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ホラーADV『零』シリーズ新作をコーエーテクモ×任天堂が共同開発 |
2010.09.29 |
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コーエーテクモゲームスは2010年9月29日(水)、ホラーアドベンチャー『零』シリーズの新作をWii向けソフトとして、任天堂と共同で開発し、任天堂が発売することを明らかにした。
『零』シリーズは、霊を映し出すカメラ“射影機”を手に、廃屋となった日本家屋や地図から消えた廃村を探索しながら霊と戦うホラーアクションアドベンチャーゲーム。プレイヤーは物語の主人公となり“射影機”を使って霊と戦い、謎を解いていき、じわじわと染み入り、這い上がってくるような不安・焦燥感・孤独感といった真の恐怖を体験することになる。
シリーズ最新作となる本作は、じっくりとプレイできるストーリーモードを収録。また、アトラクション風に短時間で遊べる“お化け屋敷モード”も追加され、新たな恐怖の仕掛けを手軽な操作で体験できるようになっている。
今回は7枚のスクリーンショットが公開されているので、以下でお届けしよう。
●皆神村を歩く双子の姉妹
皆神村を訪れ、集落への坂を下る二人。肩にざわめく木々の影が写っている。
●扉を開けると霊
肩越しに人の気配がする。扉に手を掛けると…。
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