E』(以下、『Z.O.E』)、『ANUBIS ZONE OF THE ENDERS』(以下、『ANUBIS』)、『Z.O.E HD EDITION』のプロデューサーを務める小島秀夫氏が登場した。
 さらに、『Z.O.E』、『ANUBIS』のメカニックデザイン担当・新川洋司氏、『Z.O.E』、『ANUBIS』のキャラクタデザイン&作画監督を手がけた西村誠芳氏、『Z.O.E』の脚本、ディレクター担当・岡村憲明氏、『Z.O.E』『ANUBIS』の脚本、ディレクター担当・村田周陽氏もステージに登壇し、5名で『Z.O.E』や『ANUBIS』制作当時の思い出を語った。

 ちなみに、小島氏をはじめ、すべての開発スタッフが、『ANUBIS』に登場する「ケン・マリネリス」の代表的なセリフ「はいだらー!」を闘常時に叫び、客席も叫び返すというやり取りが生まれていたのが印象的だった。
 小島氏は「イベント終了までに100“はいだらー!”目指しますよ(笑)」とも口にしていた。

▲(左から)小島秀夫氏、新川洋司氏、西村誠芳氏、岡村憲明氏、村田周陽氏

 まず最初に語られたのは、1作目『Z.O.E』の誕生秘話について。脚本を担当した岡村氏は、『Z.O.E』よりも前に『ときめきメモリアル』のドラマCDを手がけており、「何かオリジナル作品をやりたい」と村田氏に話したのだという。

 そこから誕生したのが、最初のアイディアである『九曜大戦』という企画。平安時代を舞台にした“巫女モノ”だったらしく、シナリオの序盤まで作成されたが、企画書にいつまでたってもゲームの内容が記載されなかった。
 このままでは埒が明かない、と判断した小島氏が「何をやりたいのか」尋ねたところ、「実はロボットアニメを作りたい」と岡村氏が提案。これが次の段階のアイディアである、ロボットアクションモノの『アトランティス』に変わるきっかけとなった。

 『アトランティス』では、「レオ・ステンバック」にあたるキャラはオドオドしておらず、「セルヴィス・クライン」にあたるキャラは勝気で、「ヴァイオラ・ギュネー」にあたるキャラは某アニメの“ドロ●ジョ様”っぽいなど、キャラクタの性格は色々と違いがあったそうだ。

 このあたりの経緯などは、「東京ゲームショウ2011」で開催されたイベントステージなどでも語られている。

▲画面左が『九曜大戦』の企画書、中央が『アトランティス』のイラスト、右が新川氏が大学時代に作成したというラフスケッチだ
▲『Z.O.E』のメカデザイン・ラフイラスト ▲『Z.O.E』のレオ(中央)、セルヴィス(左)、ヴァイオラ(右)

 『ANUBIS』については、小島氏から村田氏に向けて「アヌビスを倒せ」という指示が出て、作戦の方向性が固まっていったのだという。ちなみにそれを受けて、「タイトル画面でスタートボタンを押すと、背景にいるアヌビスが爆発して、その後スタッフロールを流せば良いのでは?(笑)」といったあられもない意見が出たりもしたそうだ。

 その後、『メタルギアソリッド2』の制作を終えた開発スタッフも合流。小島氏はそのまま『メタルギアソリッド3』の制作に入ったそうだが、『メタルギアソリッド2』のチーム、『Z.O.E』で経験を積んだスタッフの合流により制作が進められていったという。
 ちなみに終盤あたりで、小島氏から『メタルギアソリッド3』の開発中ムービーを見せられ、「なんでPS2であんなに凄い映像ができるんだろう…」と、スタッフ一同が落ち込まされたことも合ったそうな。

 小島氏からはもうひとつ、「『Z.O.E』をプレイした人の意見を誠実に受け止めて、改善しなさい」という助言も与えられたそうだ。その助言に加えて、『ANUBIS』のストーリーを背負わせるには荷が重いということもあって、主人公がレオから「ディンゴ・イーグリット」に交代したそうだ。

 西村氏は『ANUBIS』の制作には途中参加したとのこと。その時点で別のスタッフが作り上げていたデザインを元にアニメーションを制作していった。キャラクタはアニメ、メカはCGで、お互いのバランスをとるためにメカもアニメに寄らせたという。

▲『ANUBIS』の登場キャラクタや、メカのラフイラストなど

 ここで、来場者から事前に寄せられていたアンケートに基づき、開発スタッフたちにいくつかの質問が行われた。

 まず小島氏に、「『Z.O.E』はもともとドリームキャスト向けだったと知り、驚きました。PS2での『Z.O.E』誕生までの苦労話などを教えてください」との質問が。
 小島氏は、『Z.O.E』の前身となったアイディアである『アトランティス』について、当時放送されていた「アトランティスから来た男」というアメリカのドラマで、主人公の俳優が“うずまき模様”の海パンを着用しているのを見て、「これや!」と思い、ドリームキャスト向けに制作することを決めたのだという。そのドラマ名にちなんで、コードネームも『アトランティス』に決まったのだという。
 ただし、製作中にプレイステーション2が発売され、そちらのほうがマップも広くすることができるため、ハードがPS2に変更されたのだという。
 その後、企画名は『メガドライバー』という、これまたセガのハードを髣髴とさせるような名称に変更。その後『Z.O.E』が制作されていったとのことだ。

 ちなみにこの話についても、「東京ゲームショウ2011」のイベントステージで軽く触れられていた。


 続いての質問は新川氏に向けられたもので、「『Z.O.E』や『ANUBIS』で、オービタルフレームなどのデザインで注意した点は?金子一馬さんとコラボした感想も聞かせてください」という内容だ。
 新川氏は、「『Z.O.E』でメカニックデザインを手がけたときは完全に趣味の領域だったので、ロボットのギミックなどを色々と自分で考え、用意していました。『Z.O.E』では残念ながら実現できないことが多々ありましたが、『ANUBIS』ではそれらを全て実現させました」とコメント。
 金子一馬氏については、「自分にはないアイディアが出てビックリしましたし、良い刺激になりました」と答えている。


 最後に西村氏へ、「なぜ『ANUBIS』でレオはハチマキをしているのですか?」という質問が行われた。

 西村氏によると、「原案の段階からハチマキはありました。実は“『メタルギアソリッド』のスネークと被るんじゃないか?”という意見もあって外そうとしたんです」とのこと。
 村田氏も、レオの原案を手がけたスタッフに、「1作目の主人公がハチマキをしていて、2作目の主人公が白髪だったら、まんま『メタルギアソリッド』じゃん!」とツッコミを入れて、ハチマキをしていない原案も描かせらそうだ。
 ただし、小島監督から「(ハチマキを)つけてる方が良いね」という意見が出て、最終的に『ANUBIS』のレオはハチマキをつける事になったという。

 ちなみに西村氏は、「ハチマキは、風にたなびかせることで感情を表したりと、色々と表現の幅が広がるアイテムなんですが、残念ながら作中ではほとんどコクピットの中にいるんですよね(笑)。だから風になびくことはありません(笑)」とも語った。



■■声優陣4名がゲスト出演!ファンからの質問、生アテレコも…!

 続いてステージには、『Z.O.E』『ANUBIS』における出演声優陣の中から、「ディンゴ・イーグリッド」役の井上和彦さん、「レオ・ステンバック」役の鈴村健一さん、「ADA」(エイダ)役の芳野美樹さん、「ケン・マリネリス」役の雪野五月さんがゲストとして登場。雪野さんは登場して早々に、“本家”の「はいだらー!」を披露して、客席を沸かせていた。

▲(左から)井上和彦さん、鈴村健一さん、芳野美樹さん、雪野五月さん

 まずトークの最初には、ファンから寄せられたアンケートの結果を元にして、「好きな登場キャラクタ」と「乗ってみたいOF(オービタルフレーム)」のランキングが発表に。

 好きなキャラクタについては、1位がエイダ、2位がディンゴ、3位がレオという結果に。ケンは僅差で4位だったとのことだ。
 乗ってみたいOFは、1位「ジェフティ」、2位「アヌビス」、3位「ビック・バイパー」という結果に。
 …しかし、「ビック・バイパー」は、そもそもOFではない。しかも6位にはなぜか「エイダ」が選ばれるという結果になり、「いい加減ですねー(笑)」というツッコミが井上さんから入っていた。

 ちなみにこの件について小島氏は、「僕もツイッターで、間違えてビックバイパーの事をOFだと言ってしまった事があるので…これで正解でいいです(笑)」とのコメントも。


 井上さん、鈴村さん、芳野さん、雪野さんには、それぞれファンから募集した意見を基に、質問が行われた。

 井上さんには、「好きなディンゴのセリフはなんでしょうか?」という質問が。
 井上さんは「やっぱり“うごけー!”ですね。あとは、“力は正しい事に使え”と言うものも好きです」と回答していた。

 鈴村さんに寄せられたのは、「ビック・バイパーのランナーに決まったときの心境は?」という質問。
 鈴村さんは、「『グラディウス』が大好きなので、すごく嬉しかったです。事前にロボの資料を渡されて、“どこかで見たことあるな…?”と思っていたんですが、名前が“ビック・バイパー”であることを知って、もう自分の中で大騒ぎですよ(笑)。こうなったらロードブリティッシュ(『沙羅曼蛇』などに登場)も出してほしいですね!」と話していた。


 芳野さんへの質問は、「ディンゴとレオでは、どちらが好きですか?」という、井上さんと鈴村さんを目の前にして答えるにはちょっとシビアなものだった。
 芳野さんは、「『Z.O.E』に登場する方の、ヘタレなレオ(こちらのボイスは下和田裕貴さんが担当)が好きです(笑)」という、大人な切り返しを見せていた。

 雪野さんへは、「『ANUBIS』で最も有名なセリフであろう“はいだらー!”を、初めて台本で目にした時の感想を聞かせてください」という質問が寄せられた。
 これに対して雪野さんは、「最初目にした時は、どういう意味かわからなかったです(笑)。でも、もし世間では知れ渡っている言葉だったらどうしよう…と思って、村田さんにどういう意味か、どんなイントネーションで発音するのか尋ねたことを覚えています」と当時のエピソードを語った。

 ちなみに村田氏は、「雪野さんにそのように尋ねられて、小さな声で実演してみせました(笑)」との事。
 また、西村氏も「はいだらー!」の意味がわからず、村田氏に尋ねた人物のひとり。自身が手がけた『ANUBIS』の原画には、「はいだらー!(謎)」と小さく書いてあるそうだ。


 トークの終盤には、『ANUBIS』における、ファン投票によって選ばれた3つの名シーンが披露され、実際に井上さん、鈴村さん、芳野さん、雪野さんがステージ上でアテレコを行うというコーナーも実施された。

 披露されたのは、「ジェフティとビック・バイパーが対峙した際、エイダとレオが再会を果たすシーン」、「ケンとディンゴによるコクピット内での会話シーン」、「荒野で、LEVたちと共に戦いへ赴くシーン」という3つのシーン。
 井上さんや鈴村さんが、実際のセリフとは全然違う「はいだらー!」を所々に混ぜ込んだアドリブのセリフをしゃべって、会場の笑いを誘っていた。だが最後の荒野乱戦のシーンでは、原作どおりのセリフを述べ、特にディンゴの「もう仲間は殺させねぇ…!」というラストのセリフには来場者の多くが感動し、拍手喝采を贈っていた。

▲会場で行われたアテレココーナーの場面。「違う、俺は はいだらじゃない!」「ひさしぶりだね、はいだら」といったアドリブのセリフに、客席から大きな笑いが巻き起こっていた


■■『Z.O.E HD EDITION』OPアニメの話題も!スペシャルライブで終演

 続けてステージには、『Z.O.E HD EDITION』に収録されるオープニングアニメーションを手がけた、アニメ監督の近藤信宏氏、演出を担当した山地光人氏が登場した。

▲(左から)近藤信宏氏、山地光人氏

 『Z.O.E HD EDITION』のオープニングアニメについては、小島氏から「『Z.O.E』と『ANUBIS』のイメージをあわせて踏襲した、絵コンテを描いて」という指示が出て、まず西村氏が絵コンテ手がけたという。小島監督からは、“ケンが裸になる”“ヴァイオラがシャワーを浴びる”という2つの指示も出ていたが、ヴァイオラのシーンはどうしても当てはめられず、“無視”したらしい。
 ちなみに、会場で実際にそのオープニングアニメが公開されたのだが、“ケンが裸になる”シーンがたっぷりと描写されていることが確認できた。

▲Z.O.E HD EDITION』におけるオープニングアニメーションの一部

 アニメ化の話については、最初サンライズに依頼を出したとの事。しかし、かつてTVアニメ「Z.O.E Dolores, i」を手がけたサンライズの第6スタジオは独立していたため、サンライズがコーディネートし、その独立したスタジオが制作を手がけるに至ったという。

 近藤氏は「Z.O.E Dolores, i」にも関わっており、「久々に『ZONE OF THE ENDERS』シリーズに関わることができて嬉しいです」とコメント。
 山地氏は、「“Z.O.E Dolores, i”が作られた当時は学生であり、視聴者側だったので、『ZONE OF THE ENDERS』シリーズに自分も関わることができて驚いています」と話している。

 山地氏は、西村氏が描いた絵コンテについて、細かい部分の誤りなどを指摘し、色々とフォローに回ったとの事。「山地さんがいなければ、ファンが納得するアニメーションは作ることができなかったでしょうね」と、西村氏は語っている。


 開発スタッフや声優陣のトーク、および様々な発表などを経て、本イベントの「第1部」は終了。
 続く「第2部」では、「ZOE ANUBIS HD-NIGHT MIX&BEYOND THE BOUNDS ~HD-NIGHT EDITION~」と題したスペシャルライブが開催。アーティストの木村真紀さん、DJ YOLOさんがステージに登場し、『Z.O.E』、『ANUBIS』の様々なBGMのリミックス曲や、『ANUBIS』の主題歌「Beyond the Bounds」などが披露された。

▲第2部「ZOE ANUBIS HD-NIGHT MIX&BEYOND THE BOUNDS ~HD-NIGHT EDITION~」の様子。木村真紀さんがボーカルを務める「Beyond the Bounds」が披露された場面では、一際盛り上っていた

 シリーズファンにとっては垂涎の、開発スタッフ&声優陣による楽しいトークや、『Z.O.E HD EDITION』の発売日、さらには『ZONE OF THE ENDERS』の“続編”の話題など、様々なステージイベントが繰り広げられた「ZONE OF THE ENDERS HD(はいだら)-NIGHT 宇宙最速~ReBOOT Preview~」。
 これまで動きのなかった本シリーズの、ファン待望の続編が登場するという発表に、会場は大盛り上がり。まだCGやスケッチのみが公開されただけだが、“「FOX ENGINE」上で実験を行う”といった話も出ているので、今後の展開には大きな期待ができる。続報を期待していてほしい。

▲『ZONE OF THE ENDERS HD EDITION』スクリーンショット

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【ゲーム紹介:『ZONE OF THE ENDERS HD EDITION』とは?】
 PS2でリリースされた『ZONE OF THE ENDERS Z.O.E』と『ANUBIS ZONE OF THE ENDERS』の2作品を、より鮮やかなHD画質で楽しめるパッケージ。
 エミュレーターではなく、PS3/Xbox 360に最適化処理を実施。秒間表示フレーム数60fpsに対応し、細部まで鮮明な表現が実現。サウンド面もサラウンド対応で強化され、振動機能にも対応し、トロフィー/実績解除機能も実装されている。


◆『ZONE OF THE ENDERS HD EDITION』
ハード:プレイステーション3/Xbox 360
ジャンル:ハイスピードロボットアクション
メーカー:KONAMI
発売予定日:2012年10月25日(木)
 ※Xbox 360ダウンロード版の発売日は未定
価格:
 <パッケージ版>3,980円(税込)
 <PS3 ダウンロード版>3,480円(税込)
 <Xbox Live ARCADE ダウンロード版>未定
プレイ人数:1~2人
CERO:審査予定
※PS3、携帯ゲーム機間でのトランスファリング(セーブデータ共有)を実装予定。

◆『ZONE OF THE ENDERS HD EDITION PREMIUM PACKAGE』
ハード:プレイステーション3/Xbox 360
ジャンル:ハイスピードロボットアクション
メーカー:KONAMI
発売予定日:2012年10月25日(木)
価格:8,980円(税込)
プレイ人数:1~2人
CERO:審査予定

◆『ZONE OF THE ENDERS HD EDITION PREMIUM PACKAGE コナミスタイル特別版』
ハード:プレイステーション3/Xbox 360
ジャンル:ハイスピードロボットアクション
メーカー:KONAMI
発売予定日:2012年10月25日(木)
価格:9,980円(税込)
プレイ人数:1~2人
CERO:審査予定
※通販サイト「コナミスタイル」のみでの限定版倍商品。

「コナミスタイル」

※画像はイメージです。実際の商品とは異なる場合がございます。

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■『ZONE OF THE ENDERS HD EDITION』 (PS3)
 (C)Konami Digital Entertainment


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