新地域アメリカを開拓!『大航海時代Online』次期拡張パック発表会に潜入

 
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新地域アメリカを開拓!『大航海時代Online』次期拡張パック発表会に潜入

2010.11.29
『大航海時代 Online~Gran Atlas~』関連情報
『大航海時代 Online~Gran Atlas~』公式サイト

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 コーエーテクモゲームスが運営する人気オンラインゲーム『大航海時代 Online』。同作の拡張パック第4弾『大航海時代 Online ~Tierra Americana~』に関する発表会が、2010年11月27日(土)、神奈川県・日吉にある同社内で開催された。


 『大航海時代 Online』は16世紀にヨーロッパで巻き起こった一大ムーブメント“大航海時代”をテーマにした作品。当時の世界を舞台に、プレイヤーは冒険家や商人、軍人などになり、冒険を繰り広げていく。
 拡張パック第4弾『大航海時代 Online ~Tierra Americana~』のタイトルにある「Tierra Americana(ティエラ・アメリカーナ)」という言葉は、スペイン語で“アメリカの大地”という意味。文字通り、今回の拡張パックで新地域として、アメリカが登場することになる。

 会場では『大航海時代 Online ~Tierra Americana~』に関する詳細や、今後のスケジュールなどが発表された。
 なお今回のイベントには、抽選で選ばれた60名の『大航海時代 Online』のプレイヤー達が招かれており、発表会後にファンイベントも開催されている。
 発表会の模様や、会場の様子について、この記事で詳しく紹介していこう。

▲『大航海時代 Online ~Tierra Americana~』発表会の様子。報道陣以外に、抽選で選ばれたユーザー達も参加した

■■新天地「アメリカ」で“開拓”せよ!「Tierra Americana」詳細

 発表会の会場には、『大航海時代 Online』の開発プロデューサー・竹田智一氏と、運営プロデューサー・渥美貴史氏が登壇。まずは竹田氏より、『大航海時代 Online ~Tierra Americana~』で実装される新要素が紹介された。
 なお『大航海時代 Online ~Tierra Americana~』は、前回の拡張パックと同様にいくつかのチャプターに分かれて新要素が実装されていく「チャプター制」を採用。今回紹介されたのは最初に実装される「Chapter1」の内容だ。

▲『大航海時代 Online』運営プロデューサー・渥美貴史氏 ▲『大航海時代 Online』開発プロデューサー・竹田智一氏

 『大航海時代 Online ~Tierra Americana~』のテーマは、「自由と創造の時代」。これまでの拡張パックでは、中心地となるポルトガルから徐々に遠い場所にある地域が新たに実装されてきたが、今回実装されるアメリカ地域は、地理的には近い場所にある。ただしこれまでとちがう要素として、“新たな時代”が描かれることが挙げられる。
 新時代の到来に伴い、新たなシステムが実装されるほか、ヨーロッパ地方の新たな地域も登場することになる。

●新地域「アメリカ」では、建物の建造が可能!
 新登場となるアメリカの大陸東海岸地域は、実装された当初はほぼ何もない大地が広がっている。この大地は商会ごとに開拓し、新たな都市を建設することが可能。建物を場所や向きを変えて自由に配置でき、商会ごとにオリジナルの都市を作り出せる。
 建物を建設すれば人口が増えて街が発展し、さらに新たな建物を建てられる。また、「牧場」を作ってウシを増やし、その後「商品市場」を建設すれば交易品「牛肉」を作り出せるようになるなど、建物の組み合わせによって交易品が増えることも。
 街が発展するごとに様々な施設が建ち、やがて大都市へと成長していくのだ。

▲最初はほぼ何もなかった場所に建物が徐々に建ち始め、やがて大都市へと成長!


▲建設できる建物の例 ▲建設できる小物の例 ▲建物の組み合わせで公益品増加も

 会場では実際に開発中のデータを使い、建物の建設を行う様子が披露された。建物の建設には、専用の管理人と会話をすることになる。建設を選択してもすぐに建物が出来上がるわけではなく、しばらく待つ必要があるようだ。

▲会場で披露されたデモプレイの様子。建築を決定すると、建設予定地に見張り役のNPCが出現。しばらく時間が経過すれば建物が出来上がる

●ヨーロッパの新地域その1:芸術の都「パリ」
 「Chapter1」では、ヨーロッパにおける2つの新地域を実装。その1つめが、芸術の都「パリ」だ。パリには「博物館」が用意され、ここにはプレイヤーが発見した発見物やオーナメントを展示することができる。
 博物館に発見物等を展示すれば「文化貢献度」が上昇し、やがて新たな称号「文化功労者」を手に入れられる。さらに、クエストを一度に複数請け負うことも可能となる。

▲新地域「パリ」の町並み ▲「博物館」の内部

 またどんな国の発見物などを展示するかによって、都市に様々な“トレンド”が巻き起こるのも特徴的。例えばインドの発見物を展示して人気を呼べば、住人達の服装がインド風のものに変わっていく。

▲こちらが通常時の「本拠地」の住民達の服装 ▲カリブのトレンドが発生したときの様子 ▲インドのトレンドが発生したときの様子

●ヨーロッパの新地域その2:商人と職人の聖地「フィレンツェ」
 「Chapter1」で実装される2つめのヨーロッパ新地域は「フィレンツェ」。この地を治める「メディチ家」の手により、世界中の交易品の情報や職人たちが終結している。
 ここでは「メディチ家工房」と呼ばれる施設が登場。プレイヤーがここで交易品の情報を提供すれば、「産業貢献度」が上昇。さらに、メディチ家秘伝のレシピももらうことができる。秘伝のレシピからは、メディチ家にちなんだ衣装やお菓子、食品などを作り出せるとのこと。

▲新地域「フィレンツェ」の町並み ▲「メディチ家工房」の内部
▲メディチ家秘伝のレシピで作成できるアイテムの一例

 ちなみに、「Chapter2」や「Chapter3」にて、ヨーロッパにおける更なる新地域が実装される予定との事だ。

●プレイヤーの手で“大海戦”を開幕!「王立艦隊」
 さらに「Chapter1」では、あらたに「王立艦隊」というシステムが登場。国家への貢献が認められたプレイヤーは「王立艦隊」の一員として任命される。「王立艦隊」の活動によって国威が高揚すれば、やがて「大海戦」に突入し、参加することになる。
 これまで「大海戦」は定期的に開催されるイベントのみで登場していたが、このシステムの登場で、プレイヤーたちの手によって自ら「大海戦」を引き起こせるようになるというわけだ。


 「王立艦隊」は3つの司令部に分かれている。軍人は「艦隊総司令部」に、商人は「海上輸送司令部」に、冒険者は「特殊作戦司令部」にそれぞれ所属。
 「大海戦」では艦隊と街の沿岸に建設された要塞とが戦うことになるが、「艦隊総司令部」は直接戦闘に参加、「海上輸送司令部」は要塞の構築、「特殊作戦司令部」は要塞内部に潜入して破壊工作と、それぞれ異なる役割を担うことになる。
 なお、「王立艦隊」に所属するプレイヤーには、活躍の度合いによって「階級」が与えられる。

▲軍人だけでなく、商人、冒険者も戦闘内で重要な役目を果たすことが可能 ▲活躍具合によって少尉や大将などの「階級」が与えられることになる

●船の効果をさらにパワーアップ!
 拡張パック第3弾『大航海時代Online ~El Oriente~』で導入された「フリースタイル造船」がさらにパワーアップし、乗船に必要なレベルを引き上げることが可能となる。
 乗船レベルを引き上げれば船の強化上限回数がアップし、これまで以上に強力なものへカスタマイズできるようになる。

 なお、今回の拡張パックでは新たな船が登場。新地域「アメリカ」をイメージしたデザインの船も登場するようだ。

▲『大航海時代 Online ~Tierra Americana~』「Chapter1」で登場する新型船の一部

●新キャラクタ3人が判明!便利なシステムも多数登場する
 『大航海時代 Online ~Tierra Americana~』の「Chapter1」では新たなキャラクタも登場。アメリカでの新たな生活を夢見る少女「ジュスティーヌ」、フィレンツェ「メディチ家」の「ロレンツォ・デ・メディチ」、ヨーロッパの傭兵隊長「アルブレヒト・フォン・ヴァレンシュタイン」の3名だ。


 さらに、「フィレンツェ」の部分で紹介した、複数のクエストを請け負えるシステムに加え、領地の再設定や、資金庫の拡張なども実施。「委任航行システム」や「郵便システム」、ワールドチャットといった、初心者プレイヤーに配慮した新要素も実装されるとのことだ。
 なお、『大航海時代 Online ~Tierra Americana~』におけるBGMの作編曲は、これまでに引き続き、作曲家の三宅一徳氏が担当するという。



■■Chapter1「Atlantic」の登場は2011年2月22日!今後の予定も判明

 運営プロデューサー・渥美貴史氏からは、『大航海時代 Online ~Tierra Americana~』における「Chapter1」の名称は「Atlantic(アトランティック)」になると発表された。
 Chapter1「Atlantic」の登場は2011年2月22日(火)。その後、「Chapter2」「Chapter3」と、定期的に大規模なアップデートが実装されていく予定だという。

 『大航海時代 Online ~Tierra Americana~』開始までに、同拡張パックのプレイベント第2弾が近日実施予定。それと並行する形で、現行版の『大航海時代 Online ~El Oriente~』では12月に新アップデート「Christmas」が実施され、クリスマスイベント、ニューイヤーイベントなども行われていく。


 Windows PC版とプレイステーション3版で同時にリリースされる予定。現在プレイを行っている既存ユーザーの場合、「オンラインアップグレードチケット(税込 2,940円)」を購入すればよい。ゲームプログラムは、現行版から自動更新される。

 一方で、新規にプレイを開始するユーザーには、プレイ期間50日間と特典アイテム5種が付属する「パッケージ版(税込 7,140円)」か、30日間のプレイチケットが付いた「オンラインスターターチケット(税込 4,515円)」という2つの選択肢がある。その場合、オンラインスターターチケットの場合、ゲームプログラムは無料ダウンロード可能で、レベル20までは無料でプレイできる。


 なお、『大航海時代 Online ~El Oriente~』の際に好評だった、最大120日間のプレイが可能な「先行スターターチケット」を、今回の拡張パックでも発売されることが決定。詳細は近日公開される。
 PS3版ユーザー向けの施策として、PS3向けオンラインサービス「PlayStation Home」上に、『大航海時代 Online』の専用ラウンジが12月に開設されることも明らかになっている。

 さらに、Windows PC版、PS3版共に、豪華特典が付いたパッケージ版「プレミアムボックス(税込 10,290円)」が発売されることも判明。プレミアムボックスには、航海者の心得「新天地開拓 編」や、サントラCD、復刻版の歴代アイテムシリアル付き神話カード10枚が同梱される予定だ。



■■全世界マップ網羅後の展開、あの船種へのテコ入れは?質問コーナー

 会場では、事前にユーザーから募集された質問に、竹田氏、渥美氏が回答していくコーナーも設けられた。なお、一番ユーザーから多く寄せられた質問は「新たらしく追加される海域」について、2番目に多かった質問は「内陸の都市が実装されるかどうか」というもので、いずれもすでに発表が行われている。

――全世界のマップを網羅した後、どのような展開を行っていくか今から考えていますか?

★渥美氏
 さらに新たな場所を追加していくという方法、もしくは今回の『大航海時代 Online ~Tierra Americana~』のように、新たな時代へと進化させるという方法の2つが考えられます、

★竹田氏
 世界にはまだまだたくさんの秘境が眠っていますので、どんどんゲーム内に新たな場所を実装していきたいですね。

――「GAMECITY」にSNSができましたが、このSNSとの連携するような企画は考えていますか?

★渥美氏
 例えば、プレイヤーさんたちがプレイしている様子をフィードバックして、「●●さんが新たな土地を開拓しました」とか、「××さんが新たな功績を上げました」といったカンジで表示させることなどを考えています。


――「アムステルダム証券取引所イベント」のような、相場と密接に関係したイベントを行う予定は?

★渥美氏
 「アムステルダム証券取引所イベント」は非常に好評をいただきましたので、似たようなものを検討していきたいです。歴史に絡めたイベントも今後は考えていきます。

――「ティークリッパー」と「一等戦列艦」…これら2つの船種へのテコ入れは行われないのですか?

★渥美氏
 多くのユーザーさんから要望をいただいていることなので、しっかりと行っていきます。

――新しいエモーションのような、街中で遊べる要素が増える予定はありませんか?

★竹田氏
 実は、“とっておき”のエモーションを準備していたのですが、問題が発覚して修正している段階です。少し実装は遅れてしまうかもしれませんが、期待していてください。



■■「世界ふしぎ発見!」のミステリーハンター・坂本三佳さんがゲスト出演

 会場には特別ゲストとして、TBS系列の放送局で放送中のバラエティ番組「日立世界ふしぎ発見!」で世界中を旅している「ミステリーハンター」のひとり、坂本三佳さんが登場。
 世界中を旅する『大航海時代 Online』のイベントならではの、「ミステリーハンター」として旅をしてきたエピソードを語ってくれた。

▲「ミステリーハンター」として10年以上活躍している、坂本三佳さんがゲストに登場

 坂本さんは、これまで旅してきた地域の中から、広さが日本とほぼ同じというタクラマカン砂漠をはじめ、マチュピチュ、ストーンヘンジ、アフリカ・カラハリ砂漠の大湿地帯、エジプトのピラミッドやパリのセーヌ川などを写真とともに紹介した。

 エジプトのピラミッドでの取材では、考古学者の吉村作治先生とともに旅をしたとのこと。マチュピチュでの取材では多数の観光客が訪れていたため、撮影になかなか苦労したという。
 カラハリ砂漠の大湿地帯では、水を求めて南アフリカ全土のゾウたちがやってくる姿に圧倒されたとのことで、「一日だけで1,000頭はゾウの姿を見ました」と撮影当時を振り返っている。

▲タクラマカン砂漠 ▲マチュピチュ ▲ストーンヘンジ
▲カラハリ砂漠の大湿地帯 ▲ピラミッド ▲セーヌ川

 トークイベントには渥美氏、竹田氏も参加。それぞれ坂本さんに、番組の撮影に関して気になる点などを聞いた。

――撮影を行う際、どれだけの期間現地に滞在されるんですか?

★坂本さん
 大体平均すると2週間程度ですね。ただし、アフリカやブラジルといった地域になると、3週間はかかります。

――撮影中、日本食が恋しくなることはありませんか?

★坂本さん
 多くの人に聞かれる質問ですが、私は全然恋しくならないんです。いつも現地の食事をおいしくいただいています。

――『大航海時代 Online』に登場する珍しい料理として、オセアニア地方で“虫”を使ったものがあるのですが…坂本さんは、虫料理をこれまで食べたことがありますか?

★坂本さん
 私は…今年だけでも2回は食べてますね(笑)。パプアニューギニアでカブトムシの幼虫を食べたり。大体虫料理を食べさせられる前は、スタッフに秘密にされるんです。「なんだか現場の空気が怪しいな…」って感じたときは、いきなり虫を食べさせられることが多いです。
 どの虫も、最初は口の中でプチッとはじけるような感触がして、その後で甘い汁がドロッと出てきます。とうもろこしのような味がするものもあれば、芋虫は名前どおりイモの味がしますよ。

――旅をしている中で、危険な目にあったことは?

★坂本さん
 トイレが大変ですね。仮設トイレを、宿泊用のテントから少し離れたい地に設置するのですが、夜などはヘッドライトの明かりを頼りにトイレに向かう必要があって、非常に怖いです。もしライトで照らされた先に動物の目が光って見えたら、背中を見せないようにゆっくりと後ずさるように、という注意をいつも受けます。
 あとは、ゾウの群れに360度すべて囲まれたこともありますよ。

――『大航海時代 Online』と同じく、坂本さんも世界中の色々な遺跡を巡られたと思いますが、その中でオカルト的な体験をしたことは?

★坂本さん
 南米ペルーのシクラス遺跡で、スタッフの一人が遺跡内にあった骸骨を蹴り飛ばしてしまったことがあったんですが、そのスタッフはその夜高熱を出し、脱水症状になってしまいました。しかもその遺跡内を撮影した映像に、なぜかすべてノイズが入っていて…。

▲渥美氏、竹田氏も坂本さんのトークに興味津々の様子であった

 トークイベントの最後に坂本さんは、「『大航海時代 Online』の映像を見せてもらいましたが、空に満天の星が広がるシーンや、夕日が沈んでいくところなど、まさに私が旅している風景と同じく、大変ロマンティックでした。新たな土地での冒険も、ぜひ楽しんでくださいね」とのコメントで締めくくった。


■■“本物”の「ププランツリー」も登場!ファンイベントを開催

 発表会終了後、同社内のカフェテリアにおいて、来場したユーザーに向けたファンイベントが開催された。会場となったカフェテリアには巨大なクリスマスツリーが設置され、一足早いクリスマスパーティといった雰囲気でイベントは進行。渥美氏、竹田氏がサンタクロースのコスチュームで登場したり、ゲーム内に登場する料理「ププランツリー」を再現したものが披露されるといったサプライズも行われた。

▲巨大ツリーも飾られ、クリスマスムードが漂うファンイベントとなった

▲洋菓子「ププラン」をいくつも重ね、本当に「ププランツリー」を再現した ▲そのほか、ゲーム内に登場する洋菓子を再現したものも、ユーザーたちに振舞われた

 会場では、景品のゲーム内アイテムを賭けて、「ププランツリー」にまつわるワールド対抗のクイズ大会も実施。クイズの内容は「ププランツリーの別名は?」や「ププランツリーを作るために必要な交易品は合計何個?」といったもので、なんと全ワールドとも正解数が同じという結果に。よって全ワールドが同順一位となり、全てのワールドの全キャラクタにもれなく景品アイテムがプレゼントされることになった。
 プレゼントされるアイテムは、「ププランツリー」6個と、30分間船の移動速度が10%速くなる「風獣のお守り」5個ずつで、近日配布される予定とのことだ。

▲クイズ大会は4択形式で実施。司会は、トークショウにも登場した坂本さんが担当し、“クエスチョン”を出題した ▲ちなみにラストの4問目「ププランツリーを作るために必要な交易品は合計何個?」という問題は、全ワールドが不正解という結果に

 さらに会場ではビンゴ大会も実施。賞品としてはプレイステーション3本体や、坂本さんがエジプトで購入してきたミイラのレプリカ、帆船のプラモデルやウェブマネーなどを用意。中には、坂本さんが登場し始めた頃の「日立世界ふしぎ発見!」を録画したビデオテープという、異例の品物まで用意されていた。

▲豪華景品が当たるビンゴ大会で、ファンイベントは幕を閉じた


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