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『End of Eternity』「マス目」にパーツを配置して武器をカスタマイズ |
2010.01.29 |
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ついに2010年1月28日(木)に発売となった、セガのプレイステーション3/Xbox 360向け新作RPG『End of Eternity(エンド オブ エタニティ)』。今回は、キャラクタたちが扱う武器に関する要素のひとつ「カスタマイズパーツ」について紹介しよう。
『End of Eternity』は、『スターオーシャン』や『ヴァルキリープロファイル』などの人気シリーズを手がけるトライエースが開発を担当する新作RPG。 物語の舞台は、環境汚染によって荒廃しきった地球。太古の技術を利用して創り出された巨大な環境維持装置「バーゼル」をめぐって、主人公「ゼファー」たち3人の物語が展開される。戦闘シーンはガンアクションが主体となり、華麗でスタイリッシュな銃撃戦となっている。
「カスタマイズパーツ」は、武器に装着することで性能を強化するためのアイテム。本作では「ハンドガン」「マシンガン」「グレネード」と大きく分けて3種類の武器が登場するが、その内「ハンドガン」と「マシンガン」にこの「カスタマイズパーツ」をセットできる。
武器のカスタマイズは、メニュー画面から「カスタマイズ」を選択することで可能となり、9×9のマスで表示された配置図に収まるパーツ構成であれば自由にパーツを増やしていくことができる。
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